神様へのメール

【クリスチャンのつぶやき】この祈り 君に届け

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かつや ケータイ投稿記事

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家の近所にカツ丼のチェーン店がオープンしました。かつやです。今日まで全品500円夕飯はカツ丼になりました。電話で予約しておいてよかったです、店内はすごい人。で肝心のお味は最高でした。ちょくちょく行きたいと思います。

神様の試み

あなたの神、主が、この四十年の間、荒野であなたを歩ませられた……それは、あなたを苦しめて、あなたを試み、……あなたの心のうちにあるものを知るためