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さすが英国BBC放送。日本では決して報道されることのないフッ素の恐怖を伝えていた。


Toxic ash threatens Iceland animals
有毒な灰はアイスランドの動物を脅かす
 Monday, 19 April 2010 12:33 UK
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Farmers in southern Iceland have been racing to protect their animals from being poisoned by volcanic dust.The animals are at risk of fluoride poisoning if they inhale or ingest the ash, leading to internal bleeding, long-term bone damage and teeth loss.
Sheep, cattle and horses were rushed to shelter after they got lost in a fog of ash in areas near an erupting volcano.Areas south of the Eyjafjallajoekull volcano have been caked in a layer of grey ash some 10cm (four inches) thick.Ponds have turned into pools of cement-like mud and geese have had trouble flying because their wings are heavy with ash, media reports say.

アイスランド南部の農民たちは、彼らの動物が火山性の塵に汚染されるのを防ぐために戦ってきた。

動物は、灰を吸入または摂取するとフッ化物中毒の危険にさらされ、内出血、長期間にわたる骨の損傷および歯の損失を招く。

羊、牛、馬は、噴火している火山の近くの灰の中で迷子になった後、避難するために急いでいた。 Eyjafjallajoekull火山の南方は、約10cm(4インチ)の厚さの灰色の層で固められている。池がセメントのような泥のプールに変わったため、ガチョウは灰で重く、飛行にトラブっていたということが報じられている。

'Contaminated earth'
「汚染された地球」

On Sunday, farmers banded together to drive around searching for hundreds of shaggy Icelandic horses, who panicked and got lost in a downpour of ash that turned day into night.
Icelandic President Olaf Ragnar Grimsson: "It's an important lesson for all of us"
"The risk is of fluoride poisoning if they breathe or eat too much," Berglind Hilmarsdottir, a dairy farmer from Nupur, told the AP news agency through a protective white dust mask.
The fluoride in the ash creates acid in the animals' stomachs, corroding the intestines and causing haemorrhages.It also binds with calcium in the blood stream and after heavy exposure over a period of days makes bones frail, even causing teeth to crumble."The best we can do is put them in the barn, block all the windows, and bring them clean food and water as long as the earth is contaminated," Ms Hilmarsdottir said.

日曜日、農民たちは、夜になっても、灰の中でパニックになって四散した何百ものシャギーなアイスランドの馬を探し回るために一緒に結束した。

アイスランドのオラフ・ラグナー・グリムソン大統領:「私たち全員にとって重要な教訓です」

 Nupurの酪農家Berglind Hilmarsdottirは、AP通信社に対し、白い防塵マスクを使用していると語った。

「彼らは息を吸ったり、あまりにも多くを食べると、フッ化物中毒になる危険性がある。

灰中のフッ化物は動物の胃に酸を生成し、腸を腐食させて出血を引き起こす。

それはまた、血流中のカルシウムと結合し、数日間にわたり過度にさらされたら骨がもろくなり、さらに歯が崩壊する。

ヒルマルスドッティール氏は、「私たちができることは、納屋に入れ、窓をすべて塞いだり、土壌が汚染されている限り清潔な食べ物と水を持ってくることだ」と語った。(以下省略)
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※彼女は自分を守る為にガスマスクをして牛を探す。
(原文)

日本の火山噴火の場合にはフッ化物のリスクはないのであろうか? (画像)霧島新燃岳 初の火砕流が発生(18/03/25)
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劇毒フッ素の廃棄処理と、日本人家畜化を主導する歯磨き粉企業。



強制されるワクチン接種とフッ素  2012/7/4(水)
WHO(世界保健機構)は世界人口の90%は余剰人口と決めている。1974年から人々を永久的に不妊にするワクチンに取り組んできた。

ワクチンとフッ素による大衆管理
ワクチンはIQの低い人間を創る化学的愚民化政策である。
 
インフルエンザなどのワクチンにはチメロサールとうい水銀が入っている。水銀は、子供の脳を破壊する。
 
よって思考能力を奪い、洗脳しやすくする。
或いは、自閉症や発達障害を招く。

注)チメロサール(EUではチオマーサル)は、約50%の水銀を含む合成物(エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)であり、保存料として使用されている。
 
ワクチン・メーカーは、多くのワクチンに含まれている有毒なアジュバント(増強剤)や保存料に起因する自閉症や数々の神経・筋肉の奇形など、乳幼児にワクチン接種をすることで大きな健康被害があることについては黙っている。

他方、フッ素も化学的愚民化政策の一つである。
フッ素は、リン酸化学肥料施設の廃棄物で、その処理方法として考えられた。
 
毒性の高さでは、砒素・フッ素・鉛と続く。
無論、フッ素は、女性を不妊にする。
米国では、フッ素を水道水に添加しているところもある。
 
このフッ素の毒性の高さを示すものとして、米国で販売される歯磨き粉のパッケージには『もしも子供が豆粒大の量でも飲み込んだ場合、中毒事故管理センターに通報ください』と書かれてあるという。
 
ちなみに日本のある歯磨きのメーカーの場合は、謳い文句として『フッ素配合』と書かれてあるだけで、その危険性は書かれていない。

ナチスの開発した人類家畜化薬『フッ素』  2016/8/2(火) 
ナチスの化学研究所(IG Farben)の主目的は、大量殺人用毒ガスの研究開発ではない。無論、アウシュビッツ収容所などでの毒ガスによるホロコースト(大量虐殺)などは無かった。

ナチスの化学研究の目的とは、大衆のマインドコントロールであり、ユダヤ人の国家『イスラエル』を創るために集めた国民要員をいかに従順で管理の容易なゴイム(家畜)とするかである。更には、世界の人々を不妊化し、人口を抑制し、思考能力を奪い奴隷化するかである。

その研究の最大の成果がフッ素化合物の『フッ化ナトリウム』であり、ナチスはアウシュビッツ収容所などの水道水にこれを混入し好結果(stupid and docile)を得ている。

他方、『フッ素の虫歯予防神話』は、1939年、有害なフッ素化合物廃棄による損害賠償請求裁判で負けそうになった側のジェラルドJ.コックス(、Gerald J. Cox)という科学者が、フッ化物は虫歯予防に効果があり、水道水に添加すべきと主張したことから始まる。

マンハッタン計画での原爆製造過程で、或いはアルミ製造で、或いは、武器産業や肥料工場で排出されるフッ化産業廃棄物の処理には莫大な費用を要した。この処理費用を軽減するために、未処理で人に飲ませる方法を考え付いたのである。

フッ化物は体に悪いという社員や大学教授は即刻首にされ、データは捏造され、研究者は買収され、他方、フッ化物は安全で虫歯予防にもなると宣伝しまくり、歯科医師会(ADA)までも唱えたから、『フッ素の虫歯予防神話』が生まれた。

そしてCIAの『薬物プログラム』とあいまって全米の水道水に産業廃棄物のフッ化ナトリウムを混入させていく。

欧州の大半の国では、人間の脳の一部を損傷するフッ化ナトリウムを水道水に入れていない。日本でも四国のある田舎町の上水道を除いて入れていない。

但し、大半の日本製歯磨きチューブには大人用だけではなく子供用にもフッ素が入っている。これも米国が日本国民全体の思考能力(IQ)を弱体化し、無力化し、従順なゴイム(家畜)とする戦略の一つである。


