白文鳥ピピme物語

検察と大手メディアの明らかな犯罪

全体表示

[ リスト ]

重曹でがんは消える


重曹でがんは消える 2018/3/3(土)

この3月1日、ブログ記事『がん手術は転移を促進する』を書き終えてから午前4時に就寝。この朝の目覚めの時、夢に私の書きかけのブログ記事が現れ、それを読んだのですが、目覚めと共に、その内容をころっと忘れてしまいました。

でも、それは重曹のことだったような気がしますので、恐らく「重曹でがんは消える」との記事を書けと天が私に命じたものと思われますので以下にしたためました。

プロローグ
2011.3.11の翌年、亡き母の大腸がんを治す方法は無かったのかと調べましたら、重曹を溶かした水を毎日コップ3杯飲み、更に重曹で大腸の洗浄を何度か繰り返したらがんは消えるという論文に出会いました。

これを知っていたら母を助けられたかもしれないと自責の念にかられ、更に、一発でがんが消える方法は無いものかと調べました。

この年の暮れだったと思います。新たな論文を発見したのです。それは、確か断食し、不純物のない次亜塩素酸カルシウム(通称カルキ、さらし粉、プールの消毒液)の水溶液を飲むもので、体力の消耗が激しいものゝ、ほぼ一発でがんは消えるというものでした。

年が明けて純粋なカルキを求めて一般の薬局に電話するも無いので、他を探すと、2013年5月、京都室町の染料店が持っているとのことで、買いに行きました。

『京都室町から46〜7年前の地へ』 2013/5/17(金)
イメージ 1

自宅で、これを飲んで試そうと開封したところを、マンマと偶々帰っていた息子に見つかり、猛反対を受け、頓挫。

このカルキ療法のことについての記事は後日として、今回は、重曹について述べます。

尚、私のブログ記事へのブログ友のコメの一つに「父系は、皆、がんだったから、癌検は怠ってない。」とありましたが、検査でのCTスキャンやマンモグラフィはがん製造機ですから、体質的に検査でがんを発症させられるリスクがあります。以下の記事がお役に立つことを期待しています。

さて、本論

 「世界に、少量の重曹(ベーキングソーダ)とメープルシロップで打ち負かすことのできない腫瘍はない」


ノースカロライナ州 アッシュビルの新聞
リポート:ジョージ・サンフード  新聞記事転記:2007年8月

イメージ 2
Reported by George Sanford/Weekly World News. Transcribed by Healing Cancer Naturally from cancertutor.com/Cancer02/MapleSyrup.pdf © Transcription August 2007.Asheville, N.C. - "There's not a tumor on God's green Earth that can't be licked with a little baking soda and maple syrup!"That's the astonishing claim of controversial folk healer Jim Kelmun - who says his simple home remedy can stop and reverse the growth of deadly cancers.The 75-year-old former truck driver has no medical degree and authorities are demanding that he stop dispensing his "wonder drug" - or face a prison sentence.
But his loyal patients swear by the man they fondly call "Dr. Jim" - and say he's a miracle worker.
(一部抜粋)
それは、彼の簡単な家庭治療が致命的な癌の発症を止めたり縮小させたりすることができるという、物議を醸しだしている民間治療師ジム・ケルムンの驚くべき主張です。

75歳の元トラック運転手ジムには医学的な学位はなく、当局は彼が "不思議な薬"を投薬するのを止めるように強く求めています。

しかし、彼の忠実な患者は、恋々と "ジム博士"と呼ぶ男性に誓い、彼は奇跡の職人だと言います。

"Dr. Jim cured me of lung cancer," declares farmer Ian Rodhiuse, 64. "Those other doctors told me I was a goner and had less than six months to live.
"But the doc put me on his mixture - and in a couple of months, the cancer was gone. It didn't even show up on X-rays!"

「ジム博士は肺がんを治しました」と農夫のIan Rodhiuse(64歳)は言います。「他の医者は私は死に体だと言い、余命は6ヶ月未満だと言いました。

しかし、ジム博士は私に先生の作った混合物を処方しました。そして、2〜3ヶ月後、癌がなくなり、X線にさえも癌は現れませんでした。」

The gentle, silver-haired grandfather - who has been preparing home remedies since 1954 - says he first hit upon the miracle cure in the mid-1970s, when he was treating a family plagued by breast cancer.
"There were five sisters in the family and all of them passed away from the big C by age 50 - except one," he recalls.
"I asked if there was anything different in her diet. She told me she was partial to sipping maple syrup and baking soda.

