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2015年8月14日(金)、カンボジア旅行2日目つづき。
2日目、ラストです。 観光の最後に、お買い物。 有名な「アンコール・クッキー」です。 日本人が経営で、衛生管理も安心。 写真ぶれぶれですみません。車が来そうで・・・笑 こちらは、本店?だったんですかね。よく聞いてません。笑 ただ、帰りの空港でも売っていたんですが、 値段的には、空港よりもこちらの方が安かったと、一緒の方が言ってました。 僕もお土産用に幾つか買って、休憩。 添乗員さんお勧めのジュースを買いました。 スイカほぼ100%?のジュースです。笑 そして、夕食へ。 夕食は、伝統舞踊のアプサラダンスを見ながらでした。 場所は、アマゾンアンコールレストラン。 市内からはちょっと離れますが、収容人数は、600人だとか?(ネット事前情報) もう、日本人の団体観光客だらけ。爆 ショーは1時間ぐらいだったと思いますが、 お姉さんたちが、濃い顔ですが、綺麗でしたね。笑 最後に一緒に記念撮影もしてくれます。 その写真が、無表情で笑えましたが・・・ ホテルに着いて、添乗員さんからデザート。 う〜ん、名前は忘れました。味は悪くなかった印象です。 旅行記はすぐにアップしなきゃダメですね。 ネタを忘れちゃってます・・・ つづく |
2015年8月:カンボジア
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2015年8月14日(金)、カンボジア旅行2日目つづき。
2日目も、今回を入れて、あと2回です! この日の観光最後は、「タ・プロム」へ。 入り口までいざこざが。 時間がギリギリだったらしく、ガードマンがなかなか入れてくれない。 現地のガイドさんが、交渉していましたが、 その間も、子どもたちがいろんなものを売りにやってきます。 まあ、なんとか交渉したのか、入れることに。 観光してる間も、ガードマンが我々のあとを付いてきました。 早く帰りたいようです。 タ・プロムには、背の高い木がたくさん。 創建時は、シュヤヴァルマン7世が母のために作った仏教僧院でしたが、 後にヒンドゥー教寺院に改造されたとみられています。 巨大に成長したスポアン(榕樹)に押しつぶされながらも、かろうじて寺院の体裁を保っていますが、 熱帯で管理を行わないとどうなるのかってことで・・・ タ・プロムは、映画『トゥーム・レイダー』と、 『トゥー・ブラザーズ』の撮影が行われたことでも知られています。 ガイドさんも、アンジーの話をしていました。 最も有名な巨大木。 中央祠堂の南西側の回廊を踏みつけ今にも押しつぶしそうな光景。 規模の大きな根っこが複数垂れ下がっています。まるで生き物のよう? この木は、有名なので人だかりが出来てましたね。 昼間だったら、もっとすごいんでしょう、きっと。 大蛇のように見えるもの。樹齢300〜400年だとか。 最後には、ワンちゃんが見送りに?笑 この日はこの後、ちょっと買い物をして、ダンスを見ながらの夕食です。 つづく |
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2015年8月14日(金)、カンボジア旅行2日目つづき。
バイヨンからまた移動して、次に「バプーオン」へ。 こちらは、「隠し子」という意味。 この遺跡は3層からなるピラミッド形寺院で、かつてはバイヨンよりも高かったそう。 近くには、牛さんが・・・ 一応、紐で繋がれています。笑 「空中参道」。 そしてまた歩いて移動。 アンコール期を通じて王宮だったあたりです。 そして、有名な「象のテラス」へ。 王族たちが閲兵を行った王宮前にあるテラスで、 中央の階段にはハスの花を摘む鼻を柱に懐したゾウが3頭、砂岩に刻まれています ライ王の像もあります。 バスが車でちょっとお店の前で待ちました。 その間、猫ちゃんが相手してくれます。笑 あとは、こんな絵も売っていたり? つづく |
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2015年8月14日(金)、カンボジア旅行2日目つづき。
最初のアンコール・ワット観光は、チャチャッと終えました。 前回の記事の最後に、トゥクトゥク移動。 そして、数分で到着したのが、アンコール・トムです。 アンコール・トムは、「大きな町」という意味で、 高さ約8メートルのラテライトの城壁に囲まれています。 周囲約12キロの城壁内には、十字に主要道路が配置され、その中央にバイヨン寺院があります。 バイヨンを見に行く前に、まず門から。 これは南大門。アンコール・トムへ入り口は5つの門があり、その一つです。 南大門手前の橋。その両脇には、蛇神ナーガの胴体を曳く神々と阿修羅。 車で行くと、そのまま通り過ぎちゃいそうですが、 添乗員さんの配慮で、橋の手前で降ろしてもらい、記念撮影。 こちらは新しく修復されたもの? 門の真下。車がビュンビュンくるので、急いで通ります。 裏側は、こんな城壁。 木の根っこがすごい。 通常サイズのトゥクトゥク。 南大門を裏から。 車が一台通れるぐらいの大きさ。 正面衝突しないのが、不思議なくらいです。 そしてまた、トゥクトゥクに乗車し、走ります。 そして到着。もちろん、チケット見せます。 アンコール・トムの中央に位置する「バイヨン寺院」です。 まずはレリーフ(浮き彫り)。 アンコール・ワットのレリーフはまだですが、あちらは宗教・政治色が強いそうです。 一方、それに対してこちらは、日常的な庶民生活や貴族の暮らしが盛り込まれ、 とても生き生きと描かれています。 表情まで感じ取れる。 今回のガイドさん。カンボジアでは有名?笑 とっても、日本語がお上手です。 綺麗な蝶。 誰が石を? 観光客ですね〜 それをバックに撮る方々。笑 バイヨンと言えば、この顔。 観世音菩薩の巨大な四面像の塔がたくさんそびえ建っています。 微妙にちょっと顔が違いますね。 荘厳さの中に、優しい微笑みを浮かべています。 次があるので、あまりゆっくりはしませんでしたが、 バイヨンは楽しみにしてたので、堪能できました。 つづく |
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2015年8月14日(金)、カンボジア旅行2日目つづき。
昼食を終え、一旦ホテルに戻り休憩。 汗ダラダラでしたので、シャワーを浴び、着替えます。 こういう気遣いがツアーに入ってると、ありがたいですね〜 いよいよアンコール・ワットへ。 トゥクトゥクが、たくさん走っていましたし、客引きも結構うるさい。 このドライバーはお休み中。 入り口には、もちろん蛇神。 修復された道。日本やフランスが、積極的な修復支援をしました。 日本では、上智大学にアンコール遺跡国際調査団があるそうですね。 ちょっと長い道を歩くも、まだ見えてこない。 これをくぐると・・・ ようやく見たことあるやつが。笑 昼間は人が多いので、斜めからのフォトスポットをガイドさんが教えてくれます。 でもまだ、遠い・・・ 何やら人だかりが・・・ 近くまで行くと、売られていたのは、ヤシの実ジュース。 どうやって作っているのかという興味もありますが、 それよりも衛生的に大丈夫なのかと・・・もちろん飲みませんでしたが。笑 そしていよいよ写真に収めたかったポイントからです。 天気にも恵まれ、水面にも反射。 斜めショットも。笑 いや〜何枚も撮っちゃいました。笑 お店も営業中。 一通り、写真を撮り終えた後は、出口へ。 あれ、中には入らないのか?って、この日は入りませんでした。 なぜかというと、4日目に朝日観賞に行くので、その後に中に入るからです。 出口付近でも、オバちゃんが果物を売ってました。 トゥクトゥクに乗って移動。 日本人カップルは、象に乗ってました〜 つづく |



