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大変ご無沙汰しております。
先日、以前から気になってた世界遺産のチチェンイツアの
「光と音のショー」を見に行って来ました。
闇の中で見る遺跡は、とても神秘的で最高に美しく
特にピラミッドは何処から見ても完璧
偶然にも満月でした
ショーが始まる前に、ピラミッドの周りを
ぐるっと1周出来ます。
ここで1つ注意は、1周する場合は
途中で止めて戻れないので、1周を終えてから席に座ります。
1周したくない人は、自分の席で座って少し待ちます。
ククルカンの降臨は太陽とのコラボレーションと聞きましたが
夜のお月様のコラボも素晴らしいです
世界遺産は夜も美しかった
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*マヤ遺跡*
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詳細
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トゥルム遺跡へ行くトロッコ乗り場で、ボラドーレスを見ました。
ボラドーレスは空飛ぶ人と言う意味で、ベラクルス地方の
先住民の宗教行事ですが、最近は旅行者向けに
リビエラマヤ、プラヤデルカルメンの桟橋付近の
公園でも見れるようになった。
はじめに神と思われる石像に、火を付けた煙草を
口にくわえさせて、演奏が始まりました。
てっぺんの四角い所に座り、合図とともにバックで落ちます。
なんて言ったらいいか、、、
あッ、ダイビングのバックロールです!!
支柱は高さ30メートルあり、綱を足に結わき
逆さづりにクルクル回転しながら地面まで降りてきます。
ボラドーレスは、演者が獲物を狙って舞い降りる鷲のように
人間の心臓を求めて降臨する太陽神を象徴してます。
鷲をモチーフに赤を基調とした衣裳が映えます。
↑この人が笛と太鼓で演奏しながら、逆さづりで降りてきました。
本来ならば逆さづりになった4名の人が、地面に降りるまで
支柱の中央に立ち笛と太鼓で演奏するのですが
今回は人数が足りないせいか?(5人→4人)
一人二役でしたね
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車で本土へ渡り、何処へ行ったかと言うと |