1954年以来、家庭の救済策を準備してきた優しい銀髪の祖父ジムは、1970年代半ば、乳がんの家族を治療していた時、初めて奇跡の治癒を思いついたと言います。

家族には5人の姉妹がいて、1人を除き、50歳までに全て癌を患い死亡しました。私は生存している彼女に食べ物に他の姉妹と何か違うものがあるかどうか尋ねました。

彼女はメープルシロップとベーキングソーダ(重曹)を飲むのがとても好きだと言いました。

"I figured, let me try it out on some of my other patients."
Since then, "Dr. Jim" has dispensed his mixture to more than 200 patients diagnosed with terminal cancer. Amazingly, he claims that of that number, 185 lived at least 15 more years - and nearly half enjoyed a complete remission of their disease.
"You tell me about another treatment that works that good!" he demands proudly.
Medical experts are less enthusiastic. "This man is a quack, plain and simple," blasts an official at a state medical association. "We intend to see that he is arrested for practising medicine without a license."
Until that happens, Dr. Jim vows to keep prescribing his treatment: "I'm just going to keep on saving lives."

「私は、他の患者の一部でそれを試してみました。」
それ以来、 ジム博士"は、終末がんと診断された200人以上の患者に彼の混合物を分け与えました。

驚いたことに、その内185人が少なくとも15年以上生きており、ほぼ半数が病気から完全に解放されて楽しんでいたとジム博士は主張しています。

「これ以外に効果がある別の治療について教えてください!」 と彼は誇らしげに求めました。

医療専門家はあまり熱心ではありません。 「この男は、いかさまで単純明白。」と国家医師会の関係者が非難しました。 「免許なしで薬を処方して逮捕される姿を見るつもりだ。」

それまでは、ジム博士は治療を続けていくことを約束しています。「私は命を救うつもりです。」

Dr. Jim's Miracle treatment is made with baking soda and maple syrup.Will Dr. Jim's recipe work for you? We don't know - and Weekly World News urges you to consult your own trusted physician before embarking on any course of medical treatment. 

ジム博士の治療は、ベーキングソーダとメープルシロップで行われます。ジム博士のレシピはあなたに効果があるでしょうか?

我々は分かりません。ウィークリー・ワールド・ニュースは、どのような医療行為にも乗り出す前に、あなた自身の信頼できる医師(註1)に相談するよう促します。

(註1)米国や日本の大抵の医師は、このような免疫療法を知らないか、それとも儲からないから知らんぷりする。

But here, for our readers, is Dr. Jim's recipe:
Mix one part baking soda with three parts maple syrup in a small saucepan. 
Stir briskly. 
Heat for five minutes. 
Take one teaspoon daily, as needed.

これは読者にとってのジム博士のレシピです:

①小さな鍋にメープルシロップ3と重曹(ベーキングソーダ)1の割合で混ぜる。②激しくかき混ぜる。③5分間加熱する。
必要に応じて毎日茶さじ1杯を服用してください。

がん自然治癒ノート
アルミニウムを含まない重曹(例えば、ボブのレッドミル(アルミフリー)ベーキングソーダ、製薬レベルの重曹など)のみを使用してください。(註2)

Notes by by Healing Cancer Naturally
Make sure to use only aluminium-free baking soda (e.g. Bob's Red Mill [Aluminium-Free] Baking Soda, pharmaceutical-grade baking soda etc.).I’ve also seen it stated that this recipe can alternatively be prepared with honey or blackstrap molasses, in which case there would be no heating required.

(註2)一般的な食品添加用の重曹ではなく、製薬会社が販売している純粋な重曹 「炭酸水素ナトリウム」を使う事。

(例)【第3類医薬品】日本薬局方 炭酸水素ナトリウム 500g 健栄製薬。先日、調剤薬局に行ったら、これを飾って販売していました。価格は一箱275円。 アマゾンで送料込みで600円台。2個(計1kg)買うと送料込みで1000円未満。メイプルシロップはスーパーで買えるが、アマゾンの方が安いかも。2個で送料込み1000円前後。

私はまた、このレシピは蜂蜜や黒糖の糖蜜で調製することができると述べているのを見てきました。この場合、加熱は必要ありません。

(原文)

このジム博士の療法を簡略に述べる。

この治療法はリスクがゼロ。然も、コストは従来の治療法に比べたらゼロに近い。これでは医師や製薬会社が儲からない。

故に、医師は知っていても知らん顔をするか、それとも、大学の医学部では儲からない免疫療法を教えないから知らないかもしれない。何しろ今は電子機器が全てと思う医師ばかりで、教えられていないことは知らないし、知ろうともしない。

イメージ 3

この療法ががん細胞を死滅に至らせるシナリオは以下の通り。誰かが述べていたが、確かに一種の「トロイの木馬」である。

Cancer cells gobbles up sugar so when you encourage the intake of sugar it's like sending in a Trojan horse.

