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鈴鹿アンリミテッドFCのサポーターのブログです。

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みなさんこんばんは。

ちょっと変なことを書きますが,サポーターの念というのを,ナカニシはちょっとだけ信じています。
多少の雨雲ぐらいは,サポーターの念で何とかしてきました。
なので,鈴鹿の試合はギリギリ雨にならない試合が多いです。
昨年もほとんど雨の試合がありませんでした。
愛媛で行われた全社1回戦。大雨の試合で大苦戦したことはよく覚えています。

今年も今のところ,雨の試合が1試合もありません。
今年の選手たちは雨に対してどうでしょう?



週の半ばから天気が気になる。
台風が近づいていて,週末の天気が悪いようだ。
何度も何度も天気予報を見て,その降水確率に一喜一憂する。
いやいや!
まてまて!
試合に向けて心を乱してどうする。
条件は相手も同じ。ならばなるようになるだけ!
と言いながらも,前夜はいつ雨が降り出すか心配でなかなか眠れない。

今日の対戦相手は,FC岐阜SECOND(以下,岐阜と書きます)。
アウェイの試合では勝利している。
しかし,足元の悪いピッチコンディションで,ガンガン前に仕掛けてくる力は十分にある。

試合当日。
試合会場に着くと,やはり雨。風は少し吹いている。
ユニフォームの上のポンチョを脱ぐと,少しの風でもかなり寒い。
気になってグラウンドを手で触ってみる。
ジュワッと水が滲み出すような感じ。
水溜りはそうでもないが,土はスポンジのように水を含んでいる。

悪天候にもかかわらず,ボランティアスタッフにかなりの人数が来てくれた。
今治,讃岐,北九州,関東,などなど遠方からも。

雨の中,みんなベタベタになりながら,一生懸命準備をする。
みんなが思っている。
選手たちのために何かできることがあるならば,なんでもしたい。

イベントが終わり,試合開始が近づく。

サポーター!!!
準備は良いか?

こんな悪天候だからこそ,心のこもった応援が大事だ!
サポーターの力を見せるのは,今この時だ!!!
天気は雨だけど,天晴れな応援しようぜ!

いくぜ!


本日のスタメン(以後敬称略)
FW 18近藤和哉・7リンタロウ
MF 10堀河俊大・20江頭一輝・3藤田浩平・24伊藤竜二
DF 6冨士祐樹・8高野次郎・4藤井竜・13藏川洋平
GK 1曵地裕哉

試合開始。

岐阜陣内の中ほどに水溜りが大きくできている。
それと鈴鹿の左サイドにも。

鈴鹿の誇るファンタジスタ「キャプテン」堀河俊大(10)。
左サイドハーフだが,足元でボールが止まったり伸びたりするので,いくら堀河と言ってもプレイしにくそうにしている。
普段はサイドから七色のゲームメイクをする堀河だが,このコンディションの中では,前線のリンタロウ(7),和哉(18)に高精度のアーリークロスを放り込んでおり,それが再三チャンスを作る。
鈴鹿の前線はパワーがある。
そのストロングポイントを純粋に徹底的に使う堀河。
また,コンディションの悪い中で,堀河のセットプレイは大きな得点チャンス。
この試合では,センターライン付近のかなり深い位置からも,堀河がフリーキックを蹴り,長身の選手が岐阜ゴール前で待っていたりする。
狙いどころを心得たプレイ。
堀河!キャプテン!
頼むぜ!

センターフォワードの「ER7」エフラインリンタロウ(7)。
パワフルなプレイで,岐阜陣内でチャンスを作っている。
ディフェンスの裏に出たボールが水溜りで止まりがちなため,両チームのゴールキーパーが大きく飛び出してクリアする場面が目立つ。
岐阜のゴールキーパーの飛び出す動きを見て,ロングシュートを放つが,ゴール前の水溜りで止まってしまう不運。
前線での存在感は際立っており,岐阜ディフェンスが2人3人とマークしているのが分かる。
長身でパワフル,そしてリンタロウ。
そりゃ警戒するだろう。
リンタロウ!なぎ払え!
フォワードはマークされるのが華!
そして,マークされてても点を取ることが誉!
イメージ 1


リンタロウが前線で良い存在感を出している。
マークも引き連れていると・・・。

もう一人のフォワード「蒼き炎」近藤和哉が狙っている。
身長はリンタロウが高いが,身体能力で和哉はまったく引けを取らない。
足元が悪く,スタミナの要るグラウンド。
その中を泳ぐようにスイスイ走る和哉。
岐阜ディフェンスが一瞬,足元を確認した時には,和哉がそこまで来ている。
前半序盤にはあわやゴールかというような鋭いミドルシュートを放つ。
良いぞ!
和哉!
点取り屋の臭いがプンプンしてるぞ!!!
イメージ 2