抗がん野菜トップ10:ニンニク

今回は、下記記事の続編で、色々な野菜汁をがん細胞にかけた実験結果です。予想通り、No.1はニンニクでした。

『結腸癌ステージIIIC 野菜食で消去』 2018/3/18(日)
『癌:栄養と自然療法誹謗への反論』 2018/3/20(火) 

尚、実験結果の内容は、私たちの食生活の参考になると思いますので、改めて以下に掲載しております。
*―――*―――**―――*―――**―――*―――*
The Top 10 Anti-Cancer Vegetables
抗がん野菜トップ10
*―――*―――**―――*―――**―――*―――*
They basically just ran vegetables through a juicer and then dripped the extracted juice on different cancer cells to see what would happen. Here are the top 10 anti-cancer vegetables from this study…

彼らは基本的に単に野菜をジューサーにかけ、次に起こることを見るために、異なる癌細胞に抽出したジュースを滴下した。 ここでは、この研究のトップ10の抗癌野菜とは...

The #1 most powerful anti-cancer food was Garlic.
最も強力なNo.1の抗癌食品はガーリック(にんにく)でした。

ガーリックはこれらの腫瘍細胞株に対して完全に癌の増殖を停止しました:

Breast cancer  乳がん
Brain cancer  脳がん
Lung cancer  肺癌
Pancreatic cancer  膵臓癌
Prostate cancer  前立腺癌
Childhood brain cancer  小児脳腫瘍
and stomach cancer  および胃癌

Leeks were #1 against kidney cancer. Garlic was #2.
腎臓癌に対しては、リーキ(註1)がNo.1でした。 
ニンニクはNo.2でした。

(註1)リーキ
西洋ニラネギ。日本での主要産地:茨城県取手市、長野県池田町、岡山県矢掛町 

But not just garlic and leeks, almost all vegetables from the Allium and Cruciferous families completely stopped growth in the various cancers tested.

しかし、ニンニクやニラだけではなく、 ネギ属とアブラナ科族のほとんど全ての野菜が、テストされた様々な癌の成長を完全に止めました。

≪Allium vegetables: ネギ族野菜≫

Garlic  ニンニク
Leeks  ニラ
Yellow and Green Onions  黄色と緑のタマネギ

≪Cruciferous vegetables:  アブラナ科の野菜≫

Broccoli  ブロッコリ
Brussels Sprouts  芽キャベツ
Cauliflower  カリフラワー
Kale  ケール(和名はリョクヨウカンラン、ハゴロモカンラン)
Red cabbage and Curly Cabbage  赤キャベツとカーリーキャベツ(春キャベツ、非結球キャベツ)

Spinach and Beet Root also scored in the top ten against many of the cancers tested. Honorable mentions:

ホウレンソウとビート(註2)根菜もがんテストした多くの野菜に対して、同様にトップテンのスコアをつけました。

(註2)ビート
ヒユ科の植物である。ビートには無数の栽培品種があり、最もよく知られているのはテーブルビートまたはガーデンビートとして知られる根菜である。他の栽培品種には葉菜のフダンソウ、砂糖の生産に使われるテンサイ、そして飼料作物であるマンゲルワーゼルが含まれる。3つの亜種が一般的に認められている。 ウィキペディア

Asparagus アスパラガス 
fiddlehead  フィドルヘッド(ゼンマイなどシダの新芽、日本語では「こごみ」)
green beans  サヤインゲン
radishes  ラディッシュ(ハツカダイコン)
rutabaga   ルタバガ(西洋カブ)(別名、スウェーデンカブ、カブハボタン、スウィード)

≪Poor Performers: 劣っている野菜≫

Acorn Squash ドングリカボチャ(冬カボチャ)
Bok Choy  チンゲン菜
Boston Lettuce  ボストンレタス
Carrot  にんじん
Endive  キクヂシャ
English Cucumber  きゅうり
Fennel Bulb  フェンネルバルブ
Jalapeño ハラペーニョ唐辛子 
Orange Sweet Pepper  オレンジスープペッパー
Potato  じゃがいも
Radicchio  ラディッキオ(日本ではトレビスという)
Romaine lettuce  ロメインレタス(又はコスレタスという)
Tomatoes  トマト

Here is an excerpt from the paper’s abstract:
“The extracts from cruciferous vegetables as well as those from vegetables of the genus Allium inhibited the proliferation of all tested cancer cell lines whereas extracts from vegetables most commonly consumed in Western countries were much less effective. The antiproliferative effect of vegetables was specific to cells of cancerous origin and was found to be largely independent of their antioxidant properties. These results thus indicate that vegetables have very different inhibitory activities towards cancer cells and that the inclusion of cruciferous and Allium vegetables in the diet is essential for effective dietary-based chemopreventive strategies.”

この論文の要約からの抜粋は次のとおり。

アブラナ科野菜の抽出物は、試験した全ての癌細胞株の増殖を抑制したましが、抜粋した西洋諸国で最も一般的に消費される野菜の場合は、抑制効果があまりありませんでした。 

野菜の抗増殖効果は、癌性の細胞に特異的であり、抗酸化特性にほとんど依存しないことが判明しました。 

これらの結果は、野菜ががん細胞に対して非常に異なる阻害活性を有し、食事療法にアブラナ科とネギ族野菜を含めることが、効果的な食事ベースの化学的予防戦略にとって不可欠であることを示しています。

≪Translation: 翻訳(短評)≫
-Allium and cruciferous veggies stopped cancer cell growth.
-Commonly consumed vegetables did not work as well.
-The antioxidant content of veggies was not a key anti-cancer factor.
-Different vegetables work for different cancers.
-Allium and cruciferous veggies should be eaten to prevent cancer.

◎ネギ族とアブラナ科野菜が癌細胞の増殖を止めた。
◎一般に西欧で消費されている野菜は、しかも動作せず。
◎野菜の抗酸化成分は重要な抗癌因子ではなかった。
◎異なる野菜は異なる癌に作動する。
◎ネギ族とアブラナ科野菜は、がんを予防するために食べるべきだ。

So the most commonly consumed vegetables in Western countries had very little effect on cancer cell growth.The top three (potatoes, lettuce and carrots) account for 60% of the vegetables we Westerners are eating.32% of our vegetable intake is potatoes, and half of that is actually french fries. Nice. Dark greens, cruciferous veggies and garlic account for less than 1% of our Western diet! Hello?

したがって、欧米で最も一般的に消費される野菜は、がん細胞の増殖にほとんど影響を与えませんでした。

西洋人が食べているトップ3(ジャガイモ、レタス、ニンジン)で野菜摂取量の60%を占めています。

私たちの野菜摂取量の32%はジャガイモですが、その半分は実際にはフレンチフライ(フライドポテト)です。

緑黄色の葉野菜、アブラナ科の野菜とニンニクは、西洋の食生活の1%未満にすぎません!

