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Felsen ドイツ語会話の本で覚えました。 辞書で調べると、fels (岩) の品格の良い形 とありました。 改めてネットで調べてみると。。。 Felsen フェルゼン (男性名詞) 〔(単数の2格)‐s/(複数の1・2・3・4格)‐〕岩壁,岩塊 ein schroffer Felsen 険しい岩壁 auf einen Felsen klettern 岩山に登る Fels フェルス (男性名詞) 1〔(単数の2格)‐/複数なし〕岩盤 beim Graben auf Fels stoßen (ボーリングの際に)岩盤に突き当たる 2〔弱変化;(単数の2・3・4格)‐en/(複数の1格)‐en〕(文語)岩壁,岩塊(=Felsen) ◆wie ein Fels[in der Brandung] [打ち寄せる波の中]岩のように厳として;困難にも動じずに なぜ、すぐ覚えられたかといえば。。。 ベルサイユのばらで出てきた、ハンス・アクセル・フォン・フェルゼン が引っかかったからw 正式名は、ハンス・アクセル・フォン・フェルセン 濁らないのですね。 しかも、綴りは l ではなく、r。 と、すると発音は微妙に違うのかしら??? ベルばらでは、フェルゼンで登場していたので日本人はフェルゼンと言うほうがなじみがあるようです。 Hans Axel dy von Fersen (1755年9月4日 - 1810年6月20日)伯爵・政治家、軍人。 スウェーデンの名門貴族で王室顧問であるフレデリック・アクセル・フォン・フェルセン侯爵の子。 フェルゼンとも言われる。 フランス王妃マリー・アントワネットの愛人として知られる。 * 画像は こちら からお借りしました。 好きだったなー、ベルサイユのばら 漫画では1972年から連載 テレビアニメでは1979年から放送。 強い女性が好き。。。 オスカル のような。 はまりましたねー。 でも、フランス語を覚えようとは。。。思わなかった。。。 なぜだろう。。。 パンに興味を持って、フランス語を勉強しようかなーって思ったのは 高校生の時かな。 でも、途中で挫折。。。辞書まで買ったのにw で、サッカーをよく見るようになって最近になってドイツが気になりだした。 それと、色々調べていくうちにパンも各国によって独自なものが有り、 ドイツパンに惹かれた。 決定的なのは、やはり日韓ワールドカップのドイツの活躍。 そこから、ドイツ語を勉強したいと思い出した。 自然と勉強したくなるのは、やはり好きだから。。なのかな。 ドイツという国が。。。 行った事はないけれど惹かれるものがある。 と?フランスは。。。??? あれれれw どうしてかしらぁ☆ 嫌いではないし。。。どちらかというと好きなんだけど。。。 ま、いっぺんに覚えるのは無理だし。。。 フランス語は。。。舌をかみそうだw なんてね、 英語やドイツ語もろくに覚えていないのに なんともいえないのだけどw なんだか、妙な文章になってしまった。。。 今日の関東地方は穏やかに晴れております。 それに暖かい! 天気予報では小春日和! 今日は体調的には良いほうではないけれど 気分は昨日より良い♪ もしかしたら、ちょっとハイなのかもw あ、コメ返が遅れていてごめんなさい。。。
すみません。。。 がんばります... |

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