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目前に迫ってきた“新日本プロレス両国大会” いやぁ〜久しぶりだなぁ〜…新日本。 昨年10月の新日本東京ドーム大会の時、かる〜くイザコザに巻き込まれて呼ばれなくなった。 約1年振りの登場だ。 まぁ、アソコのイザコザは今に始まった事ではないので…仕方ないが…。 対戦カードは、高山とオレのタッグに… “敬礼馬鹿”と“勘違い小僧”か…。 ジックリとジワジワとイジメさせてもらう事にしよう。 新日本のファンと新体制スタッフに、ドハデなご挨拶と行きますかっ! うわっ
オイッ!高山大先生! スペシウム光線は最後にとっておけって。 ダメだよ最初に出しちゃあ… 直ぐに終わったら旨味も面白みも無いじゃんかぁ… |
日々を語る
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いよいよ発売になりました。 オレとGKの対談本。 昨日から全国の書店で一斉に発売されました。 もう読んでくれた人はいるかな? 周りの人からは『結構面白いねコレ』とひょーばんイイよ。 生い立ちから現在にいたるまで、頑張って喋りまくった単行本。 ぜひ買って読んでみてくれ。 このブログ“オレが鈴木みのるだ!”も製本化目指してるんだケド、なかなかドーシテ、うまくいかない。 どちらかの出版社の方、なんとかしません? かなり、結構、マジで面白いんだけどなぁ…このブログ。 『鈴木みのるのブログ本を出そう!』と勇気と男気のある出版社の方、パンクラスまで御連絡を(笑)。 もう一つ。 只今、新しいフィギュアを製作中。 チラッとラフスケッチを見せちゃいます。 今度のは…なんとゼンマイ可動式だぁぁぁぁ!
題して、『トコトコみのるくん人形』…そのまんま(笑) まだまだ試作段階なので多少デザインは変わるかもしれないが…その時は、あしからず。 期待して待っててくれぇ! |
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先日終了した九州巡業。 無事に、、、一応無事(?)に終了した(たぶん)。 なぜ?たぶんなのか!、、、と思っている方。 まあ、九州ではイロイロあったでごわす(ムハハ)。 全日本プロレスを笑いの渦に巻き込んでいる “ブーブーマダデスヨー” 、、、というオジサンチームに勧誘されたり、、、断ったらストーキングされたり、、、 と、まあ、何かと忙しかったワケ。 そんな九州巡業のハザマで、行って来ました! 九州バスフィッシングツアー、、、。 ツアーと名はついているが、参加者は“オレ”と“菊タロー”と“Aくん”と地元の“Sさん”。 場所は、、、大分県某所。 まだ暗いうちに集合し、準備。 オレはフローターを“Sさん”に借りた。 だ〜れもいない池へポチャっと入水。 んんん〜!気分は最高! 「ビシッ!」 「ポチャ、、、」 しばしポーズ。 「パチャ!」 出た!、、、が、小さすぎるのかノらない。 しかし、一投目からバイトがあり、しかもビシビシとキャストも決まる。 「もしや、、、もしや、、、爆釣のヨ・カ・ン。」 ムフフ、、、。 オーバーハングの下にビタッと決まるキャスト。 天才的なアクション! 「ここで出なきゃ、魚はいねえな!」 、、、ガバッ! これがまた出るんだ! ノルンダ! 、、、、でもチっこい(笑)。 この日のクライマックスは、池を一周したときに早くも起こった。 小さな池でフローターでパタパタ、、、一周する間に、もう四尾もあげていた。 バイトもゆうに“10”は超えていて、3バラシくらい。 「いやあ〜、、、この池いいなあ、、、関東じゃありえない反応だな〜」 ひとり、九州バスにひたっていると、、、木の影からノソッとデカイ影がみえた。 キャストをビシッときめ、ポーズ。 「チョンチョン、、、」 そのとき!「グググァブブァァ〜〜〜〜〜ッ」 、、、と、ものすごいバイト。 “釣りキチ三平”のように「ウッヒョー」とアワセる。 バシャバシャバシャアアアアア〜〜〜〜〜 暴れるビッグワン! 「うおっ!でけぇ〜〜〜!でっけぇウロコ!、、、ウロコ?」 そうです。 バスはウロコが小さいんです。 じゃあ、これ何? 「こ!こ!こ!こぉ〜いぃ〜だぁ〜!鯉っ!」 グイーンと満月のようにしなるロッド。 オレの乗っているフローターが引きずられる。 格闘すること、、、、約5分。 やっとのことで上がってきたコイツ。 