≪An interesting note: 興味深いメモ≫
Radishes were found to stop tumor growth by 95-100% for breast and stomach cancer, but may have even increased tumor growth by 20-25% in pancreatic, brain, lung and kidney cancer. Definitely something to keep in mind.
Have a look at the charts in the study to see which veggies worked best against which cancer.
Read the full study here. The charts are on page 3.(註)

ラットは、乳癌および胃癌について腫瘍増殖を95〜100%停止させることが判明しましたが、膵臓、脳、肺および腎臓癌においてプラス20〜25%の腫瘍増殖の可能性があります。これは 間違いなく心に留めておくべきことです。

研究中のチャートを見て、どの野菜がどの癌に対して最も効果的かを調べてください。詳しくはこちらをご覧ください。 チャートは3ページにあります。(註3)

(註3)Food Chemistry
Antiproliferative and antioxidant activities of common vegetables: A
comparative study

(中略)
It’s important to keep in mind that this is a laboratory study showing only what a vegetable extract did to when applied directly to cancer cells. The study does not take into account the vitamins, minerals and phytonutrients that indirectly support your body’s ability to repair, regenerate, detoxify and heal.

For example, carrots are a potent source of Beta Carotene, which is converted to Vitamin A in the body. Vitamin A supports your liver. Your liver is a critical component of your immune system because it detoxifies your body. Cancer is a product of a toxic body, so detoxing your body is critical in healing cancer, and so on.

Having said all that, it makes sense to focus on eating tons of the veggies that were actually killing cancer in the lab.

これは、癌細胞に野菜の絞り汁を直接かけた場合、野菜のしぼり汁が何をしたかを示す研究室の調査であることを覚えておくことが重要です。この研究では、体の修復、再生、解毒、癒しの能力を間接的に支えるビタミン、ミネラル、植物栄養素は考慮されていません。

例えば、ニンジンはベータカロチンの強力な供給源であり、体内でビタミンAに変換されます。ビタミンAはあなたの肝臓をサポートします。肝臓はあなたの体を解毒するので、免疫系の重要な要素です。がんは毒性のある身体の産物なので、あなたの体を解毒することはがんの治癒において非常に重要です。

それでも、実験室で癌を実際に殺していた野菜をたくさん食べることに集中するのは理にかなっています。

(以下原文省略)
また、この調査は、2004年に私のしたことを裏付けています。

私は巨大ながん撲滅サラダ、特にホウレンソウ、ケール、ブロッコリー、カリフラワー、タマネギ、レッドキャベツ、ニンニクパウダーで、毎日豊富な量のこれらのガンと戦う野菜を食べました。 私はネギについて全く知らなかったのですが、もしも知っていたなら、ネギも一緒に食べていたでしょう。

ニンニクは抗癌植物です。

リチャード・シュルツェ博士(Dr. Richard Schulze)の勧めで、私は1日にいくつかのニンニクを食べました。ニンニクががんを殺すならば、私はニンニクで私の体を飽和させたいと思っていました。

ですから、私は小球根をつぶして、水と一緒に一口で飲みました。同様にニンニクのサプリメントも飲用しました。

そして私は歓喜の声をあげました。
私は、このがん完治物語を皆さんに伝えるために過ごしています。

改めて述べると、
≪トップ10抗がん野菜≫
1.ニンニク
2.ニラ
3.黄色と緑のタマネギ
4.ブロッコリー
5.芽キャベツ
6.カリフラワー
7.ケール(和名はリョクヨウカンラン、ハゴロモカンラン)
8.赤キャベツとカレーキャベツ
9.ほうれん草
10.ビート根(註2)

≪それに続く野菜≫
1.アスパラガス
2.こごみ(ゼンマイなどシダの新芽)
3.緑豆
4.ハツカダイコン
5.西洋カブ(別名、スウェーデンカブ、カブハボタン、スウィード)

全てのがんタイプと各がんステージで治癒した50人以上の方にインタビューしました。また、がん患者、介護者、スクウェア・ワン(出発点)と呼ばれる予防について深刻な人のためのコーチングプログラムを作成しました。 それは自分自身と癌を治した全ての人が知って使用していた段階的な戦略を含んでいます。

☆あなたの腫瘍医のための20の質問
医師、生存者、患者、そして愛する人から提出された本質的な質問を集めたこの無料のガイドは、真実に直接繋がる強力な質問を武器にしています!

The SQUARE ONE Healing Cancer Coaching program 
がん治療出発点の指導プログラム

※このプログラムは有料です。日本円で2万円前後かな。
医薬品メーカーは、患者からインチキ薬剤でまきあげた金で研究資金が豊富ですが、がん患者やその関係者以外には誰も儲からない野菜によるがん治療研究費用に資金援助をしてくれる人や組織はありません。更に研究を重ねる費用として、有料にしているとのことです。

(この記事全体のURL)

*―――*―――**―――*―――**―――*―――*
※以前の私の記事の一部URL
『ニンジン生ジュースでガンは消える』 2014/10/15(水) 

彼女はステージ4の乳がんと診断され、その後肺に転移した癌と診断された。 普段通りの食生活にプラス毎日2kgのニンジンを1Lの生ジュースにして飲用し続け、乳がんを撃退した。

『生ニンニクで肺癌・大腸癌予防』 2016/7/21(木)
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癌:栄養と自然療法誹謗への反論

結腸癌ステージIIIC 野菜食で消去』の続編です。

著者の主張
医療業界で一般的に行われている摘出手術や抗がん剤などの化学療法や放射線治療ではがんは治癒せず、寧ろ、転移や悪化させ、命を縮めるものである。それは医療医薬品業界の金もうけのため、がんを治すことをしないからである。

根本的にがんを治すのは免疫機能だ。これを増長させるために、これまでの食生活から脱し、生活習慣を変え、食事療法に徹したならば、がんは根本的に消え普通の人生をおくれる、と主張する。

(以下、前回の続編)
(Q)How did you monitor your progress?
(A)I had blood work done every month for the first two years, and a few CT scans spaced 6 months apart. This was done by an integrative oncologist, the late Dr. Roy Page MD, who worked in conjunction with my nutritionist. I now have blood work done about once a year and I also have a colonoscopy every 5 years. Dr. Page also administered IV Vitamin C and glutathione treatments.

(Q)どのようにあなたの進捗状況を監視しましたか? 

(A)最初の2年間は毎月血液検査を受けていましたが、6カ月間隔で数回のCTスキャンを実施しました。 これは、栄養士と一緒に仕事をしていた統合腫瘍医、亡きDr. Roy Page MDによって行われました。 

私は現在、約1年に1回の血液検査を受けており、5年ごとに大腸内視鏡検査を受けています。

またDr. Pageは高用量静脈内ビタミンC(IVC)、及びグルタチオン治療(註1)を行いました。

(註1)グルタチオン治療
疲労回復・肝炎・がんに グルタチオン点滴療法
グルタチオンは、3つのアミノ酸から成る成分(トリペプチド)で、抗酸化物質のひとつです。 酸化の原因となる活性酸素から細胞を保護する役割をもっています。
〇グルタチオン点滴の治療が適応される症状や病気
●疲れやすい・慢性疲労 ●風邪を引きやすい ●食欲不振や全身の倦怠感 ●気管支喘息 ●アレルギーがある ●湿疹、皮膚炎、じんましんなどの皮膚疾患 ●炎症後の色素沈着 ●肝炎・脂肪肝・すい炎 ●アンチエイジング(抗酸化) ●パーキンソン病 (ふるたクリニックより)

(Q)I have cancer, what should I do?
(A)I strongly urge you to take control of your health by radically changing your diet and life immediately, before rushing in to conventional therapies. Chemo, radiation and some surgeries can have irreversible consequences, and may make your situation buetter in the short term, but worse in the long term. You must educate yourself in order to make an informed decision.

