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あけましておめでとう…デスデス。 昨年は風のように通り過ぎた一年でしたが、今年は… 時には“熱風の如く”心をアツく焼き尽くし、 時には“潮風の如く”ワクワクさせ、 時には“暴風の如く”全てを振り払い落とし、 時には“春風の如く”爽やかに… 全国的に『鈴木みのる注意報』…イヤ『鈴木みのる警報』が発令されるでしょう。 それではヨロシクです。
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あけましておめでとう…デスデス。 昨年は風のように通り過ぎた一年でしたが、今年は… 時には“熱風の如く”心をアツく焼き尽くし、 時には“潮風の如く”ワクワクさせ、 時には“暴風の如く”全てを振り払い落とし、 時には“春風の如く”爽やかに… 全国的に『鈴木みのる注意報』…イヤ『鈴木みのる警報』が発令されるでしょう。 それではヨロシクです。
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今年もこんな季節になりました。 仮装…イヤ、忘年会シーズン。 毎年恒例の“パンクラス大忘年会”。 今年も『仮装して来ると会費500円バック』につられ、さまざまな輩が参上した。 今年は“のーふぃあー”も参加。 余りに騒がしく、余りにハズカシイので、今年はこれ以上中継出来ません。 今年の“ウサ”をみんなではらい落としましたとさ。
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横浜の観光名所“山下公園”の横にそびえたつ“マリンタワー”。 世界最大の灯台“マリンタワー”。 みんなにもてはやされ…忘れかけられている“マリンタワー”。 小学校の時に、自分の足で展望台まで登り、記念の定規(クリアーオレンジ・ルーペ付)をもらった“マリンタワー”。 いつもやっていた“蝋人形館”はあんまり似てなかった…出口にはいつもドリフターズの蝋人形…謎めいた楽しさ“マリンタワー”。 あの頃、展望台から見える景色が一番高かった“マリンタワー”。 アノ娘と手を繋いで行った“マリンタワー”。 横浜の夜景の中心だったハズなのに…いつしか“みなとみらい”にその場を奪われた“マリンタワー”。 …思い出すと数え切れない、きりがない程の存在感…“マリンタワー”が… 今年のクリスマス12/25をもって営業中止になるらしい… ついでに“氷川丸”もなくなるらしい… キレイになる事は良いことだ… カワルコトは良いことだ… 新しいモノは新しい歴史を刻む… しかし… “YOKOHAMA”ではなく、 “横浜”でもない、 “ヨコハマ”の象徴だった“マリンタワー”… また一つ、大好きな“ヨコハマ”が消えて行く…
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沖縄旅行最終日。 まずは…朝食後にホテル裏の海へ… ヤッパリ持ってきました! “愛と感動のフィッシングセットォ〜” いい感じだ(笑)。 沖縄と言えば、どこでも“ガーラ”だ。 “ガーラ”とは、コッチでいう“メッキ”の事。 なに?“メッキ”がわからない? ようするにアッチの方にいる、すんげぇデッカクなる“アジ”の事。 その子供を“メッキ”っちゅうの。 わかりましたか? まぁ、ながながと説明したが、今回は無かった事にしといてやる。 釣果報告も無かった事にしといてやる…イヤ…しといて…(笑)。 え〜…さて(笑)、沖縄の那覇市中心街に“国際通り”というところがある。 「いったい!何が!どうして!…ココは国際通りと名前がついているんだぁ〜」 …と、大きな声でツッコミを入れたくなる場所である。 いや、いったいホントに何で国際通りなんだろ…? 要するに“沖縄お土産通り”です。 まぁ、どうでもいい事をダラダラと綴っているオレもどうかと思うが…。 そんな“沖縄国際通り”! こんな店を発見。 “アントニオ猪木酒場” 酒と書いてあるから飲み屋であることはわかるが…。 パッとみ…ナニ屋かわからん。 ちょっと気になったが、すぐに通り過ぎた。 オレは関係ないのに、何故だかハズカシイ気分になった。 「行けばわかるさ…」というカンジ。 アリガトォ〜〜!!! 特に意味はない…(笑)。 …というワケで、楽しい沖縄旅行でした。 来月は全日本沖縄大会もあるし、オキナワにハマっちゃいそうである。 (ところで…町の至る所に…“ハブ酒”があったケド…アレ…ホントに効くのかなぁ…アッチに…いや、ソッチに…ドッチに?…コッチに…ハブゥ〜〜〜ッ!) |
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さてさて、沖縄三日目。 “イルカと遊ぼう!”とかいうやつに行ってきた。 イルカって言っても 「汽車を待つ君の横で僕は時計を気にしてる…」のイルカではなく、 海獣類のほうのイルカ(笑)。 すげ〜んだよ、イルカって。 目の前で見ると、チャンと目でこっちを見るんだよ。 何か逆に観察されている気分。 身振り手振りで、指示やコミュニケーションのとり方を教わる。 背中をなでているときに、急に昔の事を思い出した…それは… …今から30年ほど前… …小学生くらいのときに、ウチのオヤジが台所でなにやらしていた。 鍋がグツグツいっている。 煮込みだ…。 おもむろに訊いてみた。 「ねえ、ねえ、それ何つくってるの?」 …するとオヤジ… 「イルカの味噌煮だ!ワハハッ、オマエ食うか?」 またまた御冗談を…。 「ほんとだって!」 そこまで言うなら…覗いてみた…。 確かに何かの味噌煮である…でもイルカなのかどうかは確認できず。 「イイから食ってみろ!」 そんな…イルカって…ま〜たオレを騙して遊ぼうって魂胆だな… 御椀に盛り付けられた中から、証拠物件をさがす。 あった、ありました。 何かの肉らしきもの。 「こ〜れ〜の、ど〜こがイルカなんだよ!…オレを騙そうったって、そうは…いか…いか…い???」 そこにあったのは…かるく青みがかった…ネズミ色の皮…分厚い脂…だった…。 …うわ〜今触ってるやつとおんなじジャン! そんな事を思い出した(笑)。 とりあえず、この日はイルカと友達になっといた。 とりあえず今日は…。
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