女流馬券師への道♪3連複をコーディネート☆彡

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いとしのディープ!

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馬インフルエンザもなんとなくひと段落?

久々に競馬以外の記事?

といいながら、お馬さんの写真です。

2006年のJRAカレンダーを切り抜いて

机にはさんでます\(≧▽≦)/

結局、お馬さんの話になっちゃうんですね(o^v^o)


今週25、26日の中央競馬開催を決定したJRAは23日、午前中に行われた出馬投票を済ませた1321頭に対して全頭検査を行い、新潟記念、キーンランドCの2重賞を含めた全3場(札幌、新潟、小倉)の出走馬を発表した。

 出馬投票は通常より4時間早い午前8時からスタート。今週の出走希望馬2012頭に対して実施した第2回疫学調査(20、21日)で「陰性」(非感染)となった1831頭中、1321頭が出馬投票された。同10時45分に投票を締め切った後、JRAはこの1321頭について同日夜まで全頭検査を実施。そのうち、41頭が陽性(陽性率3・1%)と判明した。陽性馬を除き、再び「陰性」となった1280頭中、1278頭(2頭が投票辞退)が午後8時15分から再投票を行い、賞金順などの除外を除いた1039頭が3場の出走馬に決まった。

 24日には25日の全レースと26日の新潟記念、キーンランドCの枠順が決まる予定。中止となった18、19日の代替開催について、JRAは「24日以降に発表予定」としている。

 また、出走予定馬に対する検査とは別に、JRAが公表している「インフルエンザ発症状況」(トレセン、競馬場在厩馬の発熱頭数と熱発馬のうち検査で陽性反応を示した頭数)の22日集計分では、新たに発熱馬40頭、うち陽性馬9頭が分かった。特に、栗東では発熱馬が25頭(21日が18頭)と前日より大幅にアップ。依然として“終息”には程遠い状況だ。




よく分からないんですが、馬インフルエンザって

潜伏期間とかはあるのでしょうか?

今時点で非感染でも次の日には感染してるとか。。。

もし、そうだとどの馬も今週は大丈夫でも

来週は。。。更に、ほんとに非感染の馬もその影響で

感染したり。。。とかはないんでしょう。。。か?

まぁ、素人がいろいろ言っても仕方がないのでしょうが、

馬は人間と違って相手に気持ちを言葉で伝えられない。。。

人間の都合だけでってことにならないように祈ってます。


 JRAでは、お客様に楽しんで頂けるよう常に競馬開催に向けて努力しておりますが、8月17日(金)の時点では、馬インフルエンザ発生の全体状況を把握するに至っていなかったこと、また、そのため、十分に満足できる競走を確保できるかの判断が困難であったことから、18日(土)・19日(日)の開催を中止させていただきました。
 その後、発熱馬や出走予定の競走馬への検査など、疫学的な調査に全力を挙げて取組み、流行状況全体を分析した結果、8月25日(土)・26日(日)の開催から、公正で充実した競馬の実施が可能であると判断いたしました。
 なお、感染馬であっても、発熱などの症状がなければ体調面への影響はありませんが、8月25日(土)・26日(日)の開催については、念のため、発熱などの症状がない場合であっても、陽性であることが確認された馬については出走させないことといたしました。



今週の開催決定しましたね。

正直、まだまだ心配なところはあるんですけど。。。

競馬ファンとしては喜ぶべきことなんでしょうね(o^-^o)

昔と比べて医学(?)も進歩しているんでしょうし

長期化することもないのかも知れませんが、

全部のお馬さんが早く元気になること祈ってます。

とにかく、再開おめでとう!と言うことで

今週は先週の分もがんばりま〜す\(≧▽≦)/

本日発表!?

開催か中止か、JRA22日に発表
2007年8月22日(水) 9時15分 日刊スポーツ

今週の中央競馬開催の有無が、22日に決定することになった。21日に行われた平成19年度第2回運営審議会の終了後、記者会見でJRAの斉藤茂広報担当理事が明らかにした。運営審議会の中で委員から開催について問われ、これにJRAが答えたもの。その判断材料となる馬インフルエンザの検査結果も、併せて発表される。
 開催か、中止か。競馬ファン、関係者注目の決定が22日、下される。運営審議会では、今回の馬インフルエンザ問題についての質疑応答が行われた。「今後、どうするのか」という委員からの質問に、JRA側は「22日中に今週の開催の有無に関しては判断する」と回答。また、その際に「判断材料を含めたデータを出す」とし、検査結果の具体的な数値、地域的な傾向などが発表される。
 当初は、23日の出馬投票までに決定する予定だった。だが、20日と21日に全国5カ所で今週出走予定馬を対象に行われた検査の結果について「データはもっと早く集められる」と判断。さらに「先週まで分からなかったウイルスなどについてデータが集まってきた」ことから、予定を前倒しした経緯が説明された。
 2日間で検査を受けた馬は2012頭。内訳は美浦678頭、栗東540頭、札幌332頭、函館336頭、小倉126頭となっている。この検査結果をまとめた上で、開催の有無について判断を下すという。
 この検査とは別に、20日に発熱した馬に対して行われた検査によって判明した新たな陽性馬は6頭となった。美浦と栗東が激減したことにより、全体数は前日よりも大幅に減少。だが、JRAの横田貞夫馬事部獣医課長は「今後の見通しを判断できる材料ではない」と語っている。



なんだか微妙な気持ちになっちゃいますねσ(^_^;

主催者側としては、売上げがとても気になり焦ってる感じもしますし・・・。

ファンの気持ちも競馬の無い週末がどれだけ寂しいか・・・(ノ_σ)クスン

とにかく、お馬さんの元気な姿を一日も早く見たいって気持ちには

変りは無いので祈りましょう♪(*^v^*)

でも、やっぱり無理はしてほしくないです。


フランス側「サムソン受け入れ態勢ある」
2007年8月20日(月) 8時53分 日刊スポーツ

 凱旋門賞(仏G1、芝2400メートル、10月7日=ロンシャン)を主催するフランスギャロ(フランス競馬統括機関)が、JRA防疫課に対して馬インフルエンザについての問い合わせを行っていたことが19日、分かった。そのやり取りの中で非公式とはいえ、同レースを断念したメイショウサムソン(牡4、栗東・高橋成)にも言及し、入国に関して「衛生条件をクリアすれば受け入れる態勢はある」との見解を示していた。
 ギャロ側が示す「衛生条件」とは、まず馬インフルエンザの検査で陰性となることが大前提。さらに「15日間、罹患(りかん=病気にかかること)していないことの確認」となる。現時点でサムソンには陽性反応が出ているが、陰性となった時点から15日間の検疫をクリアすれば、フランス入国に関しての障壁は取り除かれることとなる。
 ただし、現状では非公式な見解。しかも日本の動物検疫所(動検)では「60日間」という条件もあり、JRAでは「あくまで動検と相談しながらになる」としている。高橋成師は「美浦にいる限り出国できる環境にあり、余地は残すが、今は陰性になることを待っている段階」と話すにとどめた。



現時点ではまだ何も分からないですが、

凱旋門賞に出られる可能性が出てきたってことですね(o^-^o)

今週の開催もまだ未定ですが、みんながんばってるみたいですし

早く再開できると良いですね\(≧▽≦)/


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