(Q)私はがんにかかっていますが、どうすればいいですか?

(A)私は、従来の治療法に急いで入る前に、あなたの食生活と生活を根本的に変えることによって、あなたの健康を掌握することを強くお勧めします。 

化学療法、放射線、及びいくつかの手術は取り返しのつかない結果をもたらす可能性があり、あなたの症状は短期間では改善するかもしれませんが、長期的には悪化します。

あなたは情報に基づいた決定を下すために自分自身を教育しなければなりません。

(Q)Are you a Christian?
(A)Yes I am a Christian. I give all praise and glory to the Lord Jesus Christ for my life and health. He is my savior and my healer.

(Q)あなたはキリスト教徒ですか?

(A)はい、私はキリスト教徒です。私は人生と健康のために、すべての賛美と栄光を主イエス・キリストに与えます。彼は私の救い主であり私の治療する人です。(中略)

(以降、原文省略と要点のみ抜粋)

食生活や生活習慣の選択が大勢の人々のがん率に劇的な影響を及ぼしていることを証明する多くの疫学的研究が行われています。

東南アジア、東部地中海、アフリカへと大規模な広がりを見せ、米国とヨーロッパでは癌率を半減させています。 (デニスバーキット博士の60年代から70年代のアフリカの研究論文は生命を変えています)。

科学と証拠が全てであると主張する人が、膨大な数の科学と栄養科学と機能医学の証拠を無視することは私にとっては奇妙です。栄養科学専門の学術雑誌は40以上あります。

結論:私は体が癌を治すことができ、栄養は健康と治癒の基礎であると信じています。

私は個人的にそれを経験し、同様に癌が治った50人以上の人に面接しました。最終ステージ4の癌でさえも。

それがいんちき療法だと思うなら、インターネットにアクセスして色々な情報を見るべきです。

全ての医者が、食事療法を否定する胸部手術専門外科腫瘍学者デイビット・ゴースキー(David Gorski)に同意しているわけではないことを知ってうれしいのです。

神経外科医のマイケル・エグノー(Michael Egnor)博士による食事療法への強烈な誹謗があります。

「あなたは逸話的な証拠を使うことはできません」「あなたはただラッキーだっただけ」「科学的な医学に疑問を投げかけている」「化学療法をしないように人々に伝えることであなたは恥をかく」など。

私が上の段落で既に述べたことを超えて、私たちが学ぶことができる2つの方法があります。一つは私たちは科学的研究から学ぶことができ、もう一つでは、私たちは経験、自分の経験、他者の経験から学ぶことができます。

これは、しばしば「逸話」として却下される生存者のストーリーが決して無視されるべきではない理由です。私の意見では、生存者は科学を超えています。

私は、科学に基づいた医学が全てであると主張している私への批評家が、私を「幸運」と表現するのは面白いと思います。

本当に?幸運な?科学のどの枝が正確に運がいいですか?
ニュースフラシュ:科学的な議論で「運」という言葉を使用することは、非常に弱い議論になります。

だから、私は幸運ではなかった。 "幸運"は、浅く、非科学的で、人生についての神のない見解です。それは科学的議論の場を持ちません。
   ☆
科学は真実ではありません。それは発見の方法です。それは、神が創造した宇宙の無限の複雑さを理解しようとする人間の試みです。

人間の知識と理解は確かに人類の歴史の中で拡大してきましたが、歴史のある時点では科学の全体が正しいとは限りません。科学界では何千という点で激しい議論が行われています。

科学は、特定の結果が研究者にとって有益である場合、誤り、未知数、場合によっては意図的な詐欺でいっぱいです。

この点で、薬学は最悪です。何十億ドルもの利益が危機に瀕しているときは、詐欺が起こっている(註2)と思うほうがよいでしょう。 Googleは「出版バイアス」という言葉を使って、私が何を言っているのか見ていきます。

(註2)
『米国薬品業界:米国最大の詐欺師』
   ☆ 
科学的な「真実」は常に変化しています。なぜなら、私たちは絶えず新しいものを発見しているからです。
   ☆
科学は崇拝される宗教ではありません。 科学を信じることは、天気を信じるようなものです。 今日は陽気でメンフィス(米国・テネシー州南西端)では70度ですが、今日は明日ではありません。 科学界が癌と人体について理解していると主張している限り、彼らは未だそれを全く理解していません。 もしも彼らが理解した場合、毎回あらゆる癌を治すことができます
   ☆
科学に基づく医療は欺瞞です。
従来の医学を「科学に基づく医学」または「証拠に基づく医学」と呼ぶことは、大衆にとって業界の宣伝にすぎません。従来の科学に基づく医療は、「特許に基づく医療」または「利益に基づく医療」として最も正確に記述されています。

何十年にもわたって、栄養科学とライフスタイル医学に関する数多くの出版された論文審査のある科学的研究は、これらの研究が死因(心臓病、癌、糖尿病等)は、簡単な食事と生活習慣の変化によって防止され、逆転され得ることを示しています。

だからええ、あなたが聞いていない科学がたくさんあります。 参考情報:今日のトップ栄養科学のMDの中には、Caldwell Esselstyn博士、John McDougall博士、Neal Banard博士、Dean Ornish博士、Michael Greger博士などがあります。ここでも、栄養学専門の40以上の学術雑誌があります。
   ☆
自然は完璧な順序で存在します。

人間の体は自然のように完璧な順序で働くように知的に設計されています。あなたの体には何兆もの細胞があり、各細胞は人間が作ったものより複雑です! これら無数の細胞は、偶然に事故で完璧に調和すると思いますか?