左サイドバックの「左サイドのジェントルマン」冨士祐樹(6)。
ピッチコンディションが最悪なため,ドリブルがほとんどできない。
そのため,両チーム共にサイドバックが鋭くドリブルで抜け出す場面は少ない。
どちらかというと,押し上げてサイドハーフとのコンビネーションでクロスを入れる感じ。
足元が悪い中で,ボールが滑って伸びたり,逆に水溜りで止まったりする。
そんな不確定要素に対して,大きなキックではなく,鋭く降りぬくキックでセーフティーに前線にボールを出す冨士祐樹(6)。
さすが百戦錬磨。さすが冨士祐樹。
雨の中での試合に不安は無い。そして・・・。
イメージ 3


前半15分。
右サイドからのコーナーキック。
キッカーは超超超高精度の右足を持つ堀河俊大(10)。
堀河の蹴ったボールはスーーーッと意思を持つかのように伸びる。
そのボールが向かう先には・・・。
冨士祐樹のヘディングシュート!!!

ゴーーーーーーール!!!1−0


見事!
さすが!
それが“男”冨士祐樹!
イメージ 4


最近ナカニシがよく言ってること。
昔,フランス代表でACミランで活躍した「マルセル・デサイー(背番号8)」という名選手がいた。
ACミランではボランチ,フランス代表ではセンターバック。異名は「ザ・ロック」。
そのデサイーに良く似た選手が鈴鹿にいる。

鈴鹿の「ザ・ロック」が帰ってきた!!!
足の手術から帰ってきたセンターバックの高野次郎(8)
岐阜の波状攻撃を堤防の如くガンガンに潰す。
足元が悪いため,小さなパスはほとんど無い。
来た攻撃を,一撃で潰し,前線へ大きく蹴りだすシンプルなディフェンス。
そのシンプルなディフェンスを徹底的にやりきる高野次郎。
シルバーグレイの髪が,波を潰す防波堤のコンクリートのように見える。
高野,ピッチに帰ってきただけじゃダメだ。
勝とうぜ!
昇格しようぜ!
イメージ 5


前半の半ばを過ぎる。

雨が徐々に激しくなる。
グラウンドは全体的に1センチ程度水が張ったような状態。
確かに,良い内容のサッカーというには,あまりにコンディションが悪いが・・・。
鈴鹿の選手は,そのグラウンドに対応しているように見える。

前線はシンプルにフォワードへ。
ディフェンスも小さいパスまわしは皆無。大きく前線へ蹴りだす。
大振りのキックは少なくセーフティー。
水溜りでピンチを招くことも無い。

試合の支配率は6対4で鈴鹿が押している。
しかし,岐阜も一気に駆け上がってくる攻撃は鋭く,ヒヤッとする場面も。

センターバックの「飛竜乗雲」藤井竜(4)。
今日の藤井は怖い藤井。
憎々しいほど強く,そして徹底的にディフェンスする。
高野同様,シンプルにそしてセーフティーに。
それに徹した藤井はもう揺るぎもしない。
ナカニシが思わず声にする「藤井に間違いなし!」
もう一度ちゃんと書いておこう。
「鈴鹿の藤井のディフェンスに間違いなし!」
イメージ 6


試合は鈴鹿が押している。
しかし,今一歩のところで水溜りが邪魔をしてゴールならない。
岐阜のゴールキーパーも勇敢に飛び出し,ファインセーブを連発している。

前半34分。
鈴鹿右サイドから岐阜のコーナーキック。
ライナー性の早いボール。
岐阜の選手が頭から飛び込み失点。
1−1。

サポーターの声が大きくなる。
ピンチのときこそ!
こんな時こそ!
応援するぞ!!!

両チーム共にセットプレイで1点ずつ。
このコンディションの中で,相手を崩すようなパスはなかなかつながらない。
そして,ドリブルも自由にできない。

右サイドハーフに入った「ミラクルドラゴン」伊藤竜二(24)。
慢性的な怪我で,なかなか出られなかったが,いきなりスタメンで出てても,きっちり周りと合わせている。
前線からのディフェンスや,中へのフォローなども不安な部分は無い。
間違いのない気持ちのこもったプレイをしている・・・が!しかし!
竜二の持ち味であり,竜二の最もミラクルな部分であるドリブルができない。
この試合,一番ピッチコンディションに苦しんだのは竜二ではないだろうか?
悔しいナカニシ。
コンディションさえ良ければ,竜二は今日の50倍は凄いのに。
竜二にとってはガマンのプレイが続くが,それでもオーバーヘッドシュートを放つなど,やはり竜二のプレイはミラクル。
竜二!
ガンバレ!
イメージ 7


前半40分。
左サイドを深く攻め込んだ冨士(6)。
岐阜ディフェンスの手にボールを当ててPK獲得。

シーンとする鈴鹿サポーター。
蹴るのはもちろん堀河俊大(10)。
軽い助走から放ったシュートは,岐阜ゴールキーパーがわずかに触り,バーに当たる。
詰めに行ったプレイもファウルになりゴールならず。

ナカニシは何度も堀河のPKを見てきたが,外すのを始めて見た。
誰かの格言。
「1回もPKを外したことがない人は,1回もPKを蹴らなかった人だ」
堀河,連続PK成功記録に縛られるより,今日のPK失敗を次に活かせ!

