チャーリーの適当人生とおとぼけ日記

ブログから少しご無沙汰してましが、少しづつまた復活します。

2011シンガポール

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シンガポール4日目は、高島屋でお買い物して、飛行機が夜中発なので、ホテルに一旦戻ってから、
アラブストリートとリトル・インディアに歩いて行きました。
 
 
リトル・インディア
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アラブストリートから歩いていくが、少し道に迷って30分以上かかる。
セラグーン・ロード沿いは、まるでインドに来た感じで、インド系の人だらけ。
 
スリ・ヴィラマカリアマン寺院
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極彩色豊かなゴープラム
外観は、マレーシアジョホールバルのヒンドゥー教寺院に似ている
 
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インドには、神様がたくさんいるというが、ほんとにたくさんいる。
 
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夜にも関わらず、お祈りする人の人ごみでごった返している
 
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セラグーンロードは、金のお店が多い
インド人も金が好きみたいだが、シンガポールのインド系の人も金が好きらしい
 
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ブギスストリート
中はアーケード街になっていて、この中も人だらけで超満員
服のお店が多く、若者が多い
 
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ブギスのショッピングモール
インターコンチネンタルホテルに直結していて、何でもある。イオンモールみたいな感じ
地下には、ゲームセンターがあって、日本のゲーセンでみるゲームがたくさんある
 
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インターコンチネンタルシンガポールホテルにある日本料理屋KO
結局シンガポールに来ても日本食を最後に食べる
店員も、お客さんもほとんど日本人で、店員さんも日本人で日本語が通じるのが良い
稲庭うどん、天ぷら、丼物と、日本の和食屋と同じ味で美味しかった
 
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チャンギ空港ラウンジ
 
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ANAの朝食
 
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お土産
高島屋でスバメの巣の健康ドリンクを3ケース買う(左上)
これが瓶づめで帰りの、スーツケースが、半端なく重くなる
店員の人は、コラーゲンで美容に良いといっていたが、正直あまり美味しくないし、
値段は高いし、ちょっと失敗だったかな
 
シンガポールは、とても小さい国ながらアジアの中でも進んだ国で、高層ビル、交通渋滞を解消するためにERPという通行料金を課する課金システムも色んなところにあり、いろいろ技術の先端をいっているものを垣間見ることが出来ました
 
またマレー・中国・インド・アラブ・イギリスと色んな人種・文化が入り混じっており、それぞれのものが独自に融合されて多国籍な感じがしました
 
今回行けなかった、チャイナタウンやフードコートのホーカーズで、地元の料理をほとんど食べれなかったのが少々心残りだったな
 
シンガポールは、街並みも綺麗だし、治安も良く、大人から子供まで楽しめて思っていたより楽しかったです
 
それとシンガポールは観光にも力を入れているので、次回行くときはもっと違う一面を見れると思うのでまたいつか行きたい国でした
 
 
シンガポール4日目マレーシアのジョホールバルからシンガポールに戻り、
オーチャードのDFSで解散し、ちょっと休憩ということで、
 
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グランド・ハイアット・シンガポールでアフタヌーンティー
ケーキは食べ放題
 
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サンドウイッチとか全部どれも美味しい
でもお腹が全然空いてなかったので半分くらいしか食べれなかった
 
シンガポール高島屋SC
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高島屋地下の催事場では、催し物をしていて日本の名産品とかを売っている
中は超満員
 
サルタン・モスク
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アラブストリートにある、サルタン・モスク
シンガポール最大最古のイスラム教寺院
黄金のドームが特徴
 
宿泊ホテル(インターコンチネンタル)がブギスにあり、アラブストリートは歩いて数分のところにある
 
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ブッソーラストリート
サルタン・モスクの正面の通り
この日は、イスラムでは、休日の日らしくお店がほとんど閉まっていて閑散としている
雑貨店とかがあるらしい
 
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ここも人通りがほとんどない
ただこの辺りは、やはりイスラム圏の雰囲気がして異国情緒たっぷり
 
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お店で水タバコを吸っている人がいる
シンガポール4日目マレーシアのジョホールバル
 
アブ・バカール・モスク
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アブ・バカール・モスクは、1892年にアブバカールによって建てられた
マレーシア有数の美しさをもつイスラム教寺院
確かに屋根の部分がモスクって感じだけど、国によってモスクもほんと形が様々って感じ
 
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ジョホールバル市内
マレーシアは、イスラム圏なので、シンガポールと雰囲気が少し違う感じ
 
ヒンドゥー教寺院
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雑踏の隅にほんとにこんなところにあるの?っていう位、ひっそりとある寺院
 
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中に入ると全面金ピカ
 
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お祈りする信者
 
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中は、インド系の人がたくさんいて、人々の憩いの場にもなっている感じ
 
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ジョホールバルのニューヨークホテルで昼食
二種類のチキン
 
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ブッフェ形式であっという間に昼食になったので、あまりお腹は減ってなかったが
味はまぁまぁ
 
