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どんなものか、、、、?
陸上部に入部した長女、、、短距離希望でした。
ですが、、どうも、この学校のクラブは「目面しい棒高跳び」に力を入れているようです。
すべてが、、棒高跳び中心に回っています。
①毎日(週7日)朝練1時間〜内容を聞いていると価値がなさそう!
②夕方、クラブ活動は、、、練習密度が低いようです。
③それなのに、、、授業を休んで、5月10日(火)〜12日(木)は大会に参加します。
えええ、まだろくな練習もしないのに、、授業を3日間も休んで大会????
わかんねえよ!!
一年生なのに、、、そんな大会がたくさん入っています。
一学期は、、練習期間でいいのでは、、???
やはり、学業とクラブは両立したいですね。
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宝物
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<東日本大震災>児童7割死亡・不明 校長、無念さにじませ毎日新聞 4月14日(木)2時31分配信 東日本大震災で全校児童の約7割にあたる74人の死者・行方不明者を出した宮城県石巻市立大川小学校の柏葉照幸校長(57)は13日、毎日新聞の取材に「津波対策をと話し合っていたところだった」と語った。大川小の児童の多くは避難中に津波にのまれたが、校外にいて難を免れた校長は、無念さをにじませた。
柏葉校長によると、10年2月のチリ地震で「津波対策を講じなければとの声が出たが具体化しなかった」という。しかし、大震災2日前の3月9日に同県内で震度5弱を観測する地震があり「改めて逃げ場を探さなければならない、PTAの力を借りて裏の山に階段を付けようか、という話が持ち上がっていた」と明かした。 3月11日、大きな地震で教職員11人と児童たちはいったん校庭に集まった後、学校から約200メートル離れた、やや小高くなっていた新北上大橋のたもとに逃げようとして津波にのまれた。 ◇「自分がいても…」 震災前、大川小では津波に備え「高いところ」に逃げることになっていた。柏葉校長は「校舎2階か裏手にある山かどちらかに逃げればと考えていた。居た先生たちも悩んだはず。しかし、どちらも津波が襲った。自分がいても被害者が大勢出たことには変わりなかっただろう」と述べた。発生当時は中学生の娘の卒業式で同県大崎市内にいた。 柏葉校長は亡くなった児童に「ただ安らかに眠ってほしい。子供たちにはこれからいっぱいやりたいことや将来があった。本当に無念だったと思う」と話した。【遠藤拓】
過日、我が校区では、次のような議論(防犯ボランティア会議)がされた。 ある防犯ボランティアは問うた。
「子供が校門を入ったら、、、子供の安全は誰が責任を持つの?」
学校(校長)は、答えなかった!
我が輩は、次のように問うた。
「先生方は、子供の安全について、、、あまり熱心ではないような感じを受けるんだが、、。」
学校(校長)曰く、、、「そうです!」とのたまわった。
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中学入学の準備が少し遅れてしまいました。
小学校での説明会も不参加、、、、そのうえ、2月25日までは、いただいた書類もあけていませんでした。
「手遅れ?」
値引きやサービスの特典は、2月20日受注分で終わっていました。(かなりの負担増)
お父さん、書類をさらさら、、、、長女も見ていました。
「戦略」が決まりました。
遅れてしまったが、いかに特典を獲得するか?
しかし、3か所の店舗を見なければなりません。
①大手スーパー
売り場には女性3名の販売員のみ、、、。(嫌な予感)
当然、ここで購入(受注伝票の記入から、、)するものと、、、そんな態度で接客がスタート(一番嫌いな対応)
お父さん、「まず、商品をみせてください」と一言、、。
「注文が遅れたのですが、、この特典は?」と、、。
店員からは、「OK!」との返事があった。 決まれば、対応は速い!
しかし、支払いの段階で、ほかの店員が特典の提供は可笑しいといい始めた。(?)
②専門店
大手スーパーで入手できない準備品があるので、、、、訪問。
ここは、、2月20日までに発注くださいと書類には書いてあったが、、、過ぎた場合の対応は書いていなかっ たので安心して店に入った。
事前に注文用紙に記入し、確認事項も整理していったのでスムーズ、、、。
しかし、精算の段階でお父さんが席を外しているとトラブルが、、、お母さんは困っていた。店内でもめている様 子が、、、店外にいたお父さんにも分かった。
店員曰く、「割引価格は、適用できません」
(なぜ、最初にいえないのかな?と思う)
「いろいろ理屈をこねる店員、、、、」
(だから、この店舗は嫌いだ!」
「金額は、これになりますと、、、」 (強気なデブ社員!)