がんは、圧倒的な毒性に対する体の自然の反応であり、免疫機能を抑制します。 
あなたの人生を救うのは体の華麗な試みです。
地球は神によって私たちのために作られました。 
体が成長し、癒すために必要なものは全て、自然界、特に地球の植物や動物の食物全体で見いだすことができます。

The body is designed to heal.
体は癒すように設計されています。
ニュートンの第3の運動の法則を見てください: 

すべての行動には、同じで反対の反応があります。それは重力のような自然科学の法則です。 重力を働かせば人間が飛ぶことができます。 重力を無視または無視しようとすると失敗に終わります。

あなたが自然の法則に逆らって行くと、あなたの体に病気が溜まるでしょう。 あなたが自然の法則に従うとき、あなたの体は癒す能力を与えます。

What I am doing here on this site is intentional.
このサイトで私がここでやっているのは意図的なことです。
最小限の研究だけでも、化学療法はほとんどの上皮性(固形腫瘍)癌の治癒にはほとんど効果がないことがわかります。

小児白血病、慢性リンパ球性白血病(CLL)、精巣癌、およびリンパ腫は、かなり活発ながんです。

この情報は私のサイトにあり、何百もの出版された医療業界の研究に豊富にあります。 pubmed(パブメド)(註1)に行って、あなたが見たことのない科学的証拠から何かを学んでください。

(註1)PubMed(パブメド)
生命科学や生物医学に関する参考文献や要約を掲載するMEDLINE(メッドライン)などへの無料検索エンジンのこと。

腫瘍専門医により、特定の薬剤に特定の癌が「反応する」ことが示されている場合、腫瘍が縮小することが示されているということです。それでおしまい。痛みなどが和らぐことはありません。治癒がありません。ちょっと腫瘍が収縮するだけ。それを業界が「応答する」と呼んでいるものです。調べてみて下さい!

すべての腫瘍医はこれを知っていますが、ほとんどが惨たんたる結果にもかかわらず、彼らがやっていることを正確にやり遂げるために6桁高い金額(60万ドル、約7千万円)を支払うシステムにはめられています。

残酷で野蛮な "切れた毒を燃やす"がん治療をやめ、驚異的な結果を得ている彼のように、多くの勇気ある医者がいます。それは、 Dr. Nicholas Gonzalez、James Forsythe博士、Leigh Erin Conneally博士、Rashid Buttar博士などです。

医薬品の代わりに栄養と自然療法を使用することは決してありません。簡単な理由の1つとして、特許を取得することはできず、利益を上げることもできないからです。

目を覚まして下さい!ワシントンDCだけで、1,000社以上の製薬会社のロビイストがいます。1兆ドルの医療業界の支配権を維持しようと努力し続けている拝金主義の陰謀団です。

外傷治癒を除いて、医療業界全体は3つの嘘、即ちあなたはあなたの健康をコントロールしていないこと、あなたは本質的には幸運または悪運の犠牲者であること、そしてあなたは自分自身を治癒することはできないということです。(中略)

医療業界には、医療介入なしに癌がなくなるという言葉があります。
彼らはそれを「自然回復」と呼び、それを説明不能として一笑に付しています。(中略)

適切な栄養とケアが与えられれば、体が癌を作り、身体はそれを治すことができます。

私は確かに天才ではなく、奇跡の治癒を発見していません。なぜなら、製薬という感覚では決して「治癒」とはならないからです。 それが製薬業界の全ての最大の嘘です。

私は普通の人ですが、私はがん療法を拒否し、健康をコントロールし、生活を根本的に変え、治した何千人もの一般人の中の一人です。

誰でも私がやったことをすることができます。 あなたを含みます。

(原文)

『重曹でがんは消える』 2018/03/03
『重曹飲用でがん早期発見』 2018/3/10(土) 


前回記事で、オーガニック・ラムのことを書きましたね。
「ニュージーランド産やオーストラリア産のラム。両国では、牧草への農薬使用を禁止し、抗生物質を動物に与えることをも禁止している。」

反して米国産肉類は、危険極まりないもの。

『ボクシングで実証した米国産牛肉のリスク』 2017/10/11(水) 
米国産牛肉・豚肉・鶏肉は、医薬品のデパート。米国産には、450種以上の動物薬、医薬品の組み合わせと飼料添加物で化合された飼料で飼育されているが、普通の検査では検出されない。

今回は、オーガニック・ラムの素晴らしさを紹介します。
尚、このラムは、アマゾンやyahooショッピングで購入できます。


★ラム肉はスーパーフード

(一部抜粋)
ラム肉がスーパーフードである理由は3つ

 まず1つ目はラムの脂肪は人間の体に吸収されにくいことです。
 人間の体温は約36℃ですが
 ラム肉の融点は44℃で8℃も高いため
 腸内でラム脂肪はなかなか溶けず
 腸で吸収されずに体外へ排泄されます。

(私の参考記事)
『こたつにはガン予防効果』の続編 2018/2/25(日) 
豚の体内温度は38〜39℃、牛の体内温度は38.8℃前後。豚や牛の脂肪を食べたら、この脂肪は吸収され、身体の各部位に回りますが、温度の低い部分で豚牛の脂肪が固まり易い。

2つ目は動物性タンパク質に含まれるアミノ酸の一種カルチニンが豊富に含まれていることです。
カルチニンは脂肪燃焼に役立ちます。
カルチニンが多ければ脂肪酸の燃焼を促すことができます。 

 3つ目は「不飽和脂肪酸」が豊富に含まれていることです。 
動物性脂肪は通常「飽和脂肪酸」なのですが羊は草しか食べないのでラム肉は植物性の不飽和脂肪酸が豊富なのです。

ラムの不飽和脂肪酸はプランクトンなどを食べて育つサバ・アジ・イワシなどの青魚と同じ成分です。

 よってラム肉は肥満防止のお肉となります。「体は食べたものでできている」は人間と同じで羊の体も食べたものでできています。

草しか食べていない牧草牛も同じことが言えます。

(URL)


ラム肉、牛肉の安全性は?
疫病と無縁のオーストラリア

 オーストラリアは疫病がない国として認知されています。BSE発症リスクが最も低く、口蹄疫については国際獣疫事務局(OIE)により発症ゼロ地域として認定され、EUからも認証されています。

 その結果、オーストラリアは現在、世界100カ国以上にラム肉、牛肉を輸出する世界最大の輸出国になっています。

これは、オーストラリア連邦政府と食肉業界が共同して、農場から消費者の手元に届くまで厳しい安全・衛生基準を設け、それは世界で最も厳しい管理体制と言っても過言ではありません。(以下省略)
(URL)


(その他、私の参考記事)
『ニンジン生ジュースでガンは消える』 2014/10/15(水) 
『重曹でがんは消える』 2018/03/03
『重曹飲用でがん早期発見』 2018/3/10(土) 


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結腸癌ステージIIIC 野菜食で消去
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日本のご夫人が生の採食でがんを消去した本が売れていますが、ここでは、米国の男性が、5年生存率60%と宣言された結腸癌ステージIIICを採食で消去した例を紹介します。健常者でもがんを防ぐために参考になると思います。


Christopher David Wark(クリス・ワーク)の癌治癒野菜食

In 2003, I was diagnosed with colon cancer at 26 years old.Shocked and confused, I was rushed into surgery a week later.They removed a third of my colon and gave me more bad news.They removed a third of my colon and gave me more bad news.The cancer had spread to my lymph nodes.They told me I was stage IIIc and I would need 9-12 months of chemotherapy.They also told me I only had a 60% chance of living five years if I took the chemo route.When I asked the oncologist if there were any alternative therapies available he said, "No. There are none. If you don't do chemotherapy, you're INSANE."

I was afraid to go against my doctors orders, but deep down I felt that chemotherapy was not the right path for me.So I said no to chemo.It was the most difficult decision I've ever had to make, and I had very little support, but I truly believed that radically changing my diet and my life was my best option for survival.And it worked! Today, I'm alive and cancer free, and in the best shape of my life! I've spent the last 12 years learning from holistic doctors, researchers, and other survivors like me, who've beaten the odds and healed cancer as well.

