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おどるぽんぽこりん、先週の土曜日の夜、レッスンから帰って。まだ踊るか!
ホルン練習は先週は低調、喘息が辛くて息が吸えなかったのとややブルーで・・・。
今週はコプラシュをやるくらいだからやる気満々、コンクールの招待演奏用の祝典序曲とウイークエンドインニューヨークをさらい始める。
祝典序曲、中学時代に聴いた、今津中学、出雲第一、豊島第十、が印象に、そういえば高校以上のは印象ないなあ、どこかうまいところあるかなあ。
でも良く聴いてたのは旧ソ連のオケで演奏した、ブラスで聴くのとは全く感じがちがうもの、スびゃとラーのフだったかな(あ、変換が、まええやろ)、凄く快活で、スラーもきちんとアクセントをつけ明確に、ほとんどの人が聴いたのと異なる演奏だと思うが(例えばホルンとチェロのソロの重なる部分、とても活き活きして音量も大きくといっても決して開いて汚いわけではない、なんたってブヤノフスキー時代だから)
俺が吹いたら、どうゆう反応だろうなあ?
ニューヨークはスパークだから例によってテクニカルなだけでつまらないというか、自分は嫌いです。でもこの曲は比較的好きかもやや洒落ているがガーシュインにはかなわない。
少し見える鏡は自分の姿が確認できるように以前買った大きなミラー。なのだ。 |

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