12月6日 自分にあった服装を選ぶ 他人からのお仕着せの服を着続けるのはやめましょう。サイズがあわなくなっているのに、ギューギューと無理に服の中におしこむのはやめましょう。その服のスタイルがきらいなのに、好きなふりをするのはやめましょう。ズタズタになった服を捨てられないで、持ち続けるのはやめましょう。自分を隠すようなダブダプな服を着て、他人に見つからないようにと、隠れて暮らすのはやめましょう。ただ外面だけを気にして、高価な宝石や服をみせびらかすのはやめましょう。セックス・アピールだけを売り物にするような服装も考えなおしましょう。 服装は、人生の比喩であり、自分を象徴するものです。 家族から押しつけられた価値観、ものの考え方、感じ方をもう一度よく見なおして、それが本当の自分にあったものかを調べてみましょう。真の自分を表現できるよう、あらゆる側面一一言葉、話の表情、態度、感情、行動、服装一一に注目してみましょう。 これが自分だと言えるような、自分に満足できる服を選んでみましょう。
西尾和美今日一日のアファメーションより抜粋
|
全体表示
[ リスト ]





^^私は〜どうだろうか?
〜〜〜と考えさせられます
2009/12/6(日) 午前 7:55
たまごさん>自分らしさを大事に生きていきたいですね。
2009/12/6(日) 午前 8:01
私は自分のとってふさわしい服装をしているのだろうかと考えさせられた言葉でした。
2009/12/6(日) 午前 8:31
チャッピーさん>オリジナリティを出して服装とか自分の表現について自分を出していきたいですね。
2009/12/6(日) 午前 8:33
難しいなぁ・・・
自分の価値観・・・そういうのも、育ってきた過程で身についたものって、自分の価値観のようで、もしかしたら親の価値観かもしれない。
難しいなぁ・・・考えるとわかんなくなってくる・・かも。
2009/12/6(日) 午後 8:56
shioriちゃん>こんばんは。今のshioriちゃんの価値観を大事にしていくことで自分らしさを保つことができるんだと思います。それが親から受け継いだ価値観だったとしても、あなたらしく今は生きているんだから。
2009/12/6(日) 午後 9:00