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韓国とは『目次2』


韓国とは『目次2』


私の韓国に関して書いた記事の目次と要点です。
朝鮮半島民族の脳幹の奥深くに刻まれた本能は、百年や二百年経過しようが変わるものではありません。昨今の韓国や北朝鮮の愚行が示すように朝鮮半島民族は昔のまゝ。性善説で相手にすべきではありません。

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韓国とは『目次1』

今回記事
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韓国とは『目次2』
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知らない歴史・消せない歴史
2012/06/13
日韓併合後の朝鮮半島は、劇的に変化するが、それ以前の李氏朝鮮時代の政治と風習を海外に残る文献から抜粋。

日本に送られてくる通信使は、日本向けには将軍の襲位祝賀をうたいながら、朝鮮の文献を読んでみると、敵情探索を目的としている。大体、朝鮮は信義のない国であって、明が清に攻められた時も一人の援兵も送ろうとしなかった。「夫朝鮮狡黠多詐、利之所在、不顧信義、蓋○狢之俗、天性固然」(朝鮮人は狡猾でいつわりが多く、利のあるときには信義をかえりみない。狢(むじな=タヌキの異称)の類の風俗は、天性からしてそうなのである 「国書復号経事」)。新井白石(江戸中期の儒学者・政治家 1657〜1725)

そもそも、中国の属邦の中でも朝鮮の地位は最も低く、下国のなかの下国であった。李朝時代の臣民は琉球以下の扱いを受けたと嘆いている。 「韓国は日本人が作った」 黄文雄 徳間書店

健康な体格を持ちながら親族知己に少し富裕な人かあればその家に居候して、終日何一つの仕事もせず、暮らしている。居候も朝鮮人の居候根性は徹底している。健康な体格を持ちながら親族知己に少し富裕な人かあればその家に居候して、終日何一つの仕事もせず、暮らしている。居候も朝鮮人の居候根性は徹底している。彼らはいつも借金で首が回らず、何かちょっとした官職の一つでも回ってこないかと首を長くしており、それを得るためにあらゆる卑劣な行為をつくし、それでもなお望みがかなえられない場合には飢えて死んでしまう。「三十年前の朝鮮」イギリスの女性旅行家 イザベラ・ルーシー・ビショップ

朝鮮人は、自分の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようとするいう努力があわれにもないのに、社会的地位を高めようという激しい欲望だけはある。ハルバート牧師

韓国人は怯えながら生きてるうちに、感情が安定を失うようになった。おそらく韓国人ほど、怒ることを好む民族はいまい。怒ることが不安や焦燥感を解決する代償行為となるとともに、自尊心を守る手段にもなる。ダブリュイ主教 「朝鮮教会史序論」

朝鮮人は本当に怒ると、正気を失うといえるかもしれない。自分の生命がどうなってもいいといった状態になり、牙のある動物になってしまう。口のまわりにあぶくがたまり、いよいよ獣めいた顔つきになる(火病)。男だけではない。朝鮮の女はすさまじい凶暴さを発揮する。女は立ち上がってひどい大声でわめくので、しまいには喉から声が出なくなり、つぎには猛烈に嘔吐する。「朝鮮亡滅亡」 ホーマー・アルバート

侵略者をすべて撃退したという自画自賛史観が史実に反するというのは、「壬申倭乱」「丙子胡乱」「モンゴル軍の侵入」などを見れば明らかだ。モンゴル軍が侵入してくると、西北や東北地方の官吏は競って土地を献上して順民を誓う。韓人は逆に、侵入軍の先頭にたって自国の軍隊を叩く、もしくは城を明渡して逃げ惑う。或いは秀吉軍の京城(現在のソウル)入城のように奴婢はむしろ侵入者を解放軍として敵を迎えた(これは1945年マッカーサーが日本に上陸した時、赤旗を振って大歓迎した日本共産党の姿と一致する。つまり日本共産党は朝鮮人であるという証でもある)。それだけではなく、多くの「韓奸」や「売国奴」といわれる人々が必ず現れて敵についていく。民衆は敵軍に従軍する。景福宮などの焼失は大部分の韓国の観光案内によれば「日本軍の兵によるもの」と書かれているが、それは嘘だ。李恒福の「白沙集」によれば、秀吉軍の入城前にはすでに灰燼となっていた。それは、民衆が兵乱と聞けばすぐに蜂起して、宮廷を襲い略奪したからだ。ことに奴婢は秀吉軍を解放軍として迎え、奴婢の身分台帳を保管していた掌隷院に火を放った。これが歴史の史実だ。台湾国の評論家 黄文雄氏

