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ああ、そういえばこのタイプのウォークマン懐かしいですね。
進化というとこのCM画像が頭に浮かぶのは刷り込みでしょうか?
「ぽぽぽぽーん」程じゃないとは思いますけどね。
それはさておき近況です。
まず中華嫁が「引越し屋」をはじめました。
2トントラック買って、基本は中国人専用ですが皆さんの要望があれば
お仕事に行きますので、あんまり仕事が丁寧じゃなくてもOKなら連絡ください。
かなり価格は安いと思いますよ。
ゴミ処分も施設に持っていく形で同時に受けています。(不法投棄はしてません^^;)
トラック購入代高かった(私も43万円出しました(´;ω;`))ですがまあ今の処、
赤字経営ではないみたいですので早くたくさん儲けてほしいものです。
そして私の方はアメブロでブログ立ち上げました。
前回お話したように脱サラ、起業系です。
ちょっとスピ寄りですけど。
さっそく魔法術を教える記事を始めましたので是非遊びに来てください。
アメブロやってる人なら読者登録待ってます。
以上、近況報告記事でした。
いつもありがとうございます。
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怪しいですよね(笑)
このウイリアム前世体験、4年前にはづきさんから直接聞いてましたが、
絵にして声付けるとかなりお馬鹿度高いです。
まあこんな人生もあるって事です。
幸せなスピリーマン、本も大好評発売中ですよ。
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ここの処、更新滞っておりますが、タイトル通りにアメーバブログとピグを始めました。
始めたと言ってもアメブロをテンプレート使わずに一からスタートしたのでもう時間がかかる、かかる・・・。
5月の連休からカスタマイズ専門書を見ながら毎日ちょっとずつ作りこんでいってるのでまだ記事らしい記事を
書いておりません。
ピグの方は上の通り部屋をリアルなお金(アメG)かけずにタイ風施術院に改装中です。
さて今、何でこんな事をあくせくとしているかというと・・・
このYahoo!ブログはこの7月で丸7年もやっている事になります。
始めた最初の頃は会社の仕事のストレス解消でやっていました。
しかし、退職してお店を持って独立すると、ブログの意味合いが変わってきます。
こういうブログって数年前まではペンネームで雑感を書くだけの存在でした。
そういえば何年か前に個人的な宣伝をやったらYahoo!ブログ削除されたなんて大騒ぎがありましたっけ。
しかし今、お店や個人的な商売でブログを集客に使わない方が珍しくなっています。
そうなると匿名よりも実名にして、地道にいろんな媒体でお店をアピールしていかないと新規のお客様が
やって来ません。今、最も人気のあるフェイスブックが基本、実名登録であることも時代がネット上で
より信用できる付き合いを求めているからだと思います。
そんな訳で、ここ3年程でmixi、フェイスブックと実名公開で登録してきた訳ですが、震災の後からは
この先の見えない日本の真面目な労働者がサバイバルする智慧に関する記事だけをもっと人目につくブログへ
書かずにはいられなくなりました。
今年に入ってからずっと「蜘蛛の糸」の物語にいろんな場所、いろんな人の口を通して遭遇する事が
非常に多かったのですが、3月の震災が起きて、やはりこれは天の声の様に感じるのです。
私の役処は罪人「カンダタ」という現実世界の中でのお芝居の真っ最中という天の声です。
ストーリーの大筋は天国への救済を意味する「蜘蛛の糸」に相当するものを・・・
私が今現在、この手に握っていて、これを今の日々地獄のような混乱をしている日本で独り占めせずに、
なんとか使ってもらおうと奔走する内容です。
新釈「蜘蛛の糸」と言った処でしょうか。
「そんな良い物を持っているのか」って?
この2月に某サイトへ進言して集客法の本の原稿をまとめて納品したところ、5万円の請求に対して50万円も
支払っていただきました。私の集客法に関してそれだけの価値を認めていただいたという事です。
この集客法の原稿は権利も含めて50万円で譲ってしまいましたので私が中身を公開する事はできません。
しかしそれとは別に集客以前の深い労働テーマでブログ連載して幅広く公開することはできます。
それも人気があって、フォローが出来て、ついでに整体院の宣伝やちょっとした商売もできてしまう媒体と
言うことで考えるとアメブロ&ピグだろうなという結論に至りました。
いつかその記事をまとめて本に出来たらそれも良いかななどとも目論んでいます。
そういう事でこのYahoo!ブログとは毛色の違うアメブロをもうすぐスタートします。
こちらの方も引き続きブログ10年継続を目指していきますので今後ともよろしくお願い致します。
いつもありがとうございます。
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17世紀頃、中世ヨーロッパのファッションに関して、色は特に重要な意味を
もっていて身分、階級を区別するための重要な要素だったそうです。
王族の限定色、「紫」は有名だと思います。
その中で子供達がどういう扱いを受けていたかというと道化と同じような色、
配色の服を着せられていたそうで、それは王族であっても例外ではなく、
「子供は人になっていない未熟な存在」という差別をされていたわけです。
当時の子供達が人間的な扱いをうけていなくても問題無しと社会全体が認めている
様な背景がよく見えてくる話です。
実際、子沢山の家から数人の子供が消えても特に問題のない社会だった訳です。
霊性の観点から言えば子供の方が俗世に染まっていないだけ高い霊性と感性を持っている訳ですが、社会にそれを十分育てて活かせる土壌が生まれないなら
何世代を経てもずっと意識の低いままの状況が続いていく訳です。
エゴ剥き出しの大人の「俗」が優先されるのでは人間のレベルが上がりませんから。
親と子供は互いに学び合う関係であり、子供と大人も同様の関係です。
今の日本政府は放射線量の安全基準を上げ続けるデタラメをひたすら続けて
いますが、将来、子供達にかかる災難を考えるならばもっと違う方策を先行すべきです。頑固な原発推進からエネルギーの多様な選択に移行する方が地震国日本の本当の将来の希望が見えてくるはずなのですが決してそうはならない。
自分たちの利権がらみを優先させて次世代の子供達を絶望させる政策は
先の中世ヨーロッパ人と同じレベルの霊性しか持ち合わせのない俗な人間であることを自ずから認めています。
頭の古い政治屋に頼らず、自分たちの将来は自分たちで変えていけという
意識の転換期に来ているのかもしれません。
今はここ数年で大地震確立1%と勝手に判断された原発施設地域に地震も
津波もこない事を願うばかりです。
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