白文鳥ピピme物語

検察と大手メディアの明らかな犯罪

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安倍内閣が唱える「全ての女性が輝く社会づくり」に潜む陰謀。
非正規社員を拡大し、安定した家庭を築けない社会を構築。
イコール、独身男女を主流とした社会で子供を作らせず。
※首相官邸ホームページ

この若い男女による安定した家庭の構築への際立つ阻害は、2001年4月就任した小泉純一郎首相から始まる。以後、2009年9月に政権交代した民主の連立政権も継承。無論、現安倍内閣期間中だけでも、非正規社員は73%も増加している。

「女性が国を亡ぼす」 2019/7/22(月) の続きです。
フェミニズム(女権拡張、男女同権)に隠された陰謀

ニコラス・ロックフェラーは彼の一族の財団が人類を奴隷にする長期計画の一環としてマスメディアのコントロールを利用して「女権拡張」を案出した。その陰謀とは、家庭の破壊。

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※不倫の山尾は2018年2月下旬に離婚が成立し、5月下旬に離婚届が提出された。

40年という短い年の間に、多くの女性は本能である自然の愛を失う。その結果、家庭は混乱し夫婦喧嘩から離婚へ、或いは不倫などの性的堕落が蔓延し、出生率は急落している。

※テレビドラマでの不倫やSEXシーンは、特に女性をターゲットとしたものであり、女性を不倫へと、或いは淫乱へとかきたてる目的がある。女性視聴者は、ドラマでの度々の不倫行為で、不倫は特別なことではなく、普通に起こる現象として洗脳され、あこがれてしまう。

(NHK)ドラマ「ミストレス〜女たちの秘密〜」
2019年4月19日(金)スタート
毎週金曜[総合]後10:00〜10:49(全10話)
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長谷川京子(40)の不倫・濡れ場。毎回誰かの濡れ場がある。
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 かってNHKは朝っぱらから朝ドラ直後の有働のあさイチで椅子に座ってSEX体操を自ら演じたように、NHKは主婦を発情させる。
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これは同じくロックヘラー一族が編み出したフランス革命の「自由・平等・博愛」のスローガンと同様、国家を混乱と衰退に導く戦略的なものである。

例えば、「自由」とは何ぞや? 「平等」とは何ぞや?
何れにしても概念はあっても、明確な回答はない。

あなたの思い描く「自由で平等な社会」とはどんな社会か?
そのような社会を実現できると思うか?

国ごと、人種によって、性別によって、環境によって、立場によって、人夫々の解釈・絵が違う。つまり、これらの標語とは、多種多様な思想と終わりなき論争であり国民の団結を阻害する要因である。

※All that is unfolding at present has been planned centuries in advance, coordinated by the same dark forces working in the shadows. 
They then influence them in ways that serve their ultimate goal of total enslavement of all humanity. 

※現在展開されていることは全て影で働く同じ暗黒の力によって一体となって動き、何世紀も前に計画されている。

それから彼らは、全ての人類を完全に奴隷化するという彼らの究極の目的にかなう方法で彼らに影響を与える。

さて、前回の続き


MEDIA ERADICATES  LOVE 
メディアは愛を消し去る

Every facet of the mass media (movies, TV, magazines, music, commercials, news) is used for indoctrination and social control with the ultimate goal of enslavement. There is a connection between what happened in Communist Russia and what is happening in America today. In both cases, the central banking cartel is asserting its totalitarian control. 
In order to destroy the family, the media convinced women that they could not rely on the heterosexual contract. 

マスメディアのあらゆる側面(映画、テレビ、雑誌、音楽、コマーシャル、ニュース)は、究極の目標である市民の奴隷化と社会的統制のために使われています。

共産主義ロシアで起こったことと今日アメリカで起こっていることの間には関連があります。どちらの場合も、ロスチャイルド金融資本連合はその全体主義的支配を行使しています。

家庭を破壊するために、プロパガンダのメディアは女性に男性との接触(結婚)に頼ることができないと確信させました。

Myrna Blyth was the editor in chief of Ladies Home Journal from 1981 to 2002. In her book "Spin Sisters" (2004) she says the media sold women "a career in exactly the same drum banging way that the Happy Homemaker had been ..sold to their mothers."  
The Illuminati undermined women's natural loving instincts using the following mantras:

マーナ・ブライスは1981年から2002年までLadies Home Journal(女性の家庭定期刊行物)の編集長でした。
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彼女は著書 "Spin Sisters"(2004)の中で、メディアが「幸福な専業主婦(家電)」を販売したのと全く同じドラムの叩き方で母親を納得させたと言います。※例えば繰り返し繰り返し大音響でCMを流す等。

