神様へのメール

【クリスチャンのつぶやき】この祈り 君に届け

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amazonのkindle

昨日、amazonが発売を発表した、電子書籍の端末kindleを予約しました。
発売は11月19日です。
本棚にもう本を置くスペースがなくなったので、これからは、電子書籍で本を読もうと思います。
amazonでは、約1万冊の本が無料でダウンロードできます。
新刊も本を買うよりも安くダウンロードできます。
端末は、一回の充電で、8週間持つそうです。
日本文学を片っ端から読もうと思っています。
届くのが楽しみです。
昨日は、太陽光発電システムの工事でした。
なんと、一日で工事完了です。
これは、パネルを貼り付けている様子です。
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そして、貼り付け終了の写真、全部で20枚のパネルが張り付きました。
イメージ 2
パワーは、4KW/hです。
東京電力の検査が入るまではまだ、発電や売電ができませんが、とりあえず取り付け工事は終わりです。
実際に使ってみて、どのくらいのエコなのかは、また追って記事にしますね。

植物と人間

昔、植物学の権威の先生の講演会を聞きにいったことがあります。
その先生の名前は忘れましたが、本も出されていて、その内容は。
植物が、その種を維持し、最も健やかに育つ環境とは、太陽の光と温度、水、酸素が、最高の環境で
備えられている場ではないということです。
多少不足している環境こそ、最も繁栄する場なのだというのです。
不足のない、場所で育った植物は、やがて滅びてしまう。
不足を、補うかのように、根を張り、葉を広げ、茎は太く、大雨や風に強い育ち方をするというのです
つまり、神様が造られた全ての生き物は、不足の中に、最高の環境を見いだすということです。
人間にも、試練があります。
試練は、人を強くし、また、愛をはぐくみます。
試練のない人間はいません。
試練こそ、神の恩寵であるということを、植物から学ぶことができますね。
試練は、当座は好ましいものとは、思われません。
しかし、後に、気づきます。「あの時の、試練はこの日の為だったのだ」と。。。
試練の時こそ、神に祈りましょう。
「感謝します」と。

晴佐久昌英神父

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今日、「天国の窓」という冊子が手元に届いた。
偶然見つけた、「福音の村」というサイトで、
この人の本を知った。
この人は、1957年生まれ。僕と同じ年に生まれた。
晴佐久昌英神父。同じ年に生まれた偶然はもしかしたら必然であったのかもしれない。
この人の言葉にどれだけ、今まで励まされ、希望を見いだしてきたかわからない。
彼は言う。「現代社会には、愛が足りない。知恵も感性も足りない。しかし、今の世界に
最も足りないのは、魂を救う美しい言葉だ。暖かくて、簡潔で、永遠の輝きを感じさせ、人に
生きる希望を与える言葉。」
晴佐久神父の言葉は人を引き寄せ、救いへと導く。彼の元には人が集まり、洗礼を受ける人も
何百人単位なのだ。
また、彼の説教は、福音を解説するのではなく、「宣言」するのだ。
[「あなたは、すでに救われている」と言い切る。
救われているのだから、「感謝」することこそ、信仰なのだと。
罪に悩み、苦しみ、試練からどん底に追いやられた自分でも、「救われている」と宣言してくれるのだ。
僕は、彼のように、人を救いへと導く仕事にあこがれる。
小学校の教師という仕事を選んだきっかけは、弱い立場にある子ども達を救いたいという単純な
発想からだったのかもしれない。
でも、僕は人を救えたとは思っていない。
救われなければいけなかったのは、自分自身たったのだ。
敬愛する、晴佐久神父様。密かにご活躍を楽しみながら、また祈りを持ってこれからも
神様の愛を宣言するお仕事を応援しています。
晴佐久神父の、大学での講義を是非一度聴いてください。
「俗は聖の器」

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[ボストン 18日 ロイター] イエス・キリストが妻について語ったと記されている文献が発見され、キリストに妻がいたかどうかをめぐる論争が再燃しそうだ。ローマで開かれた学会で、米ハーバード大学のカレン・キング教授が18日発表した。

名刺サイズの同文献は4世紀のものとみられ、古代エジプト語(コプト語)で「イエスは彼らに言った。『私の妻は』」などと書かれていた。

匿名の所有者が同文献をキング教授に持ち込み、解読を依頼した。エジプトもしくはシリアで発見されたものと考えられている。キング教授は同文献について、キリストが結婚していたことの証明にはならないとした上で、「初期の信者の一部が、キリストに妻がいたと信じていたことを示す初の証拠」と指摘した。
以前、イエスは結婚していたかという内容の記事を書いたことがあります。
僕は、結婚していたと思っています。
あの時代。結婚していない大人が、愛だの、結婚だのを論じて、人々がついていくとは思えないから
です。夫や妻のあるべき姿を完璧に説いてみせたイエスは、結婚していたに違いないと信じます。
今回、見つかった文書の信頼性はともかくとしても、キリストが結婚していたかどうかという
議論が再燃することは、それ自体よいことだと思います。
これまで、タブー視されてきたことですが、イエスはよき夫であったことに間違いないと思います。

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