白文鳥ピピme物語

検察と大手メディアの明らかな犯罪

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アンネ・フランクに関する成る程と言うユーチューブを見つけましたので、それの一部を画像として掲載します。



私のブログ記事

捏造された歴史を叫び続ける醜態 2012/1/18(水) 
何百万人も大量に虐殺されたはずのユダヤ人の世界人口は戦前と戦後と変化はない。

「アンネの日記」はおっちゃんが書いた小説  2012/1/20(金)
● ホロコースト(ナチスのユダヤ人大量虐殺)はなかった。
● ナチの収容所のガス室で殺されたユダヤ人の数は600万人ではなく、0人。
● ガス室自体が無かった。ガス室と称する部屋はシラミ駆除用のもの。
● ガス室は戦後に新築されたものであるとポーランド政府が認めている。

「アンネの日記」は少女アンネ・フランクが書いたものではなく、ユダヤ系アメリカ人作家メイヤー・レビン(男性)がアンネ、又はアメリカの少女の誰かの日記を参考にし、捏造して創作した小説。
 
依頼者は、アンネの父、ユダヤ系ドイツ人、オットー・ハインリヒ・フランク。

このアンネの父親のオットー・フランクは5万ドルという大金(現在の貨幣価値で約2億円)を払ってまで、ゴーストライターに娘の名前で小説を書かせた。




アンネ・フランク生きてんじゃん。 Anne Frank Hoax
http://youtu.be/uY3db-hEKUM (←ユーチューブURL)
イメージ 1

アンネ・フランクと呼ばれる人物に同情を示すべき理由は全くありません。
なぜならそれは存在せず、


イメージ 2

キャラクターだったからです。
それらは今日フランシン・プローズと呼ばれる人物として存在します。

イメージ 3

アンネ・フランクは決して死んでいなかったし、全く傷ついていませんでした。


イメージ 4

ですから短く言えば、アンネ・フランクリンの家族は捏造。
フランク家は詐欺です。

(日本語字幕版)dave jさんの動画 年配の女性の名前はフランシン・プローズ(Francine Prose)さん。ヒトラーとエヴァ・ブラウンがアルゼンチンで生き延びていたぐらい­なので、アンネ・フランクが生きていても不思議はありませんね。


コメントの一部抜粋

musters9 6日前 
 ユダヤ人収容所は多くの国に存在しますが、『ホロコースト』で15歳で死んだ事になっている「アンネ・フランク」。

収容所ができるほど憎まれる行動をユダヤ人がした後で「ヘイトスピーチ」という主張をして、収容所が出現しています。

収容所の中で日記を書いて出版できるほど、いい暮らしができた?」「なぜアンネだけが日記を書けた?」「収容所の中でそんな主張をできるほどゆとりがあった?」などの疑問が出てきます。



※アンネの日記が書かれた背景を知るには
『ヒトラーの任務と国際金融資本』 2016/8/1(月) 


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弱者は何を信じればいいのやら・・・

2015/1/21(水) 午前 9:08 ファルコン 返信する

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> ファルコンさん、マスメデアの報道には疑ってかかることでしょう。
自らネットで情報を収集することですね。

2015/1/23(金) 午前 10:06 水無瀬より 返信する

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