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米国インフル・ワクチン実態証言 2018/11/6(火)

今回は、米国の元病院看護師がCDC(米国疾病対策予防センター)の諮問委員会で行ったインフルエンザワクチンの実態について語った僅か5分間ですがその証言です。

ここでの彼女は、インフルエンザワクチンの有効率とは、現場とは無関係に、毎年、CDCが勝手に捏造したものであること。

然も、その実態は、全く効果が無く後遺症を発するもので、その接種は常軌を逸している(キチガイ沙汰)とまで述べています。

(前回記事)
『インフル・ワクチンの無効果論』

(本文)

MEDIAA Retired Emergency Room Technician Drops Bombshell “FIu Shot Speech” in Front of CDC Advisory Committee

退職した病院の緊急治療室技術者(看護師)がCDC(米国疾病対策予防センター)諮問委員会の前で爆弾「インフルエンザの予防接種スピーチ」を落とす

Retired Hospital Worker Gives Some Home Truths About Vaccines To CDC Committee (5分04秒)

(以下、一部抜粋)
2018年10月25日、20年間、緊急治療室技術者で最近退職したローリー・シミネリィ(Lori Ciminelli)が、予防接種に関するCDC(米国疾病対策予防センター)諮問委員会でスピーチを行いました。

She begins by explaining that none of her peers believe in flu shots. She said:“I don’t come here with any degree. I come here as the public. I just retired from a local hospital here. No one believes in the flu shots, my colleagues, I didn’t, because the efficacy, and I won’t give you data, you created the data, ten percent one year, eighteen percent the next, forty percent at best.”She continued to explain that the nasal “flu vaccine,” the infamous “flu mist” also isn’t good for people in her 20 years of experience. The nurse said:
“The flu mist you gave to your children from two to eight years, for almost four years it never worked, three percent, oh well.

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彼女は、仲間の誰もインフルエンザの予防接種を信じていないことを説明することから始めます。彼女は言いました:「私はここにはいかなる地位で来たのではありません。私はここに一般人として来ています。

私はここの地元の病院から引退したばかりです。私の同僚も私も、誰もインフルエンザの予防接種を信じていません。CDCが(勝手に)有効性のデータを創造したのはある年で10%、次の年は18%、最高で40%です。

彼女は、鼻に噴霧する "インフルエンザワクチン"、悪評の "インフルエンザの霧"も、20年の経験から効果ないと説明し続けました。看護師は言った:

「CDCが2歳から8歳まで子供に与えたインフルエンザの霧は、ここ4年間のほとんどで、うまくいっていません(無効果)でした。3%でした。まあともかく。

I worked in a hospital where my colleagues, doctors, nurses, medical assistants, and patient care lab, we didn’t believe in that flu shot. We were probably at 40 percent and then came our mandates, and then came your (the CDC’s) recommendations.”
Then, she provided insight into what she was forced to do, to be an emergency room technician while refusing the flu shot. For a while it was customary for people like her or nurses to wear a mask constantly, opt to constantly wear a mask day after day rather than receive the shot.

私は同僚、医師、看護師、医療アシスタント、介護専門職で、インフルエンザの予防接種を信じていなかった病院で働いていました。私たちは恐らく接種率は40%だったので、私たちに命令が来て、CDCの勧告を受けました。

その後、彼女は強制的に何をさせられたのかについての真相を提供し、インフルエンザの予防接種を拒否しながら救急室の技術者になるようにしました。

しばらくの間、彼女や看護師のような人々は予防接種を受けるのではなく、毎日マスクを常に着用することを選択しました。

This year, I retired. I’m grateful for that because my soul was sick at what I saw go on. That flu shot was crazy.”

今年、私は引退しました。私は私の感情が事の成り行きに憤慨していた故に、感謝しています。そのインフルエンザの予防接種は常軌を逸し(クレージー)ていました。

The government keeps a record of people who suffer from vaccine injury, it’s called VAERS (vaccine injury reporting system), so if you type in “VAERS injuries flu shot,” or for any vaccine into a search engine, you’ll find exactly what she is speaking of.

