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後にラバージグにも使える事を知るのですが、ポークってこのウイードレスキッカーの為にあると思っていたんです。
何故かと言うと、当時のティムコのコタログにはポークとウイードレスキッカーだけしか掲載されていませんでした。
ラバーヂグがぜんぜん一般的ぢゃなくて、一部のマニアだけのモノでした。
使い方も使いどころも分からなかったんです。
ソレにポーク自体、こんな変なスプーンに豚の革を引っかけて使うなんて地味な釣り方は理解しがたかったデス。
結局、このポークを引っかけて使うスプーンは全くはやらず、地味なまま消えていきました。
時代が悪かったと言うか、どの時代でも流行らなかったと思います。(笑)
強いて言えば1個250円くらいと安く、カバーにぶち込んで使うと言う手は有ったかと思いますが・・・・
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時代の1万年先を行ったすばらしい製品ですね
(;・∀・)
[ Gラスカル ]
2018/9/10(月) 午前 4:29
返信するハスルアー?!(笑)
[ エージェントi ]
2018/9/10(月) 午後 3:31
返信するこんばんわ。ティムコのカタログでもポークの使い方の多くを書いていなかったような感じがありましたね。
ティムコも理解していなくて
「メーカー純正のこれ用のスプーンがあるやん!一緒に載せときゃイイんやない?」
みたいなノリだったのかも知れないですね。
時期的に第二次バス釣りブームのおり、普通のプラグやスピナーベイト、ワームが全盛でしたからバスにスプーン?というユーザーの意識も強かったですもんねぇ。
[ zrx1100 ]
2018/9/10(月) 午後 6:52
返信するこんな商品があったんですね(驚)
今の琵琶湖なら流行りそうな気もします( *´艸`)
2018/9/10(月) 午後 6:54
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