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「温暖化は進行している」は実感が伴わない、地球気温の「不正表示」の疑い

昨日、気象庁が今年の世界の平均気温が0.39度上昇していて、温暖化が現在も進行していると発表した。
表題に気温の「不正表示」と書いた。世界の気温を観測し集計する機関の不正が発覚しているからである。

国連のIPCCの主要機関である気象研究所CRUによる長年に及ぶ地球気温の大規模な改竄事件があった。
地球気温の観測地点の大規模な変更が行われ「ヒートアイランド現象」が顕著な都市部に集約されている。

2017年の年末、日本は異常な大寒波に襲われている。その中での「温暖化は続いている」は実感が伴わない。
実はニューヨークも今、大寒波の中にあるのだが、ノーベル賞まで取ってIPCCは引っ込みがつかないのか。



近年多い大寒波襲来は温暖化などではない、ピークを過ぎて「寒冷化」が始まっている

まだ12月の日本に大寒波が襲来しており寒い。今年1月もそうだった、欧州や米国、日本は大寒波だった。
これまでは「温暖化」だったが、ピークは既に過ぎていて、今後の地球は「寒冷化」に向かうと考えられる。



〜 温暖化人為説の根拠が揺らいでいる、今後は「寒冷化」が地球を襲う 〜

<CRUによる大掛かりな「気温データ改竄」が発覚している>

英国に世界権威の気象研究所CRUがある。国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の主要メンバーだ。
地球温暖化を示す気温データを収集し分析している。10年程前、ここのコンピュータにハッカーが侵入した。

そのハッカーはここの「気温データ」や「コンピュータプログラム」をネット上にばら撒く行為をやったのだ。
出来過ぎた話だが、このばら撒かれた内容を詳しく分析した者がいた。思うに内部告発者ではないだろうか。

そして、驚くべき事実が判明したのだった。CRUが気温データをかなり前から大規模に改竄していたという。
温暖化の根拠として有名な「ホッケースティック曲線」があるが、実は1950年頃から下方にズレ始めていた。

CRUでは何かの異常なデータだと考え、計測データを「ホッケースティック曲線」に沿う様に修正をしていた。
これが慣習化したらしく、計測データを入れると自動的に修正するコンピュータのプログラムまで作っていた。

ネット上には正しい気温の計測データだけでなく、このコンピュータプログラムまでが流出したのであった。
その後、当然大問題になったのだが、どういうわけか「地球温暖化」の事実は変わらないとして決着している。




イメージ 1




<温暖化人為説の根拠「ホッケースティック曲線」は間違い>

産業革命以降の温暖化は人間が排出する「温室効果ガス(CO2)」が原因だとするのが「温暖化人為説」である。
しかし、温室効果ガス(CO2)は雲(H2O)に比べると効果が小さく、気温との因果関係は証明されていない。

産業革命以降の温暖化を説明する理論として「太陽起因説」というのがある。太陽活動の変動が原因だとする。
産業革命期の太陽は最も不活発な時期だった事が分っており、その後の活発化で気温の上昇を説明する。

太陽活動は数百年周期で活発と不活発を繰り返していて、黒点の観測から現在は不活発な時期だとされる。
「太陽起因説」に因れば、今後、地球は「寒冷化」して行き「マウンダー極小期」の様な小氷期を迎える。




イメージ 2




<地球気温の計測点が変更され「ヒートアイランド」を計測>

寒波の中、ドイツのボンで開催されていた「気候変動枠組条約第23回締約国会議」(COP23)が閉幕している。
この会議は科学ではなく政治や経済の舞台に変わっている。「人為説」を正しいという前提で進められる。

これには地球規模の巨大な温暖化予算を貪る世界規模の「温暖化ビジネス」が関係していると考えられる。
CRUの「気温データ改竄」をうやむやにしたのも彼らかも知れない。「否定論者」を攻撃させるのも彼らだ。

最近、地球の気温観測所の大幅な変更があった。1万カ所を5千カ所に集約したのだが、実に怪しい変更だ。
残された5千カ所の大部分が都市部になっていて、都市部では「ヒートアイランド現象」の影響が大きい。

つまり、都市部での気温データは「ヒートアイランド現象」で上昇する傾向があると考えられるのである。
気温の下降傾向が観測され始めているのを「誤魔化す」為に、観測地点を都市部に集約したと見られるのだ。



<太陽活動が不活発期に入った地球は「小氷期」に向かう>

「太陽起因説」は英国のノーザンブリア大学が太陽の活動周期の数学的モデルで導いた結果に基づいている。
その結果に因れば、あと15年程で地球は「マウンダー極小期」の様な小氷河期に突入すると考えられている。

「太陽起因説」が正しいとすれば、数十年後の地球は「小氷期」で川が氷結する程の寒さにもなるのだという。
COP主催者や「温暖化ビジネス」で儲けた財閥は、これを「温室効果ガスの削減」の成果だとでも言うのか?

実際、地球の気温は「ホッケースティック曲線」の予想から大幅に下回っており、既に下降傾向を示している。
もしも、今後、寒冷化が進むのだとしたら、「温室効果ガスの削減」は微量な効果とは言え、逆効果になるのだ。




■『中止』『廃止』『解体』『解放』『謝罪』を求めている「僕の解放運動」
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