チャーリーの適当人生とおとぼけ日記

ブログから少しご無沙汰してましが、少しづつまた復活します。

春の金沢

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金沢〜市内観光〜

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金沢で泊まったホテルは「ヴィアイン金沢」

シングルなのにベッドが140cmも幅がありかなりゆったりのダブルベッドサイズ。
でも実際使ったのは3分の1位なのでちょっともったいない感じ。もっとベッドでぐるぐる回ればよかったかな。
寝相の悪い人にはいいかも。
金沢駅構内にホテルがあり、交通の便は非常にいい。

ちょうど正面にうちの金沢営業所が入っているビルが見える。

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卯辰山見晴し台
金沢市内が一望出来、遠くに日本海が見えて景色は抜群。
夜景も綺麗そう。


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前田利家公の銅像。
槍の又左衞門、槍の又左などの異名をもって呼ばれただけあって、戦国時代において槍を持たせたら右に出るものがいなかったらしい。

前田利家の生涯は、槍の又左、かぶき者の又左と呼ばれて信長に仕え、そして五大老のひとりとして豊臣政権を支える。利家の没後、いっきに徳川家康が天下取りに突き進んだことが、利家の存在がいかに大きかったかを示している。

名前は良く知っていたが、改めて初代加賀藩主で加賀百万石の基礎を作ったのは知らなかった。馬に乗っている銅像を見ると伊達政宗を思い出す。

その下でみんなで記念撮影。

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旧金沢城の石川門

建立されたのは1788年。屋根が白く輝いているのが特徴。鉛瓦という。国の重要文化財。
兼六園のサクラ。兼六園は四季折々の表情を見せてくれて他の季節にもまた来てみたい場所です。秋の紅葉と冬の雪の季節も違った趣きがありそう。
しっかし前日の東京は記録的な大雨で朝通勤でびしょびしょになったけど、次の日(19日)の金沢は自分の普段の行いが良かった為、とても天気が良かったです。普段からの謙虚な気持ちでいることが効いたかな。
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写真ではわかりずらいけど、サクラの花びらがチラチラたくさん散っていてこれもまた風情がある。ソメイヨシノとかはもう散っている。

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別名牡丹桜ともいわれる淡い桃色の兼六園熊谷桜

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ちょうどこの時期の兼六園の桜は兼六園菊桜、塩釜桜やウコン、艶やかなヨウキヒが満開だったらしいがどれがどの種類だったか良くわからない。

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こうみるとサクラにも色んな種類と形があるし、色んな表情があるんですね。綺麗
ちょうどサクラが綺麗な時期にこれてラッキー。今回のブログはピンクづくめで林家ペーパー子か深キョンなみにピンクづくめ。

金沢〜兼六園〜

19日(土)は、会社の人たちと金沢市内観光をしてきました。

午前のみの金沢市内定期観光コース(バスでガイド付き)に行きました。16名の団体だったので、これだけ多いとこういう観光コースでガイドさんに付いていけばいいので、まとめる方としてはとても楽チン。
そして金沢といえば、やっぱりはずせない、日本三名園のひとつ兼六園に行きました。

特別名勝 兼六園
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六つのすぐれた景観六勝を兼ね備えているからその名がつけられました。

偕楽園・後楽園も一応行ったことあるので三名園制覇。二つの園とはまた違った情緒あるとても心が和む庭園でした。

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兼六園は江戸時代の代表的な大名庭園として、加賀歴代藩主により、長い歳月をかけて形づくられてきました。「廻遊式」の要素を取り入れながら、様々な時代の庭園手法をも駆使して総合的につくられた庭です。

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廻遊式とは、寺の方丈や御殿の書院から見て楽しむ座観式の庭園ではなく、土地の広さを最大に活かして、庭のなかに大きな池を穿ち、築山(つきやま)を築き、御亭(おちん)や茶屋を点在させ、それらに立ち寄りながら全体を遊覧できる庭園です。いくつもの池と、それを結ぶ曲水があり、掘りあげた土で山を築き、多彩な樹木を植栽しているので、「築山・林泉・廻遊式庭園」とも言われています。

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加賀藩5代藩主・前田綱紀が1676年に作庭したのが本園の始まり。

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ちなみに六勝とは、[宏大(こうだい)][幽邃(ゆうすい)][人力(じんりょく)][蒼古(そうこ)][水泉(すいせん)][眺望(ちょうぼう)]のこと。
「庭園では六つのすぐれた景観を兼ね備えることはできない。広々とした様子(宏大)を表そうとすれば、静寂と奥深さ(幽邃)が少なくなってしまう。人の手が加わったところ(人力)には、古びた趣(蒼古)が乏しい。また、滝や池など(水泉)を多くすれば、遠くを眺めることができない」そして、「この六つの景観が共存しているのは湖園(こえん)だけだ」と結ぶのです。すばらしい景観を持した庭園として賞された湖園。兼六園は、この湖園に似つかわしく、六勝を兼ね備えているという理由から、奥州白河藩主・松平定信によってその名を与えられました。

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餌をあげるフリをしてあげない。世の中そんなに甘くないぞ。

金沢〜松魚亭〜

最近も変わらず忙しくその中で、4月18・19日と金沢に出張に行って来ました。

金沢は初めて行くのだが、飛行機ではなく、電車で東京から越後湯沢まで上越新幹線で越後湯沢から金沢まで、特急はくたかに乗り継ぎ4時間以上の長い道のりで行ってきました。

出張の目的は会議で、その後は、金沢の卯辰山の山腹にある「活魚料理の松魚亭」で懇親会をしてきました。

金沢では結構、有名な料理屋らしく、やや山の高台にあるので夜景も綺麗で、店内には大きな水槽もあり
料亭みたいな感じで雰囲気はGOODでした。

松魚亭
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店内にある大きないけす。ここから獲れたての活魚をすくいさばく。

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ヒラメの姿造りと刺身の盛り合わせ。今回の料理の中でやはりお刺身、特にヒラメが絶品

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                         ↑真ん中の白いのがヒラメの縁側。美味。
多分ヒラメの縁側は初めて食べたかも。しっかりした歯ごたえがあり今まで食べたことない味と感触。とてもおいしい

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日本海の新鮮で旬な幸をふんだんつかっている。
左の魚は忘れたが、右は鯛の何とか煮。

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ヒラメのから揚げもやわらかく絶品

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この時期にスイカが出てくる。


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