「女は子を産む道具でしかない」朝鮮では、「道具(女)が不良品(不妊症等)であってはならない。故に、『これこの通り、妊娠できる体でございます』ということを証明するために、「種男」という男に娘を犯させ、妊娠した状態で輿入れさせる」。これを「試し腹」と言う。自分の娘を血縁の近い男(兄や叔父)に妊娠させて、妊娠できる女と証明させて嫁がせる儒教思想が暴走した悪しき習慣。日帝が禁止した朝鮮時代の悪しき風習。 韓国発行 「邦字新聞」
 
奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象になった。 主人は碑女たちを性の道具にした。奥方たちの嫉妬を買った碑女は打ち据えられたり、ひどい場合は打ち殺されることもあった。外観だけは人間であるが主人の事実上の家畜と変わらなかった碑女たちは、売却・私刑はもちろんのこと、打ち殺されても殺人にならなかったといい、韓末、水溝や川にはしばしば流れ落ちないまま、ものに引っかかっている年頃の娘たちの遺棄死体があったといわれる。奴婢『ソウル城下に漢江は流れる―朝鮮風俗史夜話』(林鍾国、平凡社1987) 

世襲奴隷は常に全く主人の専有物と見なされ、主人は之を売買し、貸与し、贈与しその他すべて随意に之を処分することを得。」シャルル・ダレ

対韓国、野田政権はゼスチャーのみか!
2012/08/22
「水に落ちた犬は打て」(打落水狗)
『阿Q正伝』などで知られる20世紀の中国を代表する作家、魯迅の言葉。凶暴な犬が溝に落ちたら、弱っているうちにさらに追い討ちをかけるべきだ”という意味。彼らの根本的対日戦略は、『韓国にとって、竹島が日本の領土ではあるが、憲法第九条による戦争放棄を詠う日本国からの軍事的脅威は無いから、叩くだけ叩いて収奪する』というもの。更に韓国に「泣く子は餅を一つ余計もらえる」ということわざがある。嘘でも何でもいいから、大声で泣き叫べば多くのものを得れるとういこと。 

他方、ソウル新聞(韓国語)【 [生命の窓]我が国の人々の競争心】でも韓国の思想を読み取ることができる。(一部抜粋) 韓国の主婦と米国の主婦にどんな状況で喜びを感じるのかカードゲームをさせた。カードゲームで米国の母親たちは自分が点数を取った時だけ喜びを感じる脳の補償システム(補償中枢)が活性化する反応を見せた。相手方の利益は何の関係もなかった。反面、韓国の母親たちは自身が点数を取った時ではなく、相手より良い点数を出した時だけ補償脳が活性化した。我が国の母親は絶対的利益より相対的利益を喜んだ。自分がうまくいったら幸せになるのではなく、人よりうまくいった時に幸福を感じるのが韓国の母親だ。 

現在韓国には、竹島の西側に位置する韓国領・鬱陵島に「独島(竹島)」に関する資料を展示する独島博物館がある。博物館屋外に韓国の古地図を彫った石碑がある。それは15世紀末に李朝皇帝の命で作られた朝鮮全図「八道総図」だ(写真)。そこに記載される「于山島」こそ現在の竹島だと、韓国は領有権を主張してきた。ところが、位置を確認するとおかしな事実が浮かび上がる。本来、竹島は鬱陵島の東に位置するはずだが、この石碑地図では、正反対の西に位置しているのだ。到底、于山島が竹島とはいえないのである(嘘を平気で主張する朝鮮人達)。週刊ポスト2012年8月31日号 

危険な組織の集合体が日本を滅ぼす その1
2012/09/08     
統一教会からの政治資金を元に、国政に打って出ようとする大阪維新と、統一教会の支援を受けている自民党の安倍晋三元首相。統一教会を背景とした政党・組織・人が何れ集合し、改めて日本を支配しようとしている。 

