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仮入部期間を過ぎて、、、入部を決めようとしていたとき、、、。
長女は、、、友達から「噂話」を聞いて来ました。
そのクラブの部長先生でもあり、学年主任は、ほかの学校を追い出されてきたと、、、。
お父さん曰く、、「どうして追い出されたんだろうな?」
長女曰く、、、「いっぱい写真を持っていたんだ」と、、、。
お父さん曰く、、、「子供たちの写真か?」
長女曰く、、、「そうだって、、、」
とても寒い話です。
どうしよう?
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PTA
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家に帰ると、、、毎日、あ母さんは言います。
「お米は?」
「電池は?」
「ローソクは?」
「トイレットペーパーは?」
「油は?」
「醤油は?」
お父さん曰く、、、「賞品はあるんだから心配しないで、、、」
お母さん、、、明らかにイライラ!
昨日は、、、お米がないから「もち」を買ったというと、、、。
お母さん曰く、、、「それはいい」と、、でも、「なぜ、2つ買わないの?」でした。(笑)
今日、お米とトイレットペーパーを買って帰ると、、、安心したようです。
でも、、、言われる前に「高いから一つずつ買ったよ」と言いました。(安堵)
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今の校区のPTA、、特にPの活動は立派だな!
前にいた校区のPTA、、その活動はひどかったね!(笑)
あんなものならば、やめたほうがいい。まさに時間の無駄です。
でも、どこも変わらないのが、、、教職員です。
以上は、過日、我が輩が知り合いの「議員」に話した内容です。
本題
学校評価制度に伴い、保護者に対してアンケートの提出が求められました。
それも子供2人分、「記名方式」です。
ほとんどの保護者が、、、正直にかけない、書かないでしょう。(笑)
このアンケートは、ほとんど意味をなさないでしょう。
もし正直に書けば、、、間違いなく、「教師による子供いじめ」が始まるからです。
あっ、忘れてた。教師による保護者いじめがあることを、、、、。
経験者は語る!!(笑)
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小学教諭が保護者を提訴=「相次ぐ抗議で不眠症」―さいたま地裁支部2011年01月18日
担任する女子児童の両親から長期にわたる抗議を受けたことで不眠症になったなどとして、埼玉県行田市立小学校に勤務する女性教諭が、両親を相手取り、慰謝料500万円を求める訴訟をさいたま地裁熊谷支部に起こしていたことが18日、埼玉県教委などへの取材で分かった。
文部科学省は「教諭が保護者を訴えた例は聞いたことがない」としている。
訴状などによると、昨年6月、教諭が担任する3年の女子児童と同級生の間でトラブルが起き、女児の母親は教諭に「同級生が悪いのに自分の娘に謝らせようとした」などと抗議の電話をかけた。母親はそれ以降もたびたび連絡帳で「全く困った先生です」などと苦情を寄せ、行田市教委にも教諭の言動に関するクレームを伝えた。さらに、教諭が給食指導中に児童の背中に触れただけで、暴行容疑で県警に被害届を提出したという。
教諭は度重なる苦情などから9月に入って不眠症に陥り、校長に「担任を降りたい」と申し出た上、「このままだと犯罪者にされる」と考えて弁護士に相談。同月下旬に提訴した。
訴訟は教諭個人が原告となり、市は関与していない。教諭が勤務する小学校は提訴後、モンスターペアレンツに負けないように訴訟を行っていると受け止めているとの内容の文書を市教委に提出したという。
女児の母親は取材に「連絡帳への書き込みは自分の娘を守るためで、訴状の内容については全くいわれのないこと。訴訟は脅しだと思っています。和解する気も全くありません」と話している。行田市教委は「訴訟中なので、市教委としてのコメントは差し控えたい」としている。高木義明文科相は18日の閣議後記者会見で「教師が個人で対応するのでなく、学校全体、教育委員会全体で取り組むことが必要だろう」と話した。(了)
[時事通信社]
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最近、「尖閣ビデオ」と並んで多い報道は、「いじめ」に関連するものでしょうか?
そこで思うことがあります。
尾上さん、、、、、よく出ているようですが、、、どんな方????
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