ゆうに60cmはある見事な鯉! 「ペペペ、、、、ペンシル?、、、ペンシル食った!こいつ!」 菊タローが叫ぶ。 うるさい。 まあ、写真を撮ってくれたから許そう。 まあ、まあ、、、そんなこんなで“大分爆釣池”の体験でした。(鯉も含む。) 朝の5時スタートで9時終了までで、、、 オレは7尾(ちなみにズイールのテラー3/8のみ使用)、Aくん5尾、菊タロー1尾、、、という釣果でした。 いや〜今回の巡業に「そっ」とコンパクトロッドを忍ばせておいて本当に良かったよ。 次にいく時は、もうチョイ“本気セット”で行きたいモンである。 道楽の4ピースロッド買おうかな?、、、などと思っちゃったりなんかして、、、。 “Sさん”によると、九州は、まだまだ未開発の釣り場が点在しているらしい。 うおおおおおおお〜〜〜〜なんだか燃えてきた。
この勢いで、次のシリーズに突入したいものである。 |
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※今週のジャンプを読んでいない人はネタバレ注意 仲間の為に戦い、傷付き…そして倒れた。 自分の限界を越えた戦いに、体はもういうことを聞かなかった…。 「う…動かない…」 向こう岸では、ソイツの帰りを待つ仲間達が追っ手を振り払っていた。 捕らえられていた“心に傷を持つ女”も奪還し、一緒に戦っているのが見えた。 ひとりの仲間が、“みんなの為に戦ったソイツ”が動けないコトに気付いた。 “お調子者の鼻の高い男”がソイツの名を呼ぶが動けない…ダメだ。 周りを無数の敵に囲まれ応戦するが、数が違いすぎる。 逃げる為の船もやられた…。 「もうダメか…」 すると…拡声器から“死んだハズの沢山の仲間”の声が聞こえてきた。 奴らは死んじゃあいなかった。 “一度死んだはずの彼等のボス”は涙した。 「生きていた…」 よし、元気が出て来た。 何人でも来い…と気持ちも高ぶってきた。 しかし…ここまでだった…。 海の上の2つの塔に追い込まれた彼等。 海兵隊と戦艦に囲まれ絶体絶命。 …最初にその声に気付いたのは“お調子者の鼻の高い男”だった。 「海……下を……」 誰だろう…この声は…。 “みんなの為に戦った立ち上がれない男”も気付いた。 “金が大好き女”も… “心に傷を持つ女”も… “世界一の剣豪を目指す男”も… “料理の腕は世界一で渦巻き眉毛の男”も… “偉大なる医者の愛弟子のトナカイ”も… 仲間達には声が聞こえた。 「アイツが!…アイツが助けに来てくれた!」 「俺たちにはまだ仲間がいたじゃねぇか!」 「海だ!海へ飛び込め〜!」 動けないアイツは“心に傷を持つ女”の能力で海に放り投げられた。 他の仲間達はみんなで海に飛び込んだ。 目前にいたのは…死んだはずの…いや、沈んだはずの“俺たちの船”だった。 「さあ、行こう。海へ、冒険へ…迎えに来たよ…」 「メリ〜〜〜〜〜〜」 いやあ…こんな展開になってきたとは…涙が止まらない…。 マジで“週刊少年ジャンプ”をみて泣いちまった。 やっぱイイね。 “ワンピース”は! 今週号のワンピースのお話をみて、カンドーしたっていう話デシタ。
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今夏、大好評だった“夏限定!鈴木みのるTシャツ 津波ver.”に続き、またまたやります。 “秋限定Tシャツ” こんどは、、、これだ! “秋限定!鈴木みのるTシャツ MOON ver.” 黒ボディにドドーンと真ん中に満月! みのるシルエットがイエローで、首の後ろのXマークに雲。 どうだっ! いや〜、、、秋バージョンの構想をしているときに「フッ」っと思いついちゃったんだよネェ、、、。 最初は「秋、、、アキ、、、あき、、、秋って言えばなんだろう?、、、 紅葉?、、、焼き芋?、、、さんま?、、、食い物じゃねえなあ、、、 秋、、、AKI、、、アキ、、、う〜ん、、、今日は夕日がキレイだなあ、、、 夕日?、、、“ピキーン”、、、そうだ!、、、秋! 十五夜! 満月!、、、フンガー!!!」 、、、てな感じで閃いた(笑)。 いやあ、、、我ながらカッコいいよ、、、これ。 このTシャツ。 一般発売は、“全日本プロレス 9/23熊本市情報流通会館大会”からになります。 全日本プロレスグッズ売り場に全員集合! マジで買わないと、、、後悔するぜっ!
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