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2014年あけましておめでとうございます
娘とかまぼこの飾り切りをして重箱に詰めました。
お正月はどこにも行かず家でのんびりします。
今年もブログの更新はゆるりとなりますが、よろしくお願いします。
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お歳暮でいただいた、横浜高島屋のギフト券1万円分。
娘のクリスマスプレゼントと豪華な食事にあてようということで、日曜日に横浜駅に出ました。
もうサンタさんはこないんだよと言ってあるので、パパとママからのプレゼントという名目で買い物をしました。
そして、楽しみにしていた食事。
以前台湾に旅行に行ったときに世界の美食レストランベスト10に選ばれたという鼎泰豐(ディンタイフォン)
というお店が横浜に支店を出しているのでそこに行きました。
ここは、小龍包の専門店です。行列ができるお店としても有名で
午前11時の開店15分前に並びました。すぐに入れましたが、出るときには50分待ちの看板が。
小龍包を作っている様子がガラス越しに見ることができます。
値段は高めですが、台湾の味を日本でも賞味できるとあって人気が高いお店です。
小龍包はいろいろな種類がありますが、ほたて入り小龍包6個入りを頼んでみました。
おいしくいただきましたが、ギフト券がなかったら自腹では来ないと思います・(笑)
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もう、ニュースでご覧になってご存知かと思いますが、国会で特定秘密保護法案が可決されました。
この法案が、なぜ今このような形で強引ともいえる成立を見たのかといえば。
すべては、アメリカの言いなりになったという ことだと思います。
アメリカという国の悪口ではなくて、日本は、敗戦国だということが今のひきづっているのです。
アメリカの歴史を観れば、日本の歩く次の道が見えるんですよ。
逆に、中国や北朝鮮の今は、日本の過去にそっくりなことをしているということも一方で考えておく必要があると思います。
過去、日本は、今の北朝鮮のように、世界の国々を敵に回し、横暴ともいえる外交を展開していました。江戸時代の
鎖国政策から一変して、富国強兵政策、領土拡大政策、徴兵制など、次々に法律を決めて国民の世論など、マスコミに本当のことを書かせないことで黙らせてしまい、軍分気に入らない奴は、非国民扱いにして様々な理由をつけて処罰した。北朝鮮に良識があるなら、日本の歴史を見てほしいですね。結果どうだったかといえば、連合国軍の圧勝ですよ。日本は着のみ着のままで何もない状態からアメリカに助けてもらい。憲法を作り(といってもこの憲法はほとんどアメリカ側が考えた、アメリカの都合の良いように作らせたものですけどね。)
北朝鮮も同じ道を歩むと思います。民主化への道の途中で必ず世界を敵に回して戦争が起こるでしょう。
中国は、といえば、戦後の復興から高度経済成長へ突き進んだ日本の過去の姿によく似ています。
PM2.5なんて公害が起こっているけど、日本も公害が大問題になっていましたよね。何よりも経済の発展が最優先で、人間の環境なんて二の次だったんです。
その結果、公害で多くの人が苦しみましたよね。
バブル景気にわく中国は必ず、バブル崩壊を経験するはずです。先に歩いている国をみたらそんなことは
至極当然にわかるはずなのに。
さて、話は戻って、あの法案が国会を通過しました。秘密を保護し、秘密をもらした公務員を処罰する法律です。
これは、諸外国が持っている秘密を共有できるようになるために必要だと説明していました。
が、落とし穴があります。ついでに、国内の、政府や自治体、自衛隊などの機関が都合の悪いことを秘密にしかねないということです。現に、自衛隊の退官者が、スパイを海外で行っているという事実が先日判明したばかりです。これは、全くの秘密裏に行われていて首相ですらその存在をしらないといいますから驚きです。
軍事国家に必要な要素となる秘密保護法案は成立させてはいけない法律だったのです。
次にやってくるアメリカからの要求は、自衛隊の軍隊化だと思います。
予想できることはアメリカが欲していることは、日本の為政者がその通りに実行していくという構図です。
平和を愛する人は幸いです。
しかし、平和を言葉や口先だけの合言葉にしながら、戦争がいつでもできるように備える国家の構築は
これから出てくる様々は法案で決まっていきます。真に平和を作り出す人を議員さんに選びたいものです。
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昨日、テレビのアンビリーバブルで、死後の世界は存在するという内容の番組を観ました
脳神経外科医の世界的権威の医師が臨死体験をして、死後の世界を垣間見てきたというのです。
とても興味深い内容でした。
死がすべての終わりだという考え方をする人は少なくありません。
しかし、死後の世界が存在するとしたら、今を生きる生き方そのものが変わってくるのだと思うのです。
イエス・キリストが、私たちを神の国へといざなうその時が来るという信仰を持って生きれば、死は怖いものでは
ありません。
人は生まれ、そして死に向かって生きている。生と死は、対義語のように語られますが、
死んでなお生きるということを知っていれば。永遠という言葉も生きてきますね。
この世はわずか100年足らずで終わります。その後、死後の世界があり、永遠に生きるという
よき知らせを伝えるために、イエス様はお生まれになった。
クリスマスを前に、キリストが生まれるという出来事を通して、永遠を得るためにあなたはどう生きるのかという
大きなテーマを投げかけているような気がします。
この世の苦しみ悲しみ試練。そういったものをはるかに超えて、死後に待っている神の国。
そこは、まさにパラダイスであるはずです。
そのためにも、神様に喜ばれる生き方をしなければと思いを強く持ったのでした。
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3年半前に購入した、パソコンが壊れました。
3年保証に入っていたのですが、半年過ぎているので、有償での修理となりました。
フリーズを頻繁に繰り返し、あっちこっちが次々とおかしくなって、リカバリーすらできない状態になったので
修理依頼しました。
修理内容は、マザーボードとハードディスクドライブの交換。パソコンを構成している二つの部品は、ほとんど
新品を買うのと同じようなものです。
新しいのを買おうかとも考えましたがなんだかそれももったいないので
修理料金は、76500円也 高い。
形あるものすべて壊れる。これ、神の摂理ですね。
パソコンの寿命は7年くらいだといわれていますが、使用頻度が高いので3年半でも壊れるものですね。
データは一応バックアップとってあったものがほとんどなので、復元しましたが、様々なソフトのインストール
作業で二日かかりました。
やれやれ。文明の利器も、もっと長寿命にしてもらわないとなんて思うのですが、
メーカーにしてみれば、適度な時期に壊れてもらわないと、利益をあげられないのかも。
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