ジョホールバルには、正味3・4時間しか滞在してなかったけど、パスポートにはマレーシアの入出国のスタンプが押されました。
 
そして今回のツアーガイドは、シンガポールではシンガポール人、ジョホールバルでは、マレーシア人の方がガイドしてくれました。
 
シンガポール人のガイドさんは、ツアーにずっと同行してくれたのですが、マレーシアでは、法律上ガイドをすることが出来ないのでジョホールバルでは、ずっと何もせずついてくるだけで、ガイドさんが二人いる奇妙な関係でした。
 
きっとシンガポールとマレーシアでは、経済格差が大きいから、同じガイドをしていても給料が違うんだろうね。
 
シンガポール4日目は、マレーシアのジョホールバルへ数時間のツアー旅行に行きました。
 
ジョホールバルといえば、日本が初めてワールドカップ出場を決めた、「ジョホールバルの歓喜」が有名ですが、マレーシアの片田舎にこの場所があったんですね。
 
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インターコンチネンタルの朝食
朝は毎日全く同じ料理のブッフェでした
味は美味しかった
 
 
マレーシア ジョホールバル
ジョホールバルへは、マレーシアとのシンガポールの間にあるジョホール水道にかかる橋のコーズウェイをツアーバスで越えましたが、ほんの数時間の滞在でもイミグレーションで入出国手続きをしなければなりません。
 
なのでバスの中で、揺られながら入出国カードを書きます。
バスを降りて入国審査で入国手続きし、税関通り入国します。
 
今回は、そうでもなかったですが、朝夕や週末など、コーズウェイの道路は大渋滞の時もあり、入出国に3時間かかる時もあるそうです。
 
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シンガポールからジョホールバルへは、1時間ほどで着きます。
まず最初に訪れたのが、ロティプラタをつくるお店でした。
ナンより薄く延ばし、ピザのようにくるくる回して生地を作ります。
 
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ロティプラタ
ロティプラタというとシンガポール料理だが、ここジョホールで食べました。
ロティプラタは、シンガポーリアンでにダントツの人気があり、朝食や夜食のちょっとしたおやつ代わりに食べられている南インド式のパンケーキ。
カレーソースなどに付けて食べるのだが、これがシンプルな料理に関わらず、すっごく美味しい。
生地がしっとり甘く、生地だけでも全然美味しい。
チャイを飲みながら、一緒に食べました。
 
マレー村
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マレー村のマレーダンス
民謡ダンス。マレー人にとっては日本の盆踊りの感じなんだろうね。
 
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みんなでパシャリ
 
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昔のマレーシアの一般家庭の家の様子
 
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そしてマレーシアといえば、ピューター(すず)が、有名で、ピューターのカップを作っているところ
 
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ここのトイレ
ちょっとトイレを拝借したのですが、外国にくると手桶で水を流すのがたまにあります。
トイレットペーパーがなかったのでティッシュペーパーを使って流したのですが、
ティッシュはもちろん流れません。
 
普通は使用した紙を入れる箱があるものですが、なかったので仕方なく便器に流したけど、10回は手桶で流したけどダメでした。
ほんと外国のトイレ事情は、いつも一苦労
 
 
シンガポール3日目は、USS → ナイトサファリ → マリーナベイ → シンガポールリバー
ボートキーとクラークキーを闊歩
 
マリーナベイから、シンガポールリバー沿いをテクテク歩きました。
 
ボート・キー
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川沿いに、マレー料理や、中華料理・インド料理・タイ料理などテラス席のあるいろんなレストランが
軒を連ねている
とってもおしゃれな川沿い
 
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シンガポール開拓の祖、ラッフルズが上陸した地点の当時の開拓者たち
 
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白いラッフルズ像
1819年イギリス人のトーマス・ラッフルズが初上陸した記念の地
近くに黒いラッフルズ像もあるらしい
 
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ボートキー
東南アジア系料理のお店が多いかな
 
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シーフードレストランのロブスター(オーストラリアとニュージーランド産らしい)
 
クラーク・キー
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ボートキーからシンガポールリバー沿いを10分ほど歩くと、クラークキーがある
 
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ここらは、夜になると賑わいを見せてとても綺麗な町並み
 
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クラークキーのリード橋
たくさんの若者が橋に座ってアルコールか何かを飲んで雑談している。
ここだけは、結構ゴミが落ちている。
 
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クラークキーの中
クラークーキー内のどのお店も、遅い時間にもかかわらず超満員
レストラン・バーをはじめ、ライブスポットやクラブもあるナイトスポット
 
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クラークキーの中心にある噴水
0時過ぎているのにちびっ子たちがまだ遊んでいる
電車がなくなる時間なのにどうやってみんな帰るのかな?
 
 
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クラークキーの人の熱気とは、対象的に終電間際の電車内はガラガラ
シンガポールの夜のタクシーはほんとつかまらないのでMRTで帰る
 
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MRTのホーム
昼間は人ごみで混雑してたけど現在は閑散としている
ただ今の時間0時15分。おそらく終電。
 
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板長すしの看板
日本語でネタの名前も書いてある。
最近開店したらしいが50%オフで、$0.4シンガポールドル
日本円で26円と安い
海外で日本食や日本のモノを見かけるとなんか嬉しいね
 

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