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イルミナティ(註1)は、以下のスローガンを使って女性の自然な愛情のある本能を弱体化させました。

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1. Men can no longer be trusted. Using the Lifetime Network as an example, Blyth concluded "all men are 1) unfaithful rats 2) abusive monsters 3) dishonest scumbags, or 4) all of the above. Women on the other hand were...flinty achievers who triumph despite the cavemen who...want to keep them in their place." (62-63) 

1.男性は信頼できなくなります。
一例としてアメリカ民放テレビ局ネットワークを使用し、ブライズは「すての男性は、 ⇒ ⇒ ⇒

1)忠実でないネズミ(卑劣な奴)
2)虐待モンスター
3)不誠実な卑屈な者
または4)上記の全てのものである」、と結論付けました。

その一方で、女性たちは…男達を自分達のところに留めたいと思う野蛮人(淫乱)にも拘わらず、勝利を収めた卑劣な達成者でした。

2. Women are victims by virtue of their sex.  Blyth says the media sends "one message loud and clear. Because we are women, we remain victims in our private lives, at work, in society as a whole."  Thus women must have a sense of grievance, entitlement and rebellion. The same tactic was used to manipulate Jews, Blacks, workers and gays. (See my "Victim as Moral Zombie" )

2.女性は性別によって被害を受けています。

マーナ・ブライスは、プロパガンダのメディアは「1つのメッセージを大声で明確に送信する」と述べています。※CMの如く。

「私たちは女性であるため、私たちは私たちの個人的な生活の中、仕事の中、社会全体の中で犠牲者のままです。」

このように、女性は苦情、権利、反抗感を持っていなければなりません。

同じ戦術(被害者意識の高揚)がユダヤ人、黒人、労働者と同性愛者を操作するために使われました。 (私の「道徳的ゾンビとしての犠牲者」を参照)

3. Women should be selfish. "Liberation and narcissism have merged," Blyth says. Leisure now means, "time for yourself, spent alone, or perhaps with one's girlfriends but definitely without spouse and kids...Endless articles preached the new feminist gospel, that indulging yourself is an important part of being a healthy, well adjusted woman." (65)

3. 女性は利己的であるべきです。

「解放と自己愛(ナルシシズム)は融合した」とブライスは言います。
余暇は、「自分のために過ごす、一人で過ごす、あるいは恐らく自分の恋人と過ごすが、配偶者や子供を伴わずに……」

延々と続く記事が新しいフェミニスト(女権拡張論者)の福音を説いています。その福音とは、自分を甘やかすことは健康で、よく調整された女性であることの重要な部分ということです。

4. Sex is not reserved for love and marriage. Magazines like Glamour and Cosmopolitan  urge young women to "put out on their first date,"ogle men openly" and be an athlete in bed. There is no discussion of marriage or family. (160) Such women can't trust a man enough to surrender themselves in love.

4. セックスは愛と結婚のために用意されていません。
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グラマーやコスモポリタンのような雑誌で強く勧めていることとは、若い女性が初デートで誰とでもセックスし、公然と男性をいやらしい目つきで見詰め、そしてベッドで運動選手になることです。(註2)

そこでは結婚や家族についての議論はありません。そのような女性は、恋をするのに十分なほど男性を信用することはできません。

5. Self-fulfillment lies in career success and not husband and family. "The social rewards of holding down a job are critical to one's sense of dignity and self worth," Betty Friedan pontificated. In fact, "most work is deeply ordinary," Blyth observes (35-36.) 
Thus many women are schizophrenic as they attempt to reconcile their natural instincts with constant exhortations to do the opposite. The wreckage -- broken families and dysfunctional people -- is strewn everywhere. 
At the same time, Playboy Magazine etc. aimed a similar message at men. You don't need to get married to have sex. Marriage and children are a bore. 