お父さん曰く、「そこまで言うなら私も言うよ」
「この書類の書き方では、、、どのように読んでも、、、あなたが言うようには書いていないと思うんだ が、、、」
(ほかの店員が、営業に電話をした)
もちろん、お父さんの主張が通りました。
そして、お父さんの運動シューズも一緒に精算することに、、、。
2万円弱を支払い、、、レシートいただくが、可笑しい!
お父さんの運動シューズは、30%OFFと印字されているが、、、計算は定価です。(間違い!)
(店員は、別の販売員に確認後、平謝り!)
当然、3件目は、行きませんでした。
でも、、、大きな疑問が残る。
これらの商品の金額等の見直しは、ほかの衣料品同様に行われているのだろうか?
ずいぶんと割高に思える。
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小学校にいる派遣「警備員」、、、あの池田小学校事件以降、全国の学校に配置されたと聞く。
しかし、その後、「警備員」がいても学校内に凶悪犯が進入するという事件がいくつかありました。
悪意を持った人の進入を防いだり、凶行から身も守るのは難しいですね。実感させられたことを覚えています。
さて、その「警備員」が廃止さることになりました。
いろいろトラブルがあった後に、、、、8月26日に「防犯ボランチィアの代表」が集められ、小学校で対策が検討さ
れました。(代表から議事録の提供があった)
校長は、関係するセクターと話し合い、その後、再度、防犯ボランチィアと会議を持つと約束していた。
1ヶ月が経過しても何の連絡もない。(笑)
防犯ボランチィアのある代表が10月初旬にあった運動会に行き、、、、その件を学校側に確認した。
その後、学校は、、、10月26日に会議をする旨、通知してきた。(怒られたから、、)
防犯ボランチィアの一員である我輩にも出席するよう依頼があった。その折、コーデイネーターがいろいろ質問
をしてくる(困っている!)ので、、、、、「10月26日、このような準備をして、このように会議を進めてくれ!」と言
っておいた。
10月26日、当日は、我輩がアドバイスしたように議事は進行された!!!(苦笑)
しかし、それを聞いた我輩は、目の前に座っている我が班の代表に言った。
「2ヶ月間、何もしてなかったという意味ですね」、、、、代表も、「そう!」(怒りと通り越して、、、、)
その後、何もなかったが、、、保護者でもある我輩の自宅には、PTAは○○対策を始めたとか、教職員は□□
対策を始めたと情報が入ってきた。(検討はしていたんだ!)
でも、、、、我輩は心配していた。
学校は、、、会議に参加してくれた防犯ボランチィアの代表やメンバーの方々に同じように情報提供をしたのだろ
うかと、、、?
昨日の凧揚げ大会で、、コーデイネーターにもあったので、、、、そのことを確認してみた。
答えは、「していない!」とのことでした。
(そういえば、過日、防犯ボランチィアの代表とメンバーが校長に子ども扱いされている)と言っているのを思い出
した)
学校って、、、、、こんなところでいいのだろうか??(寂しい)
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次女が年末に作った凧を、、いよいよ上げる日が来ました。
天気は晴天,、、無風です。(最悪!)
凧揚げ大好き少年だったお父さんは、困りません。
ちゃんとノウハウを持ち合わせていましたから、、、、。(笑)
初めから長く糸を伸ばしておいて、、、ゆっくり走る。
練習時間に、、お父さんと頑張った次女は一番高く上げていました。
そして、、「審査」です。
お父さんは用事があったので、出かけようとしていると、、お母さんは「ボー」としています。
審査タイムなのに、、、凧揚げ休んでいて意味あるか?(笑)
用事を済ませ、、、帰ってくると、当然、次女は賞状をゲットしていました。
土曜日なのに、、、、校長、教頭、コーデイネーターが来ていました。
我が輩ならば、、、多くて、2人でしょう。1人もいい、、。(笑)
スタッフに対して参加した家族から、、、、「お世話になりました」との挨拶が、、、あまり聞こえてこないのは残念
でしたね。
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