その統一教会に簡単に騙された日本の女性達。韓国の糞田舎の貧農家に約300万円で売られた姉と日本の家族の実話。「韓国よ 私の姉を返せ!!!」2001.10.25 投稿者 可愛い奥様 

今猶残る人糞文化
2012/09/09
  1910年、日韓併合で真っ先に禁止させたのが、朝鮮のこの人糞を食べたり飲んだりする文化。居間に蓋の無い壷があって、それに直接排泄し、それをみそ汁とし、あるいはそれを直接飲んだりした。然も、今回は禁止されても継続していた。やはり100年やそこらで、この中国伝来の文化は消えない。

京畿道南楊州市が15年以上にわたり、下水処理場の「秘密放流口」を使ってトイレや台所の汚水を首都圏住民の上水源に垂れ流していた問題で、同市はこの事実が公表された後も別の形で汚水の無断排出を続けている。

日本人の心の甘さ
2012/10/04
呉 善花(オ・ソンファ、女性、1956年 - )は、韓国生まれの日本評論家、拓殖大学国際学部教授。元韓国籍で日本に帰化。

< 呉善花著「続・スカートの風」1991年三交社刊から >
第2章 恨を楽しむ人びと「韓国人の情緒と反日感情の実際」
 (注)【恨】ハン 〔朝鮮語〕700年にも及ぶ中国属国時代の抑圧の中で、朝鮮の民衆の中に蓄積されてきた痛恨・悲哀・怒り・恨み・妬み・嫉み。
日本人が到底理解不能な朝鮮民族の心。

韓国人は、自分のおかれた環境がいかに不幸なものかということを、他者を相手に嘆くことがとても好きである。韓国の言い方では「恨嘆」となる。「私はこんなふうに生きてきた。ああ、私の運命はなんて不幸なものなんだろう」という具合に。これは、日本人がよくやるような、相手に対して自分を卑下する言い方でもなく、また単に自分に悲観しているのでもない。

私の日本語教室に通う韓国の女たちは、何人か集まると、好んで身の上話に花を咲かせる。そんなとき、あたかも「みじめ競争」のようなことが起こるのである。

自分が貧乏なのは韓国の経済発展がうまくいかないせいだ。それは、朝鮮戦争が起きて多くの被害を受けたからで、そのため今日でも国防に多くの費用が費やされているからだ。その根本の原因は南北分断をもたらした日本にある・・・・。(←嘘)

 このように、それが正しいか正しくないかは別にして、今日の不幸の原因をあてはめられるはっきりした対象がある場合には、その対象に対して攻撃できるので、ストレスを解消することができ、それが自分自身のコンプレックスヘと変化してゆくことはない。そこでは、攻撃を続けている限り、恨が外に向けて表現されるからである。

ある程度気持ちが通じると思える相手とは、お互いの不幸を話し合い、そこから仲良くなってゆくのが韓国人である。そのため、日本の男性が、韓国の女の不幸話に感じて取り込まれていくことが珍しくない。

 韓国人ホステスは相手の男をある程度気に入れば、自分が陥っている現在の不幸をしきりに話そうとする。日本の男は、日本の女からそんな話を聞くことがほとんどないようだ。そこで男たちは、「この女は自分にだけほんとうのことを素直に語ってくれた」と感動し、その心持ちにほだされてゆくのである。

 「こんな仕事は自分は嫌なのだけれども、家のために仕方なくしているのよ」

 家計を支えるために、弟を大学にやるために、離婚してしまい子どもを育てるために・・・・。こうして彼女たちは、いかに自分が不幸であるか、誰か助けてくれる人がいるならば、すぐにでも仕事をやめたいということを、涙を流して話すのである。これが、感情的に日本の男の気持ちをつかまえる、大きな武器となっている。

こんな話をある韓国クラブのママから聞いた。話のタネにと韓国クラブに顔を出してみた安サラリーマンが、一人のホステスの不幸話にいっぺんで感動し、次から次へと預金を下ろしては彼女にみつぎ、ついに自分の結婚資金から住宅資金まで、全財産を使ってしまったという。

しかし、彼女たちは決して、男を口説くための手段だからということだけで話そうとするわけではない。そのときそのとき、自分の心をあげたいと思う相手に対して、そうした話をするのである。

 外部から常に侵略を受けてきた民族だからそうなのか、韓国では、社会が安定することはかえって不安な情緒を醸成させることになってしまう。何かが、自分自身をみじめな状態に置きたがっているのだ。