 2003年、私は26歳で結腸がんと診断されました。衝撃を受けて混乱した私は一週間後急いで手術をしました。医師らは私の結腸の3分の1を取り除き、さらに悪い知らせをくれました。癌は私のリンパ節に広がっていました。

彼らは私が癌のステージIIIcであり、9-12ヶ月の化学療法が必要であると言いました。彼らはまた、私が化学療法手法をとった場合、私は5年生存率が60%しかないと言いました。腫瘍医に何か別の治療法があるかどうか尋ねたところ、彼は「いいえ、化学療法をしないと正気ではありません」と言いました。

私は医者の命令に逆らうことを恐れていましたが、化学療法が私にとって正しい道ではないと感じていました。だから私は化学療法に反対しました。私が今までにやった中で最も難しい決定でしたが、私はほとんど裏付けを持っていませんでしたが、食生活を根本的に変え、私の人生は生存のための最善の選択だと私は本当に信じていました。

そしてそれは好結果をもたらしました! 今日、私は生きており、がんが消え、そして私の人生の最高の形態をしています! 私は過去12年間、全体観的な医者、研究者、そして私のような生存者から学び、生存確率を打ち負かし、癌も治癒しました。

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SURVIVOR STORIES  生存者のストーリー
WHAT I DID  私がしたこと
FAQ  ようくある質問
What type of cancer did you have and when were you diagnosed?
Colon cancer. December 22, 2003. Stage IIIC T3 N2 M0 adenocarcinoma.

(Q)どのような種類のがんでしたか、いつ診断されましたか?

(A)結腸癌。ステージ(註1)IIIC T3 N2 転移無しの腺癌(註2)。

(註1)大腸癌のステージ(病期)の基本
大腸癌の病期(ステージ)は、0期からⅣ期まであります。
病状的には、はじめて大腸癌と診断した時にステージを決定します。手術後数年が経過して後に肝転移した場合・「ステージⅡ期がⅣ期になった」などの場合、大腸癌術後再発と言います。また、ステージⅣ期=末期がんと思われがちですが、末期がんは癌が悪化して治療法がなく余命3〜6か月の病状を総称しています。(神樹会新横浜クリニックより) 詳細については、別途稿を改めます。

(註2)腺癌(せんがん)
腺を構成している細胞から発生する癌。胃腸,子宮,胆嚢,甲状腺,肺,乳腺などに発生するものは,ほとんどすべて腺癌である。腺上皮から発生した腫瘍細胞は,円柱状または立方状をして管腔を形成していることが多い。(ブルタニカ国際大百科事典より)

What were your symptoms?
Sharp and aching abdominal pain a few times per day, low energy, slight anemia, some rectal bleeding, dark stool. I didn’t feel well.

(Q)あなたの症状は何ですか?

(A)辛辣な痛みを伴う腹痛が1日に数回、無気力、軽度の貧血、直腸出血、黒ずんだ便。私は気分が良くなかった。

Did you have surgery?
Yes. I had surgery on December 30th, 2003.  I had a right hemicolectomy and resection of terminal ileum. 18 cm of my ileum and colon was removed along with a golf ball sized tumor (4.5 x 4 x 2 cm) and 49 lymph nodes. Four lymphs nodes tested positive for adenocarcinoma. I did not need a colostomy bag.

(Q)手術をしましたか?
イメージ 1

(A)はい。私は2003年12月30日に手術を受けました。私は右半結腸切除術と回腸(註3)末端切除術を受けました。
イメージ 2
私の回腸18cmおよび結腸を、ゴルフボールサイズの腫瘍(4.5×4×2cm)および49のリンパ節と共に除去しました。 4つのリンパ節が腺癌について陽性と判定されました。でも私は人工肛門袋を必要としませんでした。

(註3)回腸
小腸は長さ6メートルをこえる筋肉の管で、消化管の約80%を占めています。上から十二指腸、空腸、回腸の3つに区分されます。

Didn’t surgery cure your cancer?
If surgery cured colorectal cancer it would not be the #2 cause of cancer death in the U.S. today. Nearly every colorectal cancer patient has surgery to remove a cancerous tumor, and then the cancer “comes back” (it never left). In the vast majority of cases, surgery does not cure any type of metastatic solid-tumor cancer, because cancer is a systemic disease affecting the entire body, and circulating tumor cells (CTCs) and circulating stem cells (CSCs) are already in other parts of the body. This is why new tumors form after surgery, and why doctors recommended chemo and radiation after surgery. They recommended 9-12 months of chemo for me. My surgeon and my oncologist didn’t think surgery cured my cancer, and I don’t either.

(Q)手術ではあなたの癌を治せなかったのですか?

(A)手術が結腸直腸癌を治癒出来れば、今日米国では癌死の第2位の原因ではないでしょう。

ほぼすべての結腸直腸癌患者は、がん性腫瘍を取り除くための手術を受けており、その後、がんが「ぶり返す」(がんは決して消えない)。

大部分の場合、癌は全身に影響を及ぼす全身性疾患であり、循環腫瘍細胞(CTC)および循環幹細胞(CSC)はすでに他の部分に存在する(註4)ため、外科手術ではいかなるタイプの転移性固形癌も治癒しません。

(註4)
【がんの進展と転移】
イメージ 3
胃がん・大腸がんは一番内側の粘膜上皮細胞から発生します(図1のAの状態)。最初にがんが出来た部位を原発巣と言います。最初は粘膜に留まっています。この段階であれば転移はしないと考えられています。

がんが粘膜の外側の粘膜下層に浸潤すると血管やリンパ管に入り込みます。すると血流やリンパ流に乗って胃の外へ広がります。血流に乗る転移を血行性転移,リンパ流に乗る転移をリンパ行性転移と言います(図1のBの状態)。

前者は肝臓,肺,骨などの転移を来たし,後者はリンパ節へ転移を来たします。がんがさらに大きくなると一番外側の漿膜を超えて顔を出します。ここでがん細胞が原発巣からはがれ落ちてお腹の中に散らばって成長していくのを腹膜播種といいます(図1のCの状態)。

これが手術後に新しい腫瘍が形成される理由と、医師が手術後に化学療法と放射線療法を推奨した理由です。彼らは私に9〜12ヶ月の化学療法を勧めました。私の外科医と腫瘍医は手術で私の癌を治癒したとは思っていませんでした。

According to one study, published the same year I was diagnosed, the recurrence rate of cancer after colon resection was 100% after 4 years.
The 5-year relative survival rate for stage IIIC colon cancer is 53%. Young adult patients (under 40) also have a 28% higher risk of cancer progressing and spreading during a one-year follow-up, and are 30% more likely to die from cancer. Many 5-year survivors still have cancer and eventually die, which is why the 10-year survival for stage IIIC colon cancer is less than 20%.