5.自己実現はキャリアの成功にあり、夫や家族にはありません。
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「仕事を抑えることによる社会的な見返りは、尊厳と自己の価値観に欠かせないものです」とベティ・フリーダン(註3)は考えました。

(註3)ベティ・フリーダン
アメリカ合衆国のフェミニスト、ジャーナリスト、作家。1963年に出版された著書『女らしさの神話』が大きな反響を呼び、米国における第二波フェミニズムの引き金となった。1966年、全米女性組織 を設立し会長に就任。 ウィキペディア ※彼女は米国の切手にもなった。

実際、「ほとんどの作業は非常に普通のことです」とベティ・フリーダンは観察しています(35-36)。

したがって、上記のように多くの女性は、自然の本能を絶えず反対のことをするように促すことを試みるので、統合失調症です。残骸 - 壊れた家族や機能不全の人々 - は至る所に散在しています。

同時に、プレイボーイマガジンなども同様のメッセージを男性に向けました。 セックスするために結婚する必要はありません。 結婚と子供たちは退屈です、と。

CONCLUSION 
This consistent media drumbeat is organized brainwashing. Society has been totally subverted by the central banking cartel, using a Satanic cult, Freemasonry as its primary instrument. Most masons are unaware of the truth but the owners of the mass media certainly are.

結論
この一貫したメディアの絶え間ない宣伝は組織的な洗脳です。
社会は完全に国際金融資本連合によって覆されてきました、その主な道具として悪魔崇拝、秘密結社の組織員フリーメーソン(註1)を使います。

ほとんどのフリーメイソンは真実を知りませんし、マスメディアの所有者も確かにそうです。※世界の大手マスメディアの9割以上が、国際金融資本に支配されている。

We used to say, "as American as motherhood and apple pie." Only satanists would trash motherhood. Far from empowering women, feminism has unsexed many. It has   deprived them of a secure and valued social role and reduced them to sex objects and replaceable workers.
Luciferians promote rebellion because they are defying what is natural and conducive to  happiness. Like their symbol, Lucifer, they wish to play God. 
God's love can be seen in a woman's dedication to her husband and children. Thus the bankers must destroy it. 

私たちは「アメリカ人は母性的であり、そして極めてアメリカ的(アップルパイ)である」と言っていました。悪魔主義者だけが母性を駄目にするでしょう。

表面的目的の女性に権限を与えることからかけ離れ、フェミニズム(女権拡張、男女同権)は多くの人をセックスから解放をしました。

それは女性達から安全で価値ある社会的役割を奪い、そして女性達をセックスの対象と取り換えの利く労働者に悪化させました。

ルシフェリアン(註4)は反抗を促進します。
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(註4)ルシフェリアン
世界と日本の闇世界での絶対支配者。
フリーメーソン(註5)の一部。
悪魔(サタン)の姿ではあるが、悪魔とは異なる。
ルシファーを崇拝。

「世界は悪魔によって作られた。世間が悪とすることこそ善なのだ。選ばれし我らが古い世界を壊し、新たな世界を支配する」 「イルミナティは、神から堕ちた悪魔(ルシファー)を崇拝。」

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ルシファーに添付されている本質的な特性を崇拝する信念体系。通常、ルシファーを悪魔としてではなく、解放者として、保護者として、あるいは導きの精神として、あるいはエホバとは対照的に真の神として明らかにする。 ウィキペディア(英語版)。もう少し詳しくは、後述の(註6)。

それはルシフェリアンが女性達の自然なもの(愛情⇒SEX⇒結婚⇒出産⇒子育て、献身)を拒否し、幸福(フリーセックス)を助長しているからです。

彼らのシンボル、ルシファーのように、彼らは神を演じたいのです。
神の愛は、夫と子供への女性の献身に見ることができます。
従って国際金融資本は神の愛を破壊しなければならないのです。

(ソース)

(註2)
女性誌 Glamour グラマー
Sex on the First Date: To Do or Not to Do? Let's Examine
初デートのセックス:するかどうか?調べよう

女性誌 Cosmopolitan コスモポリタン
Sex on the First Date? 
 (But only if you want to!)
初デートでセックス?
(しかし、あなたがしたい場合だけ!)

Cosmopolitan
SEX POSITIONS & KAMA SUTRA
SEX体位と愛の教科書

Cosmopolitan
13 Stupidly-Satisfying Things All Women Want in Bed
すべての女性がベッドで欲しいと思う13のばかげたもの
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女性誌 Chatelaine シャトレーヌ
It’s OK to sleep with him on the first date
デート初日に一緒に寝ても大丈夫です
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SEX & RELATIONSHIPS
セックスと恋愛関係

※ 日本の女性誌
女性雑誌「an an」に付録DVD(SEX実演編、体位編)

(註)ベティ・フリーダン
Betty Friedan, a Peoria, Illinois native, helped spark a new wave of feminism.