日韓併合前の李氏朝鮮時代の政治と風習
2012/10/06

凌遅刑(りょうちけい)とは、清の時代まで中国で行われた処刑の方法のひとつ。生身の人間の肉を少しずつ切り落とし、長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。歴代中国王朝が科した刑罰の中でも最も重い刑とされ、反乱の首謀者などに科された。
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また「水滸伝」にも凌遅刑の記述が記載されている。また、この刑に処された人間の人肉が漢方薬として売られることになっていたとされている。なお、この刑罰は中国の影響を色濃く受けた李氏朝鮮(朝鮮王朝)でも実施されていた。また、これに酷似したものとして隗肉刑がある。李氏朝鮮では三つの等級に分けられ、一等級では墓に葬られた死体を掘り起こして胴体、腕、脚など六部分に切り取って晒しものにする刑罰で、二等級は八つ裂きの刑、三等級は生きたまま皮をむいて殺す。ウィキペディア

1897年にソウルに導入された最も画期的な変革のひとつに監獄の改善がある。これは元上海警察顧問官で現在朝鮮警察庁顧問官のA・B・ストリップリング氏によるところが大きい。氏はもともと日本人が提唱した監獄の改革を人道的かつ進歩的に実行している。拷問は少なくとも表向きには廃止されたし、切断された首や胴体をさらしたり、笞打ちや身体のそぎ切りで死にいたらしめるようなことは日本の支配を受けていた時代になくなった。ソウルの監獄を見学した日の午後、わたしは繁華街の雑踏のなかに三脚状に組んだ棒につるした首がさらされ、<<東大門>>外の道ばたの血だまりのなかに首のない胴体が転がっているのを見たのが、わずか2年前だとは信じられない気持ちだった。「朝鮮紀行」イザベラ・バード/著 時岡敬子/訳 (講談社学術文庫)

日本は思いやりの態度で韓国に接していると思う。今度こそ、韓国を中国からの呪縛から解放しようとしているようだ。韓国国民に平和と繁栄と文明開化をもたらすことによって、力の弱い隣国韓国を安定した独立国にしようと考えている。こうした日本の動機は韓国知識層である官僚の多くが歓迎している。アメリカにも異存はないと思われる。1894年7月29日 韓国駐在 アメリカ シル代表

「日本は日清戦争を通じて韓国を独立させ、日露戦争でロシアに食われかけ ていた韓国を救ってくれた。それでも韓国はこれをありがたく思うどころか、あの国にくっつき、この国にくっつきし、結局は外交権を奪われることになったが、これは我々が自ら招いたことである。丁未条約を締結することになったのも、やはりハーグ事件をおこした我々に責任がある。伊藤博文公が韓国国民を見守ってくれ、太子を導いて我々韓国のためにご苦労されたことは忘れられない。にもかかわらずハルピンの事件がおきてしまった以上、こんごいかなる危険が到来するのかわからない。これもまた韓国人自らそうしてしまったのである。(中略)それゆえ劣等国民として保護されるよりは、いっそ日本と合邦し大帝国をつくって世界の一等国民として日本人とまったく同じ待遇をうけながら暮らしてみよう」 1909年 12月4日  一進会(百万の朝鮮人会員)

韓国は日本の保護によって新生命、新光明に浴している。高い政治道徳を重んずる進歩的であり、円満である伊藤総監によって、韓国人は暗黒時代から光明世界に導かれ、未開時代から文明時代にに進むべく手を取られて進みつつあり、旧来の久しい悪政から免れ、彼らの生命財産は確実に保護されつつあって、あらゆる面において三年間に二倍の進歩を遂げた。 宣教師 ラッド博士

1910年、日本が韓国を併合したのは(韓国の)新皇帝が「請願」したからであった。パールハーバー以前は、日韓関係について語る歴史家は、日本が欧米列強から教わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、といってほめるのだ。トリート教授によれば、日本は「一つ一つの手続きを外交的に正しく積み上げていた。そして、・・・宣言ではなく条約で、最終的な併合を達成したのである。」事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」手段を踏んででいなかった。 ーアメリカの鏡・日本ー ヘレン・ミアーズ