ここで前半終了。



寒い。
ヒザががくがくして,奥歯が鳴るほど寒い。
こんな条件で闘う選手たちは,もっともっと大変だろう。

サポーターに何ができる?
心を込めて応援することしかできないなら,それを徹底的にやってやろう!

今年の鈴鹿は,雨に強いとまではいかないにしても,雨に対して苦手は無いと感じる。
よく考えて,よく話をして,チーム内で徹底しているのがよく分かる。
悪くない。
良い感じだ。



後半開始。

鈴鹿の攻撃は変わらない。
後半開始早々,リンタロウのシュートがバーを叩く。
惜しい。

「鈴鹿の心臓」ボランチの藤田浩平(3)。
試合後にサポーターの仲間(女性)が藤田のプレイを「胸がキュンキュンする」と表現した。
恐ろしい男,藤田。底が計り知れない男,藤田。
土砂降りの雨の中,そのプレイはさらに凄みを増す。
ピッチ上の選手達が水溜りに注意し,慎重にプレイする中,藤田はワントラップ目で僅かにボールを浮かせて,前線へ高精度のボールを供給している。
時にはドリブルならぬ,リフティングでボールを運ぶ。
そんなテクニックを見せながらも,激しいタックルとプレスのかけどころの厳しさは容赦が無い。
どれだけ雨が降っていても,藤田のプレイの輝きを曇らせることはできない。
本当に試合を見に来てください。
藤田のプレイは本当に見たほうが良いですよ。
イメージ 8


後半12分。
(OUT)24伊藤竜二 ⇔ (IN)22芦田成利

雨は降り続いている。
さらにグラウンド上の水は厚みを増している。
両チーム共に早くロングボールで放り込むため,ミスが出れば一気にゴールになだれ込まれる。

後半16分。
(OUT)18近藤和哉 ⇔ (IN)26パブロ

ぬかるむ芝の中を走るのは,かなりの体力を消耗する。
後半の半ば,両チームの出足が鈍ってきた。
一歩目が遅れると,どうしてもそれを取り戻すため無理なプレイが増える。
さらに滑りやすい足元。
両チーム共に,少しずつファウルが増えてきた。

途中交代の「タイカーレフティ」芦田成利(22)。
このコンディションではさすがの芦田もドリブルはできないが,ディフェンスの裏へ出たボールに,ヨーイドンで走れば一気にチャンスを生み出すことができる。
裏を取ってシュートを打ちたいが,やはり一瞬,足元を気にする分,岐阜のブロックが間に合ってしまう。
また,岐阜のゴールキーパーは高い集中を保っているので,飛び出しも早くて鋭い。
ただ,芦田が狙っている分,どこかのマークがずれつつある・・・。
イメージ 9


後半21分。
右サイドでフリーの藤田(3)が受ける。
岐阜のプレッシャーが一瞬遅れる。中を見て,狙い済ましたクロス。
中で合わせたパブロ(26)は,岐阜ディフェンスに詰められており,シュートがミートしない。
後ろにこぼれたボールを押し込んだのは・・・。
江頭!
江頭!
江頭〜!一輝〜!

ゴーーーーーーール!!!2−1


ボランチの江頭がよくここまで詰めていた。
素晴らしい!
素晴らしいぞ江頭!!!

ボランチの「コンダクター」江頭一輝(20)。
この試合,前半からかなり良い動きをしていた。
ナカニシは,「江頭はテクニシャンだから雨の試合は厳しいかなー」と思っていたが・・・。
ところがどっこい!
泥にまみれ,ガツンと競り合い,攻守ともに動きに動きまくっている。
繊細かつ大胆,そして強い。さらに泥をかぶるのを厭わない。
江頭,こんなに凄かったのか・・・。
完全に一皮むけている。
ガンバレ!江頭!
イメージ 10


交代で入ったフォワードの「ロケットシューター」パブロ(26)。
切れ味のプレイというより,ドリルをグリグリねじり込むような攻撃をする。
そしてゴールが見えたら,破壊力のあるシュートが発射される。
テクニック度外視(藤田を除く)で,グーで殴りあうような試合展開。
望むところだ!
パブロ!やってやれ!!!
イメージ 11


後半の半ばを過ぎる。
後ろからのパスに対して,芦田(22)とパブロ(26)が深く突破するので,岐阜ゴール前でのプレイが増えてきた。
おのずとコーナーキックが増え,鈴鹿のチャンスが再三訪れる。

次郎のヘディングシュートは水溜りで威力を失う。
ゴールライン沿いを突破したパブロがシュートを放つ。
鈴鹿のペースは変わらない。

後半33分。
左サイドからコーナーキック。
キッカーはもちろん堀河(10)
クリアされたセカンドボールを,藤田(3)が拾う。
再び堀河にパス。
堀河が一瞬中を見た!
堀河のクロスは,岐阜のディフェンス2人の間に飛ぶ。
ナカニシが先につぶやく「完璧だ・・・」
岐阜ディフェンスの2人の間に入ってきたのは,エフライン・リンタロウ。
滞空時間の長いジャンプから,ヘディングシュート!!!
イメージ 12

ゴーーーーーーール!!!3−1


サポーターの声がこだまする。
リンタロウ!リンタロウ!エフライン・リンタロウ!

残り約15分。
このままキッチリと試合を終わらせたい。

右サイドバック「永遠の若手」藏川洋平(13)。
コンディションが悪いグラウンドの中で,前半の左サイド=後半の右サイドは最も水溜りが多く,ほとんどのボールが止まってしまっている。
水溜りで止まったボールに,突っ込んでくる岐阜の攻撃陣。
水に浸かったボールを普通に蹴っても,水しぶきが上がるだけで,なかなか前に飛ばない。
トーキックでチョンと弾くようにボールを蹴る藏川。
行くぞ!行くぞ!というフェイント。
不思議な間を取るプレイ。
ボールを触らないところで,魔法のように藏川がゲームを支配している。
シブい。
藏さん頼みます。

岐阜は深く深くボールを入れて,スピードで一気に鈴鹿ゴールに迫ってくる。
足元が悪いため,精度は高くないが,後半の終盤は再三その形で狙ってくる。

鈴鹿のゴールキーパー「俺たちのヒッキー」曵地裕哉(1)。
岐阜のディフェンスからの一本のパスが,ディフェンスの裏を抜く。
その時にはすでに走り出し,岐阜のフォワードとの1対1を顔面で防いでいる。
凄い飛び出し,凄い集中力。
頭にシュートを受けて脳震盪?鼻血?
治療を受ける曵地。
サポーターのコールが続く。
俺たちのヒッキー!鈴鹿のゴールを守ってくれ!
曵地は立ち上がり,そして,鈴鹿のゴールを守り続ける。
イメージ 13


後半38分。
(OUT)7リンタロウ ⇔ (IN)16藤沢ネット

パブロとネットの破壊力抜群の攻撃が岐阜に迫る。
ネットの弾丸シュートが放たれるが,キーパー正面。残念。

そしてしっかりとやりきって・・・。

試合終了。



両チームの選手のみなさん,スタッフのみなさんお疲れさまでした。
この悪天候の中,スクールの子どもたちがボールボーイをしてくれました。
みんな寒かったと思います。風邪引かないようにしてくださいね。
ありがとうございました。

全国からたくさんのサポーターが応援に来てくれました。
お土産もたくさんいただきました。
準備や撤収も手伝っていただきました。
みなさん,ありがとうございました。感謝感謝です。
あまりちゃんとお話もできず,申し訳ありませんでした。
今後ともよろしくお願いします。

スタジアムウエディングをあげたお二方。
勝利で良かったですね。
末永くお幸せに。

さて,この試合のvictorycross賞は・・・。
攻守の両方の貢献と,リーグ戦初ゴール。
江頭一輝選手(20)に送りたいと思います。
素晴らしいプレイでした。
江頭選手,次の試合も頼みます。
ナイス!江頭!!!

この試合の内容については,あまりにも雨がひどかったので,なんとも言えません。
でも,選手たちの闘う姿勢と,強い気持ちは凄く感じました。
ずぶ濡れになりましたが,ナカニシは悪い気分ではありませんでした。

次の試合は,1位・2位の攻防戦です。
この試合に勝つと東海リーグ優勝が決まります。

でも,東海リーグ14試合のうちの1試合に変わりはありません。
選手が全力でプレイし,サポーターが心を込めて応援することに,なんら変わりはありません。

しっかりと準備しましょう。
そして勝ちます。

ではまた。



(次戦=東海リーグ第13戦目)
日時: 9月24日(日)15時00分キックオフ
対戦: FC刈谷
場所: AGF陸上競技場(旧石垣池公園グラウンド)


(今後のホームゲームのご案内)
9月30日(土) 常葉大学浜松 戦
上記のホームゲームは,15時キックオフです。
AGF陸上競技場(旧石垣池公園グラウンド)で,無料で観戦できます。

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