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祝!PK戦の末、ベガルタが準決勝進出! 準決勝の相手は山形だ!

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22年カタールW杯に向けて、やはりこのラインで行く!?




■<人権侵害>世界から「廃止」と「解放」を勧告へ!
https://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/49494675.html

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元ベガルタ仙台の森保一(ポイチ)日本代表監督へ!<広島でJ1を3回制覇>

<代表監督の日本人路線・・・森保一代表監督への布石>

22年カタールW杯へ向けた日本代表監督の人選は、ロシアW杯中から進められ日本人路線の方向性があった。
どうも、当初から森保一氏のW杯と五輪の代表監督兼任案が有力であった様だ。日本人路線はその布石か。

日本サッカー協会は20日の技術委員会で、森保氏へ就任要請する運びで、既に本人の意思確認をしている。
22年カタールW杯へ向けて、田嶋幸三会長、西野朗前代表監督、森保一代表監督の指導体制が出来上がる。


■戦略的に全ては結果オーライ! 西野ジャパンがベスト16進出!:
https://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/49546086.html

■西野ジャパンの機密情報リーク者はチームスタッフか?:
https://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/49547963.html



<久々にロシアW杯をテレビ観戦、ベルギーvsフランス>

西野ジャパン敗退の傷心からやっと癒え、今朝はロシアW杯準決勝ベルギーvsフランスを観戦したのだった。
実は昨日も午前3時に起きたが錦織圭のウインブルドンの放送だった。すぐ寝てしまい8強勝利を見逃した。

西野ジャパンを降しブラジルを撃破した優勝候補と言われたベルギーをフランスが降した。緊迫した接戦だった。
W杯とはアルプスやヒマラヤの登山の様に、次から次へと嶮しい絶壁と悪天候が出現する難所であるらしい。



<森保(ポイチ)ジャパンならば、五輪とW杯を一貫踏破>

五輪代表監督とW杯代表監督の兼任は00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会でのトルシエ氏以来となる。
W杯代表選手を五輪代表時代から育て上げW杯で最終結果を残す,言わば五輪とW杯の一貫踏破を目指す。

五輪と同時にW杯予選も進めなければならない。一貫のメリットだけでなく失敗した場合のリスクも大きい。
森保監督は3バックでJ1を3制覇した。ベルギーがやっていた攻撃3バック、守備4バックの変則3バックだ。



<2018年W杯中断後のJ1は大きな進化を遂げるだろうか?>

W杯中断中にJ1各チームは後半戦に向けた大型補強をやっている。その最たるものが神戸のイニエスタだろう。
そして昨日、もうひとつのビッグな補強のニュースが駆け巡った。鳥栖が一旦消滅したトーレスの獲得を発表。

神戸も身の丈を超えたイニエスタの獲得だったが、中堅規模の鳥栖がどうやってトーレスを獲得したのか。
西野ジャパンのサプライズ活躍とイニエスタやトーレスが加入したJリーグは後半戦で世界の注目を浴びる。


■FWハーフナー・マイクがレンタル加入! 神戸のイニエスタ獲得の余波?:
https://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/49555308.html



森保一氏に日本代表監督正式オファーへ、五輪と兼任

日刊スポーツ 7/11(水) 4:58配信 

17年10月、サッカー男子五輪代表監督に就任した森保監督(中央)は当時の西野技術委員長(左)、田嶋会長と笑顔でガッツポーズ 
 日本サッカー協会が、日本代表の次期監督候補の軸にしているワールドカップ(W杯)ロシア大会の森保一コーチ(49)に就任の意思確認を行ったことが10日、分かった。日本人路線の継続を再確認した協会が同コーチの昇格を検討し、水面下で可能性を探っている。代表監督を推挙する技術委員会は20日に開催され、それまでに調整を進める。森保コーチは20年東京五輪(オリンピック)代表で、A代表との兼任監督として就任を要請することになる。早ければ26日の理事会で決まる見通し。

 もう1つの森保ジャパン作りに向けた動きが水面下で進んでいる。日本協会は20日の技術委員会で代表監督に求められる基準、候補者をまとめ、全て整えば森保氏へ就任要請する運びだ。その際は東京五輪代表監督と兼務となる。協会側は既に非公式な形で森保氏と接触し、意思確認したもようだ。W杯視察でロシアに滞在中の関塚技術委員長が帰国する13日以降に内部で話し合いを進め、正式オファーを出す準備に入る。

 国際サッカー連盟(FIFA)理事でもある日本協会の田嶋会長はこの日、W杯準決勝以降を視察するため渡欧。出発前の成田空港で「慌ててやるつもりはないが、ズルズル8月や9月まで遅らせる必要はないと思います」と、新監督の決定時期に言及した。

 東京五輪代表である現U−21(21歳以下)日本代表とA代表の活動が重なった場合のスケジュール、指揮体制などクリアすべき点は多いが、同じ指針、基準で一気の強化、底上げと世代交代を任せられるメリットもある。兼務となれば00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で結果を残したトルシエ氏以来となる。

 22年W杯カタール大会に向けた次期監督の選定は、ロシア大会中の日本の4試合と同時に進行。「日本人路線の継続」は5月の技術委員会でも話し合われ、ほぼ全員が賛成した。当時から森保氏は候補の1人で、兼任案が早くから浮上。西野監督がW杯でも日本人の感性とコミュニケーションを生かし、チームを短期間でまとめたことが大きな後押しにもなり「日本人路線」が確実な状況となった。

 開幕前の低評価を覆す形で16強入りした西野監督の手腕に対する評価が急上昇し、日本協会は続投を要請。ただ、西野監督は断った。田嶋会長も慰留せず方針を切り替えた。森保氏は5月から後任候補の1人で、今回仮に西野監督が続投していても、東京五輪後にバトンタッチする案もあった。W杯で西野監督を支え、世界の強豪と渡り合ったチームの中心にいたことで経験値も高まった。この経験を次世代に伝える「継続性」という観点からも、後任の軸とする判断に至った。

 技術委員の中には依然「西野監督に再オファーを出すべきでは?」との声もある。ただ、田嶋会長はこの日「僕と西野さんの間では99%はないと思ってます」と否定的に語り、事実上選択肢から消えた。最優先されるのは森保氏の意向と、それを支える体制の構築となる。

 ◆森保一(もりやす・はじめ)1968年(昭43)8月23日、長崎市生まれ。長崎日大高から87年に広島の前身マツダ入り。守備的MFとして京都、広島でもプレーし、03年に仙台で引退した。J1通算293試合15得点、日本代表でも国際Aマッチ通算35試合1得点。04年に指導者に転身。07年U−20W杯日本代表コーチや広島、新潟のコーチをへて12年に広島監督に就任。12、13年の連覇と15年の計3度リーグ優勝。17年7月に退任し、同10月に東京五輪代表監督に就任。ハリルホジッチ監督の解任に伴い、西野監督のもと4月にA代表コーチにも就任しW杯ロシア大会も経験した。家族は夫人と3男。愛称「ポイチ」。174センチ。





■CG「マグダラのマリアはイエスの妻でユダは二人の息子である」
https://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/49362556.html


■「温暖化」は地球資源の『南北問題』、「ポルノ解禁」は文明淘汰の『東西問題』である
https://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/49424478.html



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