がん細胞の特徴は酸性で増殖するが、アルカリ性では衰退・死滅する。それに砂糖を好む。何と普通細胞の15倍も多いブドウ糖(グルコース)を消費する。

そこで甘いメープルシロップとアルカリ性の重曹(ベーキングソーダ)を一緒に激しく撹拌し、加熱し、結合させる。

The maple syrup targets cancer cells (which consume 15 times more glucose than normal cells) and the baking soda, which is dragged into the cancer cell by the maple syrup, being very alkaline forces a rapid shift in pH killing the cell.

がん細胞は甘いメープルシロップを引き込むが、実は、このシロップは結合した重曹によってアルカリ性に変じたもので、がん細胞は急速にpH(ペーハー)を変化させられ、アルカリ性となることで死滅する。

他方、普通細胞はアルカリ性で活性化するから、普通細胞にとって害はなく、好ましい環境となる。つまり、pHを上げる(アルカリ性)と、免疫系が細菌を殺す能力を増す。

重炭酸塩を用いた癌治療は、少なくとも7〜8日間は中断することなく開始から終了まで継続すべきであり、連続的に、そして休止のない周期で設定されるべきである。

「一般的にがん細胞は3日目から4日目まで一貫して後退し始め、四分の一から五分の一へと崩壊する」とシモンチーニ博士は言う。

There are many ways to use sodium bicarbonate and it is a universal drug like iodine and magnesium chloride.Raising pH increases the immune system's ability to kill bacteria , concludes a study conducted at The Royal Free Hospital and School of MedTo fight a respiratory infection and dampen symptoms such as a runny nose and sore throat, taking an alkalizing mixture of sodium bicarbonate and potassium bicarbonate will certainly help.icine in London.Viruses and bacteria that cause bronchitis and colds thrive in an acidic environment.

がん細胞のみならず、気管支炎および風邪を引き起こすウイルスおよび細菌は、酸性環境で増殖する。

呼吸器感染症と戦うために、鼻水や喉の痛みなどの症状を緩和するには、炭酸水素ナトリウムや重炭酸カリウムのアルカリ性混合物を摂ることが確実に役立つ。

(トロイの木馬画像)

(追記)2018/03/11
Take this on an empty stomach with one full glass of clean, filtered water.It's also crucial that you do not do any physical activity (not even walking if you can help it) for at least 40 minutes after taking your baking soda/maple syrup mixture.This prevents the body from using up the sugars in the maple syrup for energy.This way, they get completely taken in by the cancerous cells and not wasted (this is why having your last dose before going to bed is a good idea).

 茶さじ一杯のベーキングソーダ/メープルシロップの混合物は、空腹時、きれいなコップ一杯の水と共に飲む。

服用後、少なくとも40分間は身体活動をしないこと。これは体がエネルギー用としてのメープルシロップの糖を使い果たしてしまうのを防ぐ為。

飲用後、休息することにより、完全にがん細胞に取り込まれるから有効となる。このため、就寝前の服用は良いアイデアだ。

尚、飲用し、体調が悪くなったら止めること。

*―――*―――**―――*―――**―――*―――*
私の体験記
『歯周病や発疹に有効な純粋重曹』 2018/9/14(金) 
私の場合、市販の黒砂糖(黒糖)でやってみました。
歯周病などの歯茎の腫れは、数日でおさまりました。
*―――*―――**―――*―――**―――*―――*

(追記)2018/5/7 (月)
腫瘍医は、療法と称してがん細胞を増殖させるために患者に糖分を与える ⇒ 治療するどころか、癌を増発・転移させる

First realize that even without being diagnosed with cancer, we all have at least a few cancerous cells floating around in our “inner terrain”.
A decent immune system residing in a slightly alkaline or neutral pH inner terrain is able to fend them off and keep them from colonizing into tumorous masses.

最初に、癌と診断されなくても、私たちはすべて、少なくとも「内側の地形」に浮遊する癌細胞をいくつか持っていることを認識している。身体の内部に存在する弱アルカリ性または中性のpHのまともな免疫系は、それらを守り、それらを腫瘍性の腫瘤に定着させないようにすることができる。

On the other hand, those who indulge primarily in the SAD (Standard American Diet), which includes lots of factory farmed meat and junk foods saturated with refined sugars or high fructose corn syrup (HFCS), which processed foods use even with their non-sweet products to keep you addicted, along with all those refined carbs in refined grain baked products, are adding fuel (literally) to the fire of cancer.

