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郷土史研究会員の有志で、今後の調査方法について統一をはかるため話し合いをしました。 |
町内石碑調査
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自分で調査した分、備忘録でこちらに残しておきます^^ 元文三甲午歳 (下部埋没か?) ヴァン(大日如来) シャ(月光菩薩) カ(地蔵菩薩) 奉造立庚申(以下埋没) ヴァイ(多聞天) サク(勢至菩薩) カン(馬頭観音) 十月二十三日 たくさんの梵字が刻まれています。
加藤静氏の昭和50年の調査には載っていませんが、結構碑文ははっきり読めます。 |
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月曜日の郷土史研究会総会で、これまで調査してきた石碑について、お話してきます。 |
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小川二羽渡神社周辺の石碑群調査が続きます。久しぶりですね。 小川二羽渡神社周辺(農村公園になってます)の全景写真の後に今日取り上げる石碑の写真を続けます。 文化四巳年 当村 百万遍供養 十一月吉日 講中 倒れてます;;
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二羽渡神社周辺の石碑です。 いわゆる、あんこ地蔵こと家山和尚の供養碑です 安永七戊辰天 キリーク 当庵開記放学(?)家山和尚 二月十二日 新地町図書館のHPの郷土資料のページに、小川あんこ地蔵の由来という、新地町前教育長の目黒美津英氏の文章が載っており、参考となります。 |