ある研究によると、私が診断された同じ年に発表された結腸切除後の癌の再発率は4年後に100%でした。

ステージIIIC結腸癌の5年相対生存率は53%です。若年成人患者(40歳未満)も、がんの進行のリスクが28%高く、1年間のフォローアップ期間中に広がり、がんで死亡する確率は30%高くなります。多くの5年生存者は依然として癌を有し、最終的に死亡しているため、IIIC結腸癌の10年生存率は20%未満です。

Multiple randomized trials have found that the adjuvant chemo recommended to me (5-FU-leucovorin) only increased 3-year overall survival by 4-6%. Translation: Between 71-74% of patients are still alive (not necessarily cancer free) 3 years after surgery. With 5-FU-leucovorin treatments that percentage increases to between 75-84%.
According to the National Cancer Institute, stage III colon cancer patients with one to three involved lymph nodes have significantly better survival than those with four or more involved nodes. I had four.Furthermore, several studies indicate that colon cancer patients with tumors on the left side, have better survival rates. Mine was on the right.

複数の無作為試験により、私に推奨されたアジュバント化学療法(5-FU-ロイコボリン)が3年間の全生存率を4〜6%だけ増加させることが判明しました。別の表現で言うと:患者の71〜74%が手術後3年でまだ生存しています(必ずしもがんが無くなったとは限らない)。 5-FU-ロイコボリン治療では、そのパーセンテージは75〜84%に増加します。

国立がん研究所によれば、1〜3つのリンパ節を伴うステージIIIの結腸癌患者は、4つ以上の関与する結節(註5)を有するものよりも有意に良好な生存期間を有する。処が、私には4つありました。

(註5)結節(けっせつ) node
発疹の一つ。丘疹より大きいエンドウ豆大以上の皮膚の限局性隆起をいう。このうち丘疹に近い小さいものを特に小結節といい,きわめて大きいものは腫瘤あるいは腫瘍と呼ぶ。(ブリタニカ国際大百科事典)

さらに、いくつかの研究は、左側に腫瘍を有する結腸癌患者が良好な生存率を有することを示しています。処が、私のものは右側にありました。

So the odds were stacked against me in every way possible.
I did not end up in the 10+ year survivor group because I am “lucky”.
I got here because I radically changed my diet and my life. I removed all the toxic inputs of the Western diet and lifestyle, and replaced them with whole food nutrition. I corrected all my nutritional deficiencies and in the process strengthened my immune system and changed the internal terrain of my body– making it inhospitable to cancer. Most importantly, I put my trust in God to lead me in the path of healing.
Surgery can also cause cancer to spread, which I explain in this video.

このように死亡確率はあらゆる方法で私に対して積み重ねられました。でも私は "ラッキー"なので、余命10年の生存者グループでは終わりませんでした。

私は私の食事と私の生活を根本的に変えたので私はここにいます。 私は西洋の食生活や生活様式のすべての毒性摂取物を取り除き、食物栄養全体に切り換えました。

私はすべての栄養不足を修正し、その過程で私の免疫システムを強化し、私の体の内部の要素を変えました。それは癌の生存に適さないものです。

最も重要なことは、私は治癒の病理で私を導く神に信頼を置いていることです。私はこのビデオで説明していますが、手術も癌を広げる原因になる可能性があります。

(Q)Did you have any chemotherapy or radiation treatments?
(A)I was told I needed 9-12 months of chemotherapy. The first oncologist I saw told me I was “insane if I did not do chemotherapy”, but I chose nutrition and natural therapies instead.

(Q)化学療法や放射線治療を受けましたか?

(A)私は化学療法で9-12ヶ月が必要だと言われました。私を診た最初の腫瘍医は、私が化学療法をしなければ「狂っている」と言いましたが、私は代わりに栄養と自然療法を選びました。

Why did you decide not to do chemotherapy?
Chemotherapy is toxic poison, and the idea of poisoning my way back to health did not make sense to me. Chemo destroys your immune system. It makes cancer stem cells resistant and more aggressive. It causes secondary cancers throughout the body. It also can cause permanent damage to your brain, nerves, hearing, heart, liver, kidneys, bladder, and more. And it has a convoluted and exaggerated success rate. That’s the short answer… There’s a much longer answer here

A 2015 study of stage II colon cancer patients found that the patients who were treated with chemotherapy had worse quality of life (no surprise there), and were on average nearly three times more likely to have a cancer recurrence, and two times more likely to die within two years of their diagnosis than those who did not have chemo. I was stage IIIC, even worse off than those patients. No doubt I made the right decision.

(Q)なぜあなたは化学療法をしないことに決めましたか?

(A)化学療法は毒性の毒であり、化学療法治療が私を健康に戻すという考えは私には意味がありませんでした。

化学療法は免疫システムを破壊します。
それは、癌幹細胞を抵抗性にし、より攻撃的にします。
体全体に二次的な癌を引き起こします。

また、脳、神経、聴覚、心臓、肝臓、腎臓、膀胱などに永久的な損傷を引き起こす可能性があります。

そして、化学療法の成功率は複雑で誇張されたものです。
それは短い答えです...もっと長い答えがここにあります。

A 2015 study of stage II colon cancer patients found that the patients who were treated with chemotherapy had worse quality of life (no surprise there), and were on average nearly three times more likely to have a cancer recurrence, and two times more likely to die within two years of their diagnosis than those who did not have chemo. I was stage IIIC, even worse off than those patients. No doubt I made the right decision.

ステージIIの結腸癌患者の2015年の研究では、化学療法を受けた患者は生活の質が悪く(驚にはあたらない)、癌再発の可能性が 化学療法を受けていない患者よりも平均して約3倍高く、診断後2年以内に死亡する可能性が2倍高くなります。私はステージIIICであり、それらの患者よりもさらに悪いのです。 間違いなく私は正しい決断を下しました。

What was your diet like before cancer?
Processed food, fast food, and junk food every day. I did not party, or smoke, and rarely drank alcohol, but I ate whatever I wanted. Because I was thin I thought I was healthy. I was exposed to toxic chemicals. I was also in a high stress work environment, and had a lot of negative emotions in my life. Those are major contributing factors to disease in the body.

(Q)がんの前のような食事は何でしたか?

(A)毎日、加工食品、ファーストフード、ジャンクフードでした。私はどんちゃん騒ぎや喫煙をしておらず、まれにアルコールを飲みましたが、食べたいものは全て食べました。私は痩せていたので健康だと思っていました。私は有毒な化学物質にさらされました。私はまた、ストレスの高い職場環境にあり、私の人生に多くのネガティブ(否定的)な感情を持っていました。それらが体内の病気の主要な要因です。

What was your anti-cancer diet exactly?
PHASE ONE:
I adopted a raw vegan diet beginning in January 2004 after reading God’s Way To Ultimate Health by George Malkmus.
Upon rising I drank 12-16 oz of purified water. I used a distiller for many years, now I use a Berkey.
Here are 5 reasons why I love the Berkey water filter
Then I juiced enough organic carrots, celery, beet and ginger to make 64oz of juice, and I drank eight 8oz servings throughout the day, nearly every day, for several years. Read my juicing post here.
If you’re wondering what kind of juicer to buy, read this post.

(Q)あなたの抗癌食は何でしたか?