一方、主にSAD(アメリカの標準的な食事)に耽溺している人は、

精製された糖類または高フルクトースコーンシロップ(HFCS)で飽和した多くの工場で製造された肉およびジャンクフード(註1)を含み、その加工食品は、甘くない製品でさえも人を中毒状態に保つものであり、精製された穀物を焼いた製品のすべての洗練された炭水化物と共に、がんの炎に文字通り油を注いでいます。

(註1)ジャンクフード
高カロリー低栄養の食品。ポテトチップ、ポップコーンなど。

Mainstream oncology ignores this 1930s Nobel Prize discovery by Otto Warburg, aka the “Warburg Effect”: When normal cells begin to lack oxygen respiration to utilize glucose and nutrients metabolically for cellular energy, they depend on fermenting sugar to thrive without oxygen and become cancerous.

主流の腫瘍学は、ノーベル賞のオットー・ウォーバーグによる1930年代の発見、「ウォーバーグ効果」を無視しています。それは、正常な細胞がグルコース(ブドウ糖)および栄養素を代謝的に細胞エネルギーに利用するために酸素呼吸が不足し始めると、彼らは砂糖を発酵させて酸素なしで繁栄し、癌になるということです。

Instead oncologists administer chemo IV therapies while giving their patients ice cream and cookies as the poison is injected into them. Big profits from the treatment and selling those toxic drugs at a profit also.

代わりに腫瘍医は患者に毒が注入されるアイスクリームとクッキーを与えながら化学療法IV療法を行う。治療とそれらの有毒な薬(アイスクリームとクッキー)も利益を得る販売の大きな利益。

“Cancer cells consume sugar about 19x faster than healthy cells.” – Dr. Murray Susser, MD

「癌細胞は健康な細胞より約19倍速く糖を消費する」 - Dr. Murray Susser、MD

(続き)
『重曹飲用でがん早期発見』 2018/3/10(土) 


重曹による体内のウラン除去 2018/10/6(土) 

重曹:体内除染  2018/11/29(木)

放射能防御継続必然:ビタミンA 2019/6/19(水) 


『こたつにはガン予防効果』の続編 2018/2/25(日) 

『積極的にインフルエンザに罹ろう』 2018/2/27(火) 

『がん手術は転移を促進する』 2018/3/1(木) 

『がんはイソギンチャク型真菌』 2018/6/29(金) 

閉じる コメント(8)

アバター

これが事実だったらガン患者は居なくなるはずですけど・・・(??)
ブロ友って私の事?

2018/3/4(日) 午後 1:20 eru

アバター

> eruさん、いい質問だと思います。一般論としてはそうです。
但し、がんは以下の手法で人為的にも作られます。
(射性物質やCTスキャンやマンモグラフィの強力なX線検査で発症した悪性腫瘍、∧射性方法によって治療された腫瘍、2蹴慂質の毒性によって引き起こされた癌、ぅ┘ぅ瑳N徒堯抗がん剤を含む薬。
(上記い了温佑箸靴討竜事)
金のなる木・エイズ 2012/10/11(木)
https://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/61556119.html

2018/3/5(月) 午前 5:39 水無瀬より

顔アイコン

メープルシロップでもイイみたいですね〜。

甘いから飲みやすそう(((uдu*)ゥンゥン!

2018/3/21(水) 午後 2:14 [ ポポプリン ]

アバター

> ポポプリンさん、後日、私のこの飲用体験記を書きますね。

2018/3/21(水) 午後 3:29 水無瀬より

顔アイコン

メープルシロップとベーキングソーダですね。
分かりました。

2018/12/17(月) 午前 10:32 あみうさ

アバター

> あみうささん、お子さんたち、今冬、インフルエンザとは無縁であることを期待しています。

2018/12/19(水) 午前 3:17 水無瀬より

顔アイコン

MMS2ですよね。何年か前ですが次亜塩素酸カルシウムに凝って飲みました。
効くけれども、マズイし、時々気持ち悪くなる、愛犬に飲ませて試しましたが吐いてしまうことがありました。
少量から少しづつ増やすのがいいかと思います。結果を急がないのであれば重曹でいいように感じてます。今はMMS2は飲んでないですが重曹の方は手放せません。

2019/8/9(金) 午前 6:51 [ シャーミー ]

アバター

> シャーミーさん、次亜塩素酸カルシウム(MMS2)はサラシ粉ですね。書いているようにサラシ粉は試したことがないので何とも言えません。
メイプルシロップや黒糖との重曹は、酸性の糖類とアルカリ性の重曹が中和しますから、胃に負担なく飲用出来るのが特徴です。
それにしても歯周病などには良く効きますね。

2019/8/20(火) 午前 10:30 水無瀬より


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事