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私はカレーといえばカレーライスなのですが、ここ数年アチコチに
本格カレーの店が出来て、ナンで食べるのが主流になってますね
うちのカミさんもその流行にのって、ことあるごとにカレー食べよう! というのですが、これが意外に高価で・・・・・
なもんで、だったらナンを作っちゃえばいいじゃん!
ってことで挑戦しました
しかし、我が家にはオーブンなる文明のリキが無い・・・ダメか?
と思ったが、よく考えたらナンはオーブンでなくフライパンで出来るじゃん!
昔、伊東家の食卓でやっていた炊飯器で作るパンというのは
何度か挑戦して、成功しているので、その応用で出来るのでは?
と思い、薄力粉、ドライイースト、塩、砂糖、ぬるま湯
ヨーグルト(これがミソらしい)をこねて
1次発酵(炊飯器の保温でやると早い)、
2次発酵・・・ときて、いい感じに(ちなみに↑は発酵させる前)。
で、2次発酵が終わったものを平べったくして油を引いたフライパンへ!
で、出来上がったのがコレ(↑)
残念ながらふっくら、モチモチとはいきませんでした(涙)
味は完璧にナンなのですが、食感が・・・・・
反省材料としては、2次発酵が短かったのと、ドライイーストだけでなく
ベーキングパウダーも混ぜたほうが良かったのではないかと・・・
近いうちに再チャレンジしたいと思います
ちなみに一緒に食べたカレーはセブンイレブンのインド風チキンカレー
スープカレーっぽい感じでスパイスの具合がご飯よりもナンに合う感じ。
辛党の私にはもう少し辛くてもイイと思いましたが、
カミさん的にはカレーは完璧!ですと
(いや、カレーは私が作ったもんじゃないし・・・涙) |
男の家庭菜園&男の料理
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さぁまたきました男のヘルシー料理。
といっても今回は料理と呼べるようなものは余りないです。
相変わらずのサラダに鯖の焼き魚。
なめこと豆腐の味噌汁に大根おろし(酢醤油かけ)、
でサラダで残ったキュウリを輪切りにして塩昆布と
あわせてシャカシャカするというCMでおなじみの料理
もちろんライスはナシ。味噌汁の豆腐でお腹を膨らませるという作戦です
ちなみに私、大根おろし大好きなんでそれだけを
どんぶり一杯食べてお腹を膨らませるのも全然OKです
ちなみに味噌汁のお椀以外は自作の焼き物。
今回の注目はツリーの絵が入ったサラダの取り皿
これは焼き魚の皿とあわせてカミさんの作品です
どちらもロクロを使わない、タタラ(伸ばし棒で伸ばした土で形を作るやり方)で
作成したものなので、たとえば陶芸に興味があるけど
なんかロクロって難しそうと二の足を踏んでいる人には
「あぁこういうのもアリ?」と思えるのではないでしょうか
ただ、こういう和食然とした料理は醤油や塩など塩分が多めに
なってしまうので、カロリーはもちろん塩分にも気をつけないと
いけないですね、私はもちろん「やさしお」を使ってます
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またまた訪問コメがなかなかできなくてすみません、
今週いっぱいくらいは自分とこの投稿とコメント返しだけでいっぱいいっぱい
かもしれません
相変わらずのヘルシー料理
手前から、ベランダ栽培のベビーリーフを和えたサラダ
この間の残りを冷凍していた餃子と冷奴、
そしてその上の大皿は今日の目玉の
舞茸・春雨の塩昆布いため
これは軽めにゆでた春雨にごま油を和えて、舞茸を加えて炒めたところに
塩こんぶで味付けをしたという料理
味付けはゴマ油と塩こんぶのみというシンプル料理です
さらにその上の小皿は鳥モモを塩コショウで焼いたものです。
米は今日もないわけですが、これだけあればぜんぜん平気
そうそう、マロさんは野菜の切れ端を、
ミュウさんは味付け無しの鳥モモ(茹でました)を
我々と一緒にいただきました
カメルーン戦勝利ヤターーー!集中力のキレない守備が素晴らしかった
初の決勝トーナメント出場に向けて頑張れ!
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1.夜は肉を使わずあっさり系で
2.冷蔵庫に残っているものをなるべく使う
のがモットーなので、餃子に使う具材は下記の通り
白菜、白ネギ、ニラ、かまぼこ と冷蔵庫に入っていたものに
家庭菜園で収穫した青ジソ。
(足りないときは硬めにゆでた春雨を入れることも)
これらをミルミキサーでみじん切りしてどんぶりに入れたのが↑
塩、こしょう、砂糖に自家製の"にんにく醤油"とごま油
さらに必殺の”昆布茶”を入れて
餃子は独り暮らし時代にしょっちゅう作っていたので、包むのは大得意。
ちなみに皮は市販のものですが、大き目の皮を買ったので、写真で見る以上に少しジャンボ餃子な感じです。
我が家では夜はおコメは食べないようにしているので、
基本的にこの餃子だけなんですが、それだけじゃさびしすぎるので
残った餃子の皮を細切りし、残ったニラをぶつ切りにして
鶏がらスープの素、コンソメ、塩を入れただし汁の中に
ぶっこんで、食べる前に溶き卵をいれ、
最後にゴマ油をひとたらし。
これで残り物中華スープの完成!!!!
(餃子の皮を細切りで入れることで、生地の薄いほうとうみたいな
感じで、スープの具にぴったりです)
ということで、購入したものはニラと餃子の皮だけの
家計にもやさしい餃子でした、チャンチャン。
ベランダではニラも栽培しているので、そのうちニラすらも
買わなくてすむようになる・・・・か?(笑)
追記:餃子は酢醤油に流行の辛くないラー油で食べました
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家庭菜園も着々と育ち始め、料理共々投稿する機会が
増えそうだったので、ここは思い切って
「男の家庭菜園&男の料理」という書庫を作ってしまった・・・・
とはいえ、私は皆さんと違い、豪華かつ繊細な料理は出来ませんし、
しょせん夫婦2人の小食家庭。
必然的にシンプルなものばかりになるわけですが、
ま、記録代わりに残してゆこうと思ってます
おじやで元気が復活しなかったのか、カミさんが昼間に会社を
早退して帰ってきました。
なので、今夜も消化に良い食べ物を・・・
ということで、カミさんには釜揚げうどん(↑)を作成。
麺つゆは、カツオだし、昆布茶の合わせだしに
酒、塩、醤油、砂糖で味付けして
舞茸、えのき、わかめ、天カス、ごま、ネギを入れたもの。
これに、少しの生姜おろしを加えて食べさせました
私はというと・・・ 玉子焼き、ササミ、キュウリ、春雨(芋の春雨)を
酢、醤油、砂糖、ゴマ油を混ぜた漬け汁で
食べるという真夏に食べるようなあっさり料理。
あとは冷やし茶碗蒸し
でした。
ちなみに器はすべて陶芸で作った自家製
で、この晩御飯を食べてると、当然のようにマロさんとミュウさんが
寄ってくるわけで・・・・・
ミュウさんには玉子焼きとササミを
マロさんにはキュウリをおすそ分けしました。
とっさに撮ったのでブレちゃってますが、
ササミを食べてるミュウさんの口元をマロさんが覗き込み、
「オレもキュウリじゃなくてササミ食いたい」とガン見してるところです
残念ながらマロさんは、今日、お留守番の時にオヤツで
ササミジャーキーを食べているので、ササミはナシってことで・・・・
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