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復讐問答集、民訴第1審手続の解説はこれで終わりです。
先月中には終わりたかったのですが、だらだらと試験直前まで続けてしまいました。
PDF版が欲しい人は、内緒コメでお願いします。
A4横で8ページです。電子版なので、PDFからコピペして事由にカスタマイズする事が出来ます。
なお、欲しい方は、以下の点に注意してくだい
①アドレスはすてメールでお願いします。
②コメントは、上に書いたように内緒コメントでお願いします。
③主は担保責任は負いません。
④主にリアル世界で会えば、財力に見合った何かをおごる事
次は、刑事公判手続の解説の復讐問答集を予定しています。
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2011年05月12日
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Q
言い渡しをする裁判官についてはどうか
A
関与していなくても良い
Q
判決の言渡は原則何に基づくか
A
判決原本
Q
その例外には何があるか
A
調書判決
Q調書判決には何を記載するか
A
主文と、理由の要旨を記載
Q
判決の当事者への送達は何時までにされるか
A
言渡後2週間以内
Q
上訴の起算点は
A
当事者が判決書の送達を受けた時から起算する
おしまい。
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