ギャラリー・ベガサポ

結果は惜しく残念だったが、ルヴァン杯PO湘南戦は見事な完璧な試合運びだった!

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西野ジャパン、初勝利の勢いでロシア杯キャンプ地カザンに到着

<西野ジャパン、パラグアイ戦でW杯前に初勝利>

結成一カ月、W杯前の最後の調整試合となったパラグアイ戦で初勝利という結果を出した西野ジャパン。
未勝利という便秘を解消してロシアW杯初戦の「コロンビア戦」に臨む事になる。この勝利は非常に大きい。



<鹿島の守備にセレッソの攻撃が基本のチーム>

パラグアイ戦のメンバーは植田と昌子の鹿島の守備陣に,香川と乾のセレッソの攻撃陣を基本にしていた。
堅守の鹿島と攻撃的なセレッソを組み合わせた形だ。岡崎の飛び出しと予測不能の山口の動きも効果的。



<アタッキングエリアでの連動性が活性化した>

セレッソの攻撃を見ている様だった。元セレッソの香川と乾の息の合った連動性はまさにセレッソそのもの。
W杯で前線の個人技だけでの突破は難しい。活性化され連動性のあるパスワークこそが日本の持ち味だ。



<効果的な縦パスが相手DF陣を崩していた>

スイス戦であまり見られなかった縦パスが効果的だったと思う。岡崎や乾の抜け出しが連動していた。
日本的サッカーに舵を切った西野ジャパンだが、ハリルジャパンで鍛えられた縦パスだ、使わない手は無い。



<柴崎が魅せたフリーキックに可能性を感じた>

フリーキックを担当したのは柴崎だった。枠を叩いた惜しいのがあった。山口と同様にミドルにも威力がある。
フリーキックは本田も居るが、流れの中での前線での献身的な動きなど年齢的な部分の不安が感じられる。



<武藤のボール保持力に世界レベルを感じた>

武藤の複数のDFを相手にしてのボール保持力に魅了された。パラグアイのDFがボールに触れなかった。
試合の途中からパラグアイの選手の「アイツは凄い」という武藤への脅威や敬意がテレビからも感じられた。



<W杯で無失点は無理、得点しないと負ける>

西野監督は3バックで守備力の強化を図ろうとしたが、如何せん時間が無かった。無失点試合は無理だろう。
しかし、パラグアイ戦は別の可能性を示してくれた。4得点という攻撃力だ。相手よりも点を取って勝つ。



<コロンビア戦の先発メンバー予想は・・・>

僕のコロンビア戦の先発予想は、FW岡崎、トップ下に香川、両脇に乾と武藤、ボランチに柴崎と長谷部、
サイドバックに長友と酒井高、センターバックが植田と昌子、GKが中村航というものだが、どうだろう?



<コロンビア戦では5バックという場面もあるかも知れない>

コロンビア戦では4−2−3−1という構成が有力だが、場面によっては5−4−1もあるかも知れない。
長谷部がCB中央に下がっての3バックだ。先制に成功した場合にはあるかも。先制して勝てたら最高だね。




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W杯日本代表、キャンプ地のカザンに到着

朝日新聞社 6/14(木) 2:20配信 

ベースキャンプ地のカザンに到着し、バスに乗り込む日本代表の選手たち=2018年6月13日午後、ロシア・カザン、内田光撮影 
 14日(日本時間15日午前0時)に開幕するサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表(世界ランキング61位)が13日(日本時間14日)、ロシアでのキャンプ地・カザンに到着した。

【写真】ベースキャンプ地のカザンに到着し、バスに乗り込む日本代表の選手たち=2018年6月13日午後、ロシア・カザン、内田光撮影

 代表チームはこの日、欧州で事前合宿を行っていたオーストリア・インスブルック近郊のゼーフェルトから移動し、チャーター機でカザン入りした。

 西野朗監督は「無事、カザンに入ることができてうれしい。少し涼しい。オーストリアのキャンプは、最後にパラグアイ戦で結果が出たし、選手全員、いい準備ができた」と話した。

 6大会連続6回目の出場となる日本代表は1次リーグH組で、ポーランド(同8位)、セネガル(同27位)、コロンビア(同16位)との対戦。19日にコロンビアとの初戦を戦う。(カザン=堤之剛)


重し取れ4ゴール=西野日本、ようやく「初勝利」−サッカー日本代表

時事ドットコムニュース 2018ワールドカップ

 ハリルホジッチ前監督の縦に急ぐサッカーからの転換を意識し過ぎていたのか、これまでは足元でつなぐパスが日本の攻撃を遅くしていた。
 スペースがあっても、使わない。前線にボールが入っても周囲が反応しない。そんなもやもやを、解き放ったのが後半6分の香川のプレー。
 DFの昌子が当てたボールをワンタッチでスペースに流す。感じ取った乾が勢いを殺さずドリブルに切り替え、右足を振り抜いた。スイス戦のトップ下を本田に譲っていた香川は「後半、チームとしてギアを上げ、守備の局面でもアグレッシブにできて攻撃でもリズムが生まれた」。終了間際には自ら決めた。
 やっと生まれた西野体制の初得点。重しが取れると、見違えるような動きになった。若手主体のパラグアイが間延びしたのもあるが、随所に仕掛けた。武藤の右クロスから香川、乾を結んで2点目。さらに3点目。
 この日先発したのは控え組。守備の足が止まって2失点するなど、まだ課題は多かったが、香川や乾は主力を十分刺激し、チームの底上げにはなった。ようやく手にした「初勝利」。本番の相手のレベルを考えれば、手放しでは喜べない。それでも、残り1週間になって少し光が見えた。(インスブルック時事)(2018/06/13-01:35)






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