子供から育てた狼でも、やがて飼い主を咬み殺す
2012/10/17
2008年11月12日、亜心網によると、新疆ウイグル自治区の牧畜民が、草原で2匹の“子猫”を拾い飼っていたが、成長するとまるで豹のような姿に…専門家の鑑定で国家1級保護動物の「ユキヒョウ(雪豹)」と判明した。今年5月、張さんは放牧をしている際に拾った“子猫”2匹を連れて帰り、家でペットとして飼っていた。ところが、成長するにつれて“猫”はみるみる大きくなり、まるで豹のような姿に。ところがある日、張さんの飼っている羊が“猫”に喰い殺されるという事件が起き、さすがに張さんも「おかしい」「猫ではなく、やはり豹なのでは」と思い、専門家に鑑定してもらったところ、国が1級保護動物に指定しているユキヒョウであることが判明。11月13日19時0分配信 Record China 

幼少から人に育てられた豹は、猫のような穏やかな素振りでも、脳幹に刻まれた凶暴性は、ある日突然目覚め、飼い主を襲う。数千年に亘り刻み込まれた脳幹が、いっときの温情で変わるはずはない。日本人は、過去、そして今も、何度同じ過ちを繰り返してきたのだろうか。
参考)私の過去のブログ記事 『和夫一家殺人事件』
朝鮮人には恩義という概念がない。日本人の心、情けをかけ、朝鮮人を立派に育てたらどうなる?朝鮮人孤児を可愛がり、東大まで出したのに、その見返りは強姦と虐殺。

韓半島の歴代王朝が、臣属している中国そのものが、異民族に蹂躙されてしまう。そうなると、これまで、中国の王朝の意を迎えるため、すぺてに中国式に徹底してやってきたことが、無に帰してしまうのである。朝鮮民族は、パニックに陥ってしまう。胡服弁髪を強制されることになり、中国に義理立てしてきた価値観が、モンゴルになり、満州になり、そして日本になりという、これまで、朝鮮民族が蔑視してきた民族のものに、切り換えられてしまう歴史である。創氏改名は、日本人の専売特許ではなかった。歴史上、何度も、そういう目に遭ってきた民族なのである。「韓国へ、怒りと悲しみ」 豊田有恒 1996年 文藝春秋社 

明は300年近く朝鮮を保護し、李氏朝鮮は宗主国である明から国号を下賜された。しかし、いざ明が弱勢になると、朝鮮はすぐさま清に乗り換えて逆に明を逆襲し、明人を虐殺した。日韓合邦後、満州でもっとも暴れたのは朝鮮人である。万宝山事件は、朝鮮人と中国人の水をめぐる争いから起こり、朝鮮半島におけるシナ人虐殺にまで発展した。満州では、朝鮮人は「二鬼子」としてシナ人から恐れられ嫌われていた。 ウィキペディア 万宝山事件

新羅時代に新羅人はよく日本列島を侵寇していた。もしそれが侵略ではないとしても、 韓国の教科書では、元寇を日本「征伐」として教えている。そのとき日本を侵略したのは高麗軍だった。 高麗軍が壱岐対馬を襲ったときは、島民を虐殺して200人の童男童女を強制連行し、忠烈王と公主に献上した。
注)逃げないように手の平に穴を開け、それに鎖を通して連行した。高麗軍への評価には尾ヒレがつき、モンゴル軍に抵抗したことで日本が征伐されるのを救った。日本が無事だったのは、高麗軍の働きがあったからだと嘘の歴史を教えている。高麗朝にはユンクアンの女真征伐や李朝時代の「応永の外寇」(1419年)のように対外侵略もあったが、李朝では朝鮮人の満州人いじめから起こった満州人とモンゴル人の逆襲や復仇のための戦争である「丙子胡乱」で、朝鮮は清の属国になった。しかしその後も、満州人とともに2回の羅禅(ロシア)遠征や三回の明への侵略を行った。後述するが、明人を大量虐殺したのは、朝鮮軍だったのだ。1999 黄文雄 徳間書店

「どこまでいっても禿山と赤土ばかりで、草も全て撚料のために刈り取られている」「山地が痩せていて、昨年も沢山の餓死者が出た」、「ここは退屈極まりない土地で、山は禿山、植生は殆ど見られない」
「朝鮮人たちは土地が痩せていると不満を訴えている。樹木は殆ど皆無で、燃料には藁と草が使われる」。「朝鮮旅行記」ペ・エム・ジェロトケヴィイチ 1885年 