(註1)フリーメーソン
秘密結社。石工組合としての実務的メーソンリーが前身として中世に存在した、とする説もある。こうした職人団体としてのフリーメイソンリーは近代になって衰えたが、イギリスでは建築に関係のない貴族、紳士、知識人がフリーメイソンリーに加入し始めた(思索的メイソンリー。「思弁的-」とも)。それと共に、フリーメイソンリーは職人団体から、友愛団体に変貌したとするのである。ウィキペディア

安倍マリオを陰で操る者とは① 2015/7/18(土) 
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長崎の平和祈念像(画像左)とは、悪魔崇拝団体の「The Satanic Temple」が黒ミサを司る山羊の頭を持つ悪魔のバフォメット像(画像中央)を模したもの。

「イルミナティとは、ラテン語で「開化」を意味する。1776年、ドイツ・バイエルン王国の哲学者アダム・ヴァイスハウプトが「 世界統一政府(ワンワールド) 」を謳い旗揚げした秘密結社」

「世界は悪魔によって作られた。世間が悪とすることこそ善なのだ。選ばれし我らが古い世界を壊し、新たな世界を支配する」 「イルミナティは、神から堕ちた悪魔(ルシファー)を崇拝。」

カトリックでの祭事とは実は悪魔の儀式で、そこで生贄(いけにえ)とされた5万人の子供の人骨がカナダの各地の協会関係施設の地化から発掘された。これらの殺人でCommon Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)は、ローマ法王ベネディクトとエリザベス女王らに実刑判決を下した。

●イルミナティの奥の院『サンヘドリアン』メンバー
<ブッシュ> アメリカ元大統領。パパ・ブッシュ
<ロックフェラー> 石油王。ジェイ・ロックフェラー
<ロスチャイルド> 金融王。ジェイコブ・ロスチャイルド 
<エリザベス女王> 英王族。エリザベス女王2世
<ローマ法王> カトリックの頂点。バチカンの主。べネディクト16世

(註5)フリーメーソン
秘密結社。石工組合としての実務的メーソンリーが前身として中世に存在した、とする説もある。こうした職人団体としてのフリーメイソンリーは近代になって衰えたが、イギリスでは建築に関係のない貴族、紳士、知識人がフリーメイソンリーに加入し始めた(思索的メイソンリー。「思弁的-」とも)。それと共に、フリーメイソンリーは職人団体から、友愛団体に変貌したとするのである。ウィキペディア

(註6)ルシフェリアン
アマゾン、カスタマーレビュー
世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン
ベンジャミン・フルフォード  (著)

akrtmd
ルシフェリアンのルーツはニムロド
2015年2月13日
単行本Amazonで購入
ロスチャイルドのルーツはニムロドと言われているが、ニムロドはアブラハムの系列で紀元前の人物である。 

ロスチャイルドは紀元後7世紀ごろフン族のハザール部族が建国した遊牧民の末裔である。 したがってこの両者には接点がない。

 現在のイスラエル、米国のユダ人は90%がハザール系で古代バビロニアとは無関係である。 

正統派ユダヤ人はイスラエルを国際法違反として国家として認めない。 ハザール系ユダヤ人が正統派ユダヤ人を襲撃することも米国でみられる。 

彼らが自らはニムロドやソロモンの末裔と自称するのは誤りである。 ビザンチン帝国とイスラム帝国に挟まれて自国防衛の立場からユダヤ教に改宗した新参者にすぎない。 

最後はロシアとモンゴールに滅ぼされて東欧に四散した遊牧民である。 自らの民族の歴史を改ざんするのもルシフェリアンの得意技とみられる。 

我々日本人にはルシフェリアンの悪魔崇拝が理解できない。他宗教ではすたれた若い少年や少女の生贄儀式が今日でも密かに行われているのは進化の止まった宗教としか見られない。 

寄生する国家の法律に従わず、自らの法律を上位におくルシフェリアンとは何者か。 国際社会は悪魔によって支配されている。

(画像)
NHK濡れ場
ルシフェリアン

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なんとかの深情け、後が怖いです

2019/7/23(火) 午前 9:25 ファルコン

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> ファルコンさん、実感がこもっています。(^^)/

2019/7/23(火) 午前 11:43 水無瀬より

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ここ数年の女性の男性化も情報操作のたまもの??

うーん…

2019/7/23(火) 午後 4:13 きらきら大好き

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> きらきら大好きさん、そうなんです。特にテレビドラマがプロパガンダ。若き女子が頼りない男子部下を顎で使う。女性はもろ手を挙げて視聴しているでしょう。然し、ドラマでは女性の思考回路・意思決定回路での弱点を隠している。

2019/7/23(火) 午後 5:55 水無瀬より


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