第一段階
(A)私は2004年1月、ジョージ・マルクムス箸による神の究極の健康への道を読んだ後、完全な生野菜の食事を採択しました。

読後、私は12-16オンス(註6)の精製水を飲みました。私は長年にわたって蒸留器を使用していましたが、今はBerkey(フイルター式浄水器製品名)を使用しています。(中略)

(註6)オンス(oz)
1オンス=28.3495231g≒28g。大さじ2杯。
8オンス≒228g。アメリカでは小さいステーキ。
12-16オンス≒340g-454g
64オンス≒1814g≒1リットル

その後、私は十分な有機ニンジン、セロリ、ビート、ジンジャーのジュースを64オンス(約1リットル)作り、数年間、ほぼ毎日、一杯8オンス(約228g)のジュースを8杯飲みました。

イメージ 4
Sometimes I ate a piece of fresh organic fruit mid morning. Usually a green apple or a grapefruit.
I ate a giant organic salad for lunch every day. 
I drank a coconut berry smoothie every afternoon. 
I ate super healthy nuts for snacks
I ate a giant salad again for dinner every day.
Before bed I drank another 12-16 oz of purified water.
I also did periodic juice fasts during this time.

時々私は午前の中頃、新鮮な有機果実を食べました。 
通常、緑色のリンゴまたはグレープフルーツです。
私は毎日の昼食に巨大な無農薬サラダを食べました。
私は午後ココナッツベリースムージーを飲みました。 
私は間食にスーパー健康ナッツを食べました。
私は毎日夕食にもう一度巨大なサラダを食べました。
ベッドの前に私は精製水12-16オンスを飲みました。
私はまた、この期間中、定期的なジュースの断食をしました。

PHASE TWO:
After 90 days on the raw vegan diet, the clinical nutritionist I worked with recommended adding some cooked food back to my diet because I was not able to maintain a healthy weight on a 100% raw diet. I was 6’2″ 135 lbs! He also recommended 2-3 servings per week of either organic lamb or wild-caught Alaskan salmon.

The raw vegan diet is a very powerful detox and healing diet in the short term, but was not sustainable for me long term, because I am an ectomorph (skinny frame) with a very high metabolism. As a result of these factors, my body needed more calories than my non-starchy, vegetable-based raw vegan diet could realistically provide. At the time I was convinced that the raw vegan diet was the best thing for me, but when your life and health are at stake, it is important to set aside any preconceived notions and dogma you have about diet and health, and be open to give your body whatever it needs to thrive.

第二段階
90日間の生野菜の食事の後、臨床栄養士は、私が100%の生の食事で健康な体重を維持することができなかったため、調理済みの食べ物を食事に戻すことをすすめしました。私は6 2インチ135ポンドでした!彼はまた、1週間に2〜3人分のオーガニック・ラム(註7)または野生のアラスカ・サーモンを勧めました。

(註7)オーガニック・ラム
ニュージーランド産やオーストラリア産のラム。
両国では、牧草への農薬使用禁止し、抗生物質を動物に与えることをも禁止している。

生の完全菜食主義者は非常に強力なデトックス(註8)と治癒の食事ですが、長期的には持続可能ではありませんでした。なぜなら、私は非常に高い代謝を持つ痩せ(痩せた骨)です。

(註8)デトックス(detox)
体内に溜まった毒物を排出させること。解毒。

これらの要因の結果として、私の体は、非デンプン質の野菜ベースの生の完全菜食主義者が実際に提供できるよりも多くのカロリーを必要としました。

当時、私は生の完全菜食が私にとって最高のものだと確信していましたが、あなたの生命と健康が危機に瀕しているときは、食生活や健康についての先入観や教義を忘れ、健康に育つために必要なことなら何でもあなたの体に進んで取り入れて下さい。

I followed his advice and added wild-caught salmon or organic lamb to my dinner 1-3 times per week along with my giant salad, and some cooked food like sweet potato, brown rice, lentils, quinoa, spinach, asparagus, squash, Brussels sprouts, etc. Cooked vegetables are good for you too. Organic is optimal.
For the next two years, my diet was consistently 70-80% raw,  and about 95-98% plant-based. I kept it simple and basically ate the same thing everyday with a little variation of cooked veggies at dinner and a serving of meat occasionally.
So that’s the diet plan I followed along with supplementation and other natural therapies detailed on this site.

私は彼のアドバイスに従い、巨大なサラダと、サツマイモ、玄米、レンズ豆、キノア、ほうれん草、アスパラガス、スカッシュ、ブリュッセルのような食べ物を調理して、毎週1-3回、野生のサーモンやオーガニックラムを夕食に加えました。芽キャベツなどもあります。野菜もおいしいです。オーガニックが最適です。

次の2年間、私の食事は一貫して生で70-80%、植物の割合では約95-98%でした。

私は調理された野菜の小さな変化と時には一人分の肉の夕食をシンプルに、基本的に毎日同じように食べ続けました。

それは私がこのサイトで詳述されているサプリメントや他の自然療法と一緒に行ったダイエット計画です。

(Q)What else did you eat?
(A)Not much else. The point was to keep is as simple as possible and follow the KISS (Keep it Simple Sweetheart!) model. Many raw food recipes are very time consuming, and I don’t really enjoy cooking/food prep, so I didn’t experiment with many raw recipes. Giant Salads, Veggie Juice, and Coconut Berry Smoothies all have a quick prep time, and I knew exactly what to buy at the grocery every week. No meal planning necessary. There is no better way to get a complete spectrum of nutrients in your body than what I did. Period. So Keep It Simple!

(Q)他に何を食べましたか?

(A)他に多くはありません。ポイントはできるだけシンプルで、KISS(Keep it Simple Sweetheart!)いつも通りの単純なやり方に従ってください。

多くの生の食品レシピは非常に時間がかかります、そして、私は実際に料理/調理を楽しむわけではないので、私は多くの生のレシピで実験しませんでした。

ジャイアントサラダ、ベジジュース、ココナッツベリースムージーはすべて準備時間が短く、毎週食料品店で何を買うべきか分かりました。

一般的な食事は必要ありません。 あなたの体には、私がしたもの以上の栄養素の完全な領域を得る良い方法はありません。以上。 つまりシンプルに保つ!

          つづく

(原文)
Chris Warkのツイッター


(これまでの記事)
『重曹でがんは消える』 2018/03/03

『こたつにはガン予防効果』の続編 2018/2/25(日) 

『積極的にインフルエンザに罹ろう』 2018/2/27(火) 

『がん手術は転移を促進する』 2018/3/1(木) 

【外科的切除・化学療法・放射線治療を主張する立場からの反論】
A Skeptical Look at Chris Wark and His "Healing Journey"
クリス・ウォークの見解に対しての懐疑的な見方と彼の『治療の遍歴』

Yes, Chris beat cancer, but it wasn't quackery that cured him
はい、クリスは癌に襲われましたが、彼を治癒させるのは凶悪犯ではなかった

(借用図)結腸がんに対する手術図 高槻赤十字病院
回腸図 OLYMUS
ココナッツベリースムージー (&レシピ)

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