「韓国内地を旅行すれば、路傍や街路中に累々たる黄金の花(糞)が場所も嫌わず狼藉と咲き乱れて居て、足の踏み場もなく、潔癖者は一見其不潔と臭気に驚くのだ。現にこの国の中央都会の地たる京城(現在のソウル)の如き、一名を真の帝都と綽名されて居る程で、至る所人糞あるいは牛馬糞を見ざる無で、粉々たる臭気は鼻を襲い眼を顰める者とてない。そこで京城市内を流れて居る川の如き各戸より、排泄する糞尿を混じ、この水は一種の黄色を帯び、ドロドロになって居るなど、実に眼もあてられぬ光景で洗濯などに使って居る。なんと鼻持ちならぬ話ではないか。毎年夏になると伝染病が流行し、その伝染病に罹る患者の多くは韓人で、非常なる大流行を極め何千人を驚かすは珍しくない」細井肇 「漢城の風雪と名士」

私は、十分に耕せそうな土地をほったらかしにしていながらも、飢えに苦しむ農民のさまが理解できなかった。「どうしてそれらの土地を耕さないのか?」と聞いたところ、「耕せば耕すほど、税をとられるだけのことだ」という返事があった。 「朝鮮の悲劇」カナダ人ジャーナリスト  マッケンジー 

「両斑」は「人の目に労働と映るなら、出来る限りそれから遠ざかろうとする。自分の手で衣服を着てはいけないし、煙草の火も自分で点けてはならない。そばに手伝ってくれる場合は別として、馬の鞍に自分でのぼるべきでない」   アーソン・グレブスト「悲劇の朝鮮」  

ソウル市内の異常な高放射線量と技術
2012/11/12

日本の原発反対運動は何故に韓国・中国の原発にも反対しないのか。その地で原発事故が起きた場合、黄砂のように日本は汚染される。韓国で地震や津波がなくても原発トラブルが多発するのは何故か? それは、先端技術がないからである。日本では、サムスンの技術が日本人技術者によって支えられてきたし、今も支えられていることを大半の日本人は知らない。

ソウルでも「高い放射線量」騒ぎ 東亜日報が社説で「自制」呼びかける
2011/11/10 19:27
ソウル市北部の蘆原(ノウォン)区の住民が2011年11月1日、自宅周辺で1時間あたり3.0マイクロシーベルトを検出したとして消防署に通報。原子力安全技術院(KINS)が詳しく調査したところ、セシウム137を道路2か所から最大毎時1.4マイクロシーベルト、1か所から同1.8マイクロシーベルトを検出した。ソウル市内の平均空間線量は0.14マイクロシーベルトで、今回検出された値は、その10倍以上。日本の文部科学省は、学校校庭の除染の目安として同1.0マイクロシーベルトを示しており、いずれもこれを上回っている。

韓国原発2基が同じ日に連続で故障…今年7回目
2012年10月03日09時39分 
[ⓒ 韓国中央日報/中央日報日本語版]

即刻廃炉せよ!韓国原発事故「西風2メートル」で九州・四国35万人がガン死する! アサヒ芸能プラス 2012年10月16日 10時58分
もはや国内だけに目を奪われている場合ではない。今、とんでもない原発が韓国で猛威を振るい、日本に恐ろしいとばっちりを食らわせようとしているのだ。韓国第2の都市・釜山(プサン)の中心部から北東約30キロの日本海沿岸。福岡市からわずか200キロのこの場所で稼働しているのが古里(コリ)原子力発電所である。実はこの原発は驚くべき頻度で事故と不祥事を繰り返し、危険極まりない物体と化しているのだ。

諭吉の言葉を改めて噛み締めよ
2012/12/04
https://minaseyori.blog.fc2.com/blog-entry-2230.html             

福沢諭吉の『脱亜論』の一部抜粋
既に明治18年、中国・朝鮮とは断絶せよと言っている諭吉の提言を改めて噛み締めるべきである。
  
『我日本の国土はアジアの東辺に在りと雖ども、その国民の精神は既にアジアの固陋を脱して西洋の文明に移りたり。然るに爰に不幸なるは近隣に国あり、一を支那と云い、一を朝鮮と云う。』
 
