山靴日記

登山と山についての徒然

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不帰ノ剣へ

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天狗の大下り

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こういう風景はわくわくしてくる!

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標識が雰囲気を高めている…

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鎖場を行く

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う〜ん(感嘆)

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北峰

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一部だけ壁を登るコース

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南峰

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キレット全体を振り返る

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剣岳や立山が見えてきた

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唐松岳山頂 五竜岳も近い

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唐松山荘

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山荘前より唐松岳

この直後から、天候が急変する。
翌朝になっても雨交じりの濃霧と強風がやまない。
唐松山荘の方々もお天気マークの予報にもかかわらずあまりの天候の悪さに驚いていた感じ。

1時間ほど様子を見たが、やむを得ず八方尾根を下ることにする。

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丸山ケルン ここまで来ると安心する

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八方池 稜線付近だけが天候不順である 山頂部へ引き返すわけにもいかず残念無念

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唐松岳から南方面はいずれまた踏破したい

すこし消化不良だったが、よい山旅であった。
天気は上々。

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小蓮華岳山頂より白馬岳方向

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小蓮華岳山頂付近より白馬大池方向

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小蓮華岳山頂付近より雪倉岳方向

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三国境

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白馬岳へ

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白馬岳山頂 ここでは新田次郎著「強力伝」を思わずにいられない

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松沢貞逸氏 後立山の歴史を感じる

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白馬山荘前から杓子岳と白馬鑓ヶ岳 いつまでも寝ていたい風景

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白馬山荘はやはり大きい

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町営の頂上宿舎も大きいはずだけど、白馬山荘が大きすぎて…

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天幕を見るとやはりうらやましくなってくる

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いざ、杓子へ

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白馬岳を振り返る

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杓子岳を振り返る

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白馬鑓ヶ岳が見えてくる

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白馬鑓ヶ岳山頂
今年の夏の遠出は、北アルプス最北部。
白馬岳は大雪渓からの登山が一般的だが、NHKドラマ「坂の上の雲」のエンディングで放映されていた「小蓮華岳」の風景が見たくなって、栂池から登ることにした。

今回は下山口を最初から決めず、五竜岳あるいは鹿島槍ヶ岳を越えて爺ヶ岳辺りまでいけたらいいなということで、天幕はやめて小屋泊まり、天気任せの気楽な山行計画で出発した。

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栂池の古い小屋 趣がある

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天気は上々 これから進む稜線が一望出来る

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天狗原から乗鞍方向を見上げる

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乗鞍 この時期でも途中には雪渓があった

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白馬大池

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チングルマが咲いている

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小屋前は一面にチングルマ

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白馬大池山荘を越えて

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雪倉岳が美しい

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「坂の上の雲」のテーマ曲が浮かんでくる

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登ってきた方向を振り返る

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船越ノ頭で「蝉の頭」に遭遇
山の紅葉の便りに誘われて、久しぶりに栗駒山へ。

須川コースを登り、分岐から展望岩頭へ行き、龍泉ヶ原を望む。ここを引き返して、天狗岩、頂上、産沼コース、途中の産沼から磐井川源流部を見に笊森避難小屋方向へ。再び引き返し、自然観察路を通って須川へ戻る。

須川ではまだ紅葉が始まっていなかったが、山頂付近はちょうど見ごろ。
ただし、今年の夏の猛暑の影響か、色付は十分でないように感じた。

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頂上稜線

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東方向

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龍泉ヶ原、秣岳、遠くに鳥海山

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栗駒山

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山頂部(天狗岩付近より上部)

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天狗平付近より

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宮城県側 紅葉が山の斜面を下る

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天狗岩付近から先ほどの展望岩頭方向

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再び、宮城県側

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秋田県側 遠くに焼石岳(頂上部が紅葉で真っ赤に染まっている)

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笊森避難小屋

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磐井川源流の標識

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自然観察路より栗駒山頂を見上げる

紅葉の時期に快晴の天候に恵まれることは、なかなか難しいが、今回は大変天気がよく気持ちの良い山歩きが出来た。
ただし、同じことを考えている人は多いようで、須川の駐車場は大混雑、山頂部は今まで見たこともないくらいの登山客の多さであった。
今日、祓川で立て看板を見かけた。
康新道が一部で崩壊してきていることは気になっていたが、立入禁止になるとは予想していなかった。
登山道そのものが自然に帰りたがっているような「意志」を持っているように感じたこともある。
このまま大物忌神に返上することにならなければよいのだが。

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湿原入口の看板
併せて「見晴らし台」も工事が始まっていて、こちらも立ち入り禁止となっていた。

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