|
ライン川にのぞむケルン大聖堂は、中央ヨーロッパ最大のゴシック式聖堂で、市の象徴にもなっている。 12世紀半ば、かつてミラノにあった東方三博士の聖遺物が町に寄贈され、巡礼者がふえたことが着工のきっかけとなった。 アミアン、シャルトル、ランスなどフランスのゴシック大聖堂をモデルにした建築は、1248年から1880年まで、約600年の歳月をかけて完成した。全長144m、西正面双塔の高さは157mにおよぶ。 * 画像・内容は 世界遺産巡り からお借りしました。 600年の歳月をかけてるとの事ですが。。。 TVでは、ウチ300年間は作りかけで放置されていたようですね。。。 関連記事(同じ内容)祈る・願う
|
全体表示
[ リスト ]





いつか見に行きたいですね!ポチしておきます!
2007/12/10(月) 午前 11:53 [ - ]
この大聖堂は世界遺産でしたか?
ヨーロッパの史跡は本当の膨大な『時間とお金をかけて建築されていますね。
近世だと、もうこのような建築物を作る構想は、生まれてこないでしょうね。
2007/12/10(月) 午後 2:14
いつか、いけると良いです。。。
ポチありがとうございます
>ますいかいさん
2007/12/11(火) 午後 5:08
こういった広大な構想は昔だからこそ出来たのかもしれません。
>BARONさん
2007/12/11(火) 午後 5:11
この教会の周りには子供のスリなども居ますので、ご注意ください〜〜♪
2007/12/11(火) 午後 7:11