『その古風旧慣に恋々するの情は百千年の古に異ならず……教育の事を論ずれば儒教主義と云い、学校の教旨は仁義礼智と称し、一より十に至るまで外見の虚飾のみを事として……道徳さえ地を払うて残刻不廉恥を極め、尚傲然として自省の念なき者の如し』

『この二国は似ていて、根は儒教主義・仁義礼智と称するも全て外見のみ。事実は、真理原則の知見が無いのみか、道徳さえも無く、思いやりなく潔く恥を知ることもない。これは全く反省の無い者と同じである。』

『左れば今日の謀を為すに我国は隣国の開明を待て共に亜細亜を興すの猶予あるべからず、寧ろその伍を脱して西洋の文明国と進退を共にし、その支那、朝鮮に接するの法も隣国なるが故にとて特別の会釈に及ばず、正に西洋人が之に接するの風に従て処分すべきのみ。悪友を親しむ者は共に悪名を免かるべからず。我れは心に於て亜細亜東方の悪友を謝絶するものなり。』『拠って、これら悪しき二国との付き合いは拒絶する。』

韓流おばちゃま方へ朗報(1)
2012/12/05
処で、韓国の奇抜な記事を見つけてしまいました。
おもろかったら、『ナイス』をポポチして! ヾ(@^▽^@)ノ 
 
  ☆     ☆     ☆
その1) 
韓国の「証明写真」が証明にならないと話題に 

その2)
あなたは誰ですか?!入国審査官を困惑させた韓国美容整形ツアー団の帰国―上海市       

その3) 
韓国人の驚くべき整形観「ブスはひどいイジメを受ける」「日本のブスはなぜ整形しない?」

その4) 
芸能人たちの“整形副作用” 芸能界は“非常事態!

韓流おばちゃま方へ朗報(2)
2012/12/06
今回の記事は、ヒンシュクをかう・・・・・・・・
でも、韓流大好きなおばちゃま族は当然知っていることですね???
私は知らなかったから驚いて記事にしているのですよ。

▽ソース:eタイムス(韓国語)(2005/10/10 16:32) 
韓国人男性の30〜50%は早漏。昔は馬糞を食べたりしたが、今は手術で直せます。
成人男性の間で一番多い性機能障害は早漏だ。報告によると成人男性の30〜50%が早漏で、患者の3人に1人は性生活が不便なほどだという。本当に多数の男性が「自分のものだが思い 通りにはならない」物のため苦労している。しかし、そのうちいざ病院を訪れる人はあまりいない ということが問題だ。<以下省略> 

◎韓流ドラマにはまっているおばさま族には必読
【世宗肥満、光海君火病…朝鮮王朝の疾病博士論文】
2005年08月22日09時06分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
(一部抜粋)
中宗(チュンジョン)は高熱が出た際、解熱剤として「野人乾水」を食べた。
「野人乾」というのは人糞だ。

韓国の人糞酒「トンスル」 - Korean Poo Wine
『トンスル』には人糞が豊富に含まれており、人糞なくして『トンスル』は成立しない。(注)韓国の本には作り方が載っている。

伝統的な『トンスル』の作り方は簡単で、焼酎を適量入れた竹筒を“くみ取り式便所”からロープで排泄物タンク(便壷)に入れ、人糞に漬けるというもの。けっこう現代の韓国でも愛飲されているようで、韓国に嫁いだ日本人女性のブログでは「トンスルってご存知ですか? 韓国語でそのまま “うんこ酒” なんですが。」。『トンスル』には解熱作用や解毒作用があるらしく、特に韓国の田舎のほうではよく愛飲されているようである。

【ホンタク(究極のエイ料理)】 
ホンタク(洪濁)とは、人糞の中にガンギエイを入れて発酵させる韓国の最西部にある都市、全羅南道木浦(モッポ)の郷土料理で主に刺身にして食べる。 

更なるアンモニア刺激を求めて、人間の大便に漬け込んだ究極版。 
強烈なアンモニア臭と古便所のような臭いが特徴。 
ある人は「五感の革命」と呼ぶ。 

韓国のことわざ「恐るるに足らずエイのちんぽこ」。
ホンタクと豚肉、キムチを一緒に包んで食べることをサマプ(三合、삼합)という。

               つづく


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