政府はワクチン傷害に苦しむ人々の記録を残しています。これはVAERS(ワクチン傷害報告システム)と呼ばれています。したがって、「“VAERS injuries flu shot,”(VAERSによるインフルエンザの予防接種傷害)」やワクチンの検索エンジンへの入力で、彼女の話していることを正確に見出すでしょう。

To make her experience even more incredible, she never got the flu in seemingly her entire career: while being in contact with people who had it, day in and day out, for such an incredibly long period of time.“How did I survive twenty years and never get the flu in that environment? ER, high volume: was I not on the front lines every flu case, 300 people a day every day, every flu case, it was me.I never had the flu, you know why? I knew how to wash my hands, I knew how to take vitamin D, I knew how to take elderberry syrup.

彼女の経験でさらに驚異的なことは、彼女は彼女のキャリア全体の中でインフルエンザにかかったことはありませんでした。その間、そのように信じられないほど長い間、毎日毎日、インフルエンザ罹患者と接触していました。

"私はどのようにして20年間乗り切り、その環境でインフルエンザになることはなかったのでしょうか?

大量の患者が来るER(集中治療室):私は全てのインフルエンザのケースでの最前線にいませんでしたが、毎日300人、全てインフルエンザの患者を看護したのは私でした。

私はインフルエンザを経験したことはありません。CDCはどうしてか知っていますか?

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私は私の手を洗う方法を知っていたし、ビタミンDを取る方法を知っていたし、エルダーベリーシロップを取る方法を知っていました。

(参考)『太陽光のビタミンDで美しく』 2013/12/10(火)

I don’t approve of your flu shot. Now, you have pharmacists giving it. You bribe us with cards at Target, and you tell us ‘this is free,’ and it’s everywhere. There’s scare tactics that you should be ashamed of. Robert F. Kennedy Jr.: he fights for us, he does. He goes to court for us, for our kids who suffered.”

私はCDCのインフルエンザの予防接種を認めません。今、CDCはそれを薬局に与えています。CDCはTarget(標的)カードで私たちに言うことをきかせようとし、私達に「これは無料です」「どこでも接種できます」と言いました。

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CDCが恥じるべき恐怖の戦術があります。

ロバート・ケネディJr.:彼は私たちのために戦う、彼はしています。彼は私たちのために戦い、彼は実行しています。彼は私たちのために、予防接種で苦しんだ子供達のために訴訟を起こします。

She drew her short yet information packed, 5 minute speech to a close, and her testimony went viral. Do you agree with what she is saying? More research would be great for everybody. Why is a controversial topic controversial?

彼女は短くその上圧縮された情報を表現する5分間のスピーチを終え、そして彼女の証言はソーシャルメディアを使った口コミで素早く広がりました。

彼女が言っていることに同意しますか? より多くの研究は誰にとってもすばらしいことです。論争の的の話題はなぜ物議を醸しているのですか?

(原文)
(参考)
A National Firm Representing Vaccine Injured People Around the Country
ワクチンを代表する国営企業は国中の人を傷つけた



『ワクチンの恐怖:目次』

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恐ろしい…

2018/11/6(火) 午前 0:41 散位 アナリスト杢兵衛

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> 散位 アナリスト杢兵衛さん、そもそもワクチンとは人口削減が目的だとビル・ゲィツが講演で叫んでいましたね。それは、ワクチンによる生殖に関する健康管理と称した不妊化計画だからです。日本も世界人口削減計画会議に参加しています。

2018/11/6(火) 午前 6:12 水無瀬より

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私も 信じていないので受けた事無いです。
知り合いに インフル受けてから体長を悪くした人がいて・・・
その人も それ以来受けてないけど、私よりも元気な年寄りです「ナイス」

2018/11/6(火) 午前 9:10 [ 笑公子7 ]

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> 笑公子さん、それは良かったですね。ワクチンでの菌のみならず、防腐剤と増強剤を直接身体に注入するのですから、そのリスクは半端じゃないですから。我等夫婦もインフルエンザワクチンの接種など生れてからしたことがありません。おかげさまで、30年以上、罹ったことはないですよ。

2018/11/7(水) 午前 10:38 水無瀬より


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