MARS(マルス)の戯言

アメ車(トランザム)とドイツ車(ポルシェ)を「つがい」で・・・ハイ、「無謀」なのは自分自身が一番よくわかっています。(^^;)

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上チビの大学受験のせいもあるのですが、相変わらずバタバタしておりまして思うように時間が取れません。
(-_-;

それでも先日のように「バッテリーあがり」なんてコトになりませんようにと、わずか10分あまりですが暖気をいたしました。

「どっか行きたいなぁ」は相変わらずなのですが、現状では私の予定にそんな隙間が入るトコはまったくありませんので当分はこんな状況が続くのでしょう・・・

本当に、私はいつになったら思いっきり愛機たちと戯れるコトができるのでしょうか?
(^^;

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外食・・・

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本日は朝から上チビがご学友とお出かけでしたので夕方から下チビを連れて外食へ・・・

久々の焼き肉でしたがイヤ〜食べるコト食べるコト・・・
(^^;

今や私よりガッツリ焼き肉を堪能した後でデザートも二人前をペロリとたいらげて帰還いたしました。

「土日は勉強しなきゃいけないから今日行こぉ」とか言っていましたが、さぁて・・・

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初めてのクルマ・・・


ただのレプリカのオモチャではございません。

あのジャガーがメーカーとして真面目に作ったジュニアカーでっす。

「僕が初めて乗る車はジャギュワ」とかってカワイイ顔をして徳大寺さんみたいな発音(外国人なので当たり前ですケド・・・笑)に何て生意気な・・・とか思いましたが、お値段18,667円(消費税別)と聞いてコレならありかと・・・
(^^;

そういう意味では、思い返せば私の初めての車は確か「丸目4灯の真っ赤な410ブルーバードのようなペダルカー」でしたねぇ・・・
(*^_^*)

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洗車機・・・

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乗り出す時間もありませんし、ココしばらく洗車する時間すら思うように取れない各愛機・・・次回出撃の機会には思い切って洗車機にブチ込んでやろうかとも思いますが、そういえば全塗装からすでに10年になろうというのに3号機944S2だけは未だに一度も洗車機にかけたコトがありません。

全塗装の後は年に一度業者に洗車&コーティングを依頼するだけで、汚れた時にはコイン洗車場でスチーム洗車してあとは「走って乾燥」だけ・・・

業者でのコーティング前の洗車もジャカジャカ水をかけた後にモコモコに泡だらけにしてそ〜っと手洗いですのでほとんど布でボディをコスるということがないのですが、お陰で地下駐車場なんかで蛍光灯の下に行きますと未だに磨きキズがまったくないボディをキープできております。

とは申せ、飛び石のキズは数知れませんので「そろそろ洗車機を使ってもいいかなぁ」とも思うのですが相変わらず変なコダワリ全開の私は「最初の一回」に踏み切る勇気(?)がありません・・・。
(^^;

そんなこんなでちょこっと調べてみましたが、最近の洗車機の進化ってスゴいんですねぇ・・・

もっとも洗車機自体がキチンとメンテナンスされていればの話なのでしょうが・・・

そんな話を職場で口にしたら大激論が勃発してしまいました。
洗車機派と手洗い派どちらも譲らず、そのまま放っておいたらつかみ合いのケンカになるのではないかって勢いで・・・

曰く「あの店のあの洗車機は最強」やら「こういう洗い方をしているヤツが手洗いは傷つくとかいっているケド、それは洗い方を間違えているだけで」云々・・・中には「今の洗車機が手洗いよりキズが付かないのは定説」とかって、昔ドコかで聞いた宗教みたいなセリフまで飛び出す始末・・・

自分で話を振っておいて苦笑いしながらその場を離れましたが・・・

あ〜ビックリした。
(^^;

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ギブソン倒産の危機?

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最近はほとんど弾いている時間がありませんが、多趣味な私はギターも大好きでして、遠く中学時代からの道楽の一つでっす。

どうやら反主流派なのはあの頃からのようで、当時KISSが大好きだった私が生まれて初めて手にしたのは「フライングV」というド変態ギターでした・・・。
(フライングVの名誉のためにあえて申しますが、けして奇をてらった形だけのギターじゃなくてコレがけっこういい「音」を出すんですから・・・笑)

今でこそ色んな形をしたギターがありますが、当時はエレキギターと言えばストラトかレスポールばかり・・・

貧乏学生には本家のギブソンなんか買えるハズも無く、みんなグレコやアリアのコピーモデルを使っていました。
(私のフライングVも初めはグレコのモデルでした・・・)

年を重ねて仲間がみんな本物のギブソンやフェンダーを手にするようになった頃、これまた反主流派の私はB.C.リッチになんか走ったモノですから現在まで結局ギブソンを手にするコトはありませんでした。

今でも手元に普通(?)のギターは1本もなく全部ビッチとモッキンバードばかりですが1本だけフライングVも残してあります。
(*^_^*)

そんな当時の仲間の憧れだったギブソンが400億円の債務返済期限が半年後にあるとか倒産の危機にあるそうで・・・CEOは「事業のスリム化」で乗り切ると言っているそうですが大丈夫なんでしょうか?
(^^;

最近ではフェンダーにしてもギブソンにしてもB.C.リッチにしてもビックリするような廉価モデルが市場に出ていて、音はともかくブランドとしては昔のような雲の上の楽器ではなくなっていますが、なんとか頑張っていただきたいと思います。

残念ながら現状クルマ道楽でいっぱいいっぱいの私は新たな楽器を購入して売り上げに貢献するコトはできそうにありませんが・・・
(-_-;

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