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スーパーでオレオの新しい商品、見つけました。
シナモンクッキーとクリームチーズ
中に3袋入ってて、ばらまきお土産にお勧めです。
料金99ペソは別の商品のお値段で
実際は確か45ペソ位だったかな??
小さいサイズがあったら買うんだけどなぁ〜
パンコーナーでは、バレンタイン用と思われる
カップ🎂が並びました。
でもこの場所、「ご自由にどうぞ」みたいで
子供や大人に持って行かれそう、、
日本円で60円位です。
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詳細
↑カカオの神様
チョコを作る前にビデオを見て
ガイドの説明を聞きます。
チョコレートの発祥の地は
なんとメキシコでした。
↑カカオの神様
最初にカカオを発見したのは、オルメカ族
(私はマヤ人と思ってました)
そのオルメカの人達は、サルがいつも
カカオの実を食べていたのを見て
サルが食べてるものは、人間も食べられると思い
カカオを食べ始めたそうです。
カカオを砕き砂糖を混ぜて
寒い時は温めて、暑い時は常温で飲んでたそうです。
メキシコでは、タバスコ州と
チアパス州がカカオの産地です。
タバスコの方は、ボールの形に似たカカオ
チアパスは長いカカオと形が異なります。
説明の後は、↑の部屋で
いよいよチョコレート作りを体験します。
細かく砕いたカカオに砂糖と黒砂糖 シナモン、バニラを入れ、柔らかくなるまで練ります。
これが結構力がいるんですーー
大昔は、メタテ(↑)でカカオの実を砕いてたそうです。
本日の作業場です。 器具に着いたカカオも綺麗に落とすように
スタッフから指示されます
練って柔らかくなったカカオを
紙を敷き、この形に入れ込みます。
店のステッカーで裏を閉じて出来上がり〜
お持ち帰りできます
いよいよ、チョコレートの試食
22種類、食べるぞーーー 全てこの形です。
ガイドが次々渡すので
ゆっくりは食べられませんが
う〜ん、幸せ〜
お店もあって、カカオ、チョコレート以外にも
バニラ、シャンプー、クリーム
店内は、カカオとチョコレートの香りが ミックスされててうっとり〜
チョコレート作りは9時、10時、11時、12時
最後が13時です。
タクシーの運転手には、フランス人オーナーの
「チョコレート、KAOKAO」と伝えれば
連れてってくれます。
遠いので徒歩はお勧めしません。
ちなみに、チョコの試食で1番気に入ったのは
ベーシックな味です。
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コスメルの国際空港のペイントが
カラフルでウキウキしちゃいます。
島には野生のアライグマも生息してるので
外せません。
到着ロビー出口、普段は到着したばかりの
旅行者でごった返してますが
空いてたので、やっと写真を撮れました〜
昔は、「ユカタンのブラウス(写真)はたぶん着ない」
と思ってたのに、いざ着てみたら
お客さんからの評判が良く
枚数が増えて、今では制服として来てます
いつものセニョーラの店で、340ペソでした
出発ロビーには、蝶々のペイントが多いです。
コスメルの国際空港は
到着と出発ロビーは自由に行き来出来て
椅子もあるので、待ち時間が全く苦になりません。
そして、Wifiも無料で利用できます。
(時々接続が悪いです)
空港から各ホテルや中心地までの移動は
↑のシャトル、これも新しくなりました。
料金は決まってるので、チケット売り場でホテル名
または住所を伝えると、値段を教えてくれます。
ぼられる心配も無いでーす。
出口には、バーもあって
アメリカ人は、シャトルに乗る前に
ビールやカクテルを買ってます。
20分位でオールインクルーシブのホテルに
到着できるし、ホテルで飲めばいいのに、、、
といつも思うのですが、飛行機から降りて
飲むのが美味しいらしい〜
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