|
2週間前くらいの曇りの休日母スタッフは久しぶりに
あやちゃんに付き合ってもらってお馬さんと草原へ行きました。
日曜日に、馬に乗らせてもらうなんて・・めったにないことです。
もずくで駆け抜けるあやちゃん かっこいい☆ ありがとう。
で 先日もロバさんは馬場でものんびり^^
昨日はおととし親子馬が入っていた放牧場の修理をスタッフ4人でしました。
以前はTさんや中学生の子キャンプの子が主に張ってくれましたね。
緑が茂って馬さんたち喜ぶかな
とてもきれいで気持ち良いですが
修理しているスタッフたちは顔や頭や虫に刺されまくり☆
きれいな空間でもぼこぼこ顔!?多少は仕方ない。
これが自然なのです☆☆(*^_^*)
そして先日は2週に渡って
またOさん、Fさんが手伝ってくださり、スタッフと
夏の野外キャンプ用のシャワー室をつくりました。
日曜日で8割がた?できました。
毎年あれがあったらいいな
これがあると便利だなつくろう!と言いつつ
時間や材料費やその他・・うまくかみ合わずゆっくりゆっくりの歩み
不便な経験もまた良い思い出か。
でも助けてくださる人、別のところで支えてくださるひとがいて
ひとつづつできていくのがまたありがたいです。
ひとりではできないこと
思うようにはなかなかすすまないことも多いけれど
そんなこんなも何かを気づかせてくれているのでしょうか
いろんなことも思い返しつつ
ひとつひとつをありがたく感謝です。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年06月28日
全1ページ
[1]
|
奥の放牧場の馬さんたちの水入れに行く時の風景です。
千年の森さんのガーデンも緑や花が美しい季節
夏キャンプでみんなで向かう丘も青々と。
ふと立ち止まってみるとき。
北海道の生活の中でも過ごしてきたこと
一緒に関わってくださったひとのこと思い返すとき。
いま自分にきていることは
きっと前に自分がほかの人にしたことかもしれない
ほかの人が自分が気づいていない間に
心を砕いて許してくれていたことかもしれません。
誰かのためと想うことも大事だけれど
自分はどうしたいのか
わたしはどう生きたいのか
も大切なことでしょうか
それがもしつながっているならば
いつかちょこっと一緒にふふっと笑えるならばまたうれしいこと
でしょうか・・
相手を信じて。
ぶつかることもおそれずにできたらば
やっぱうれしいこと。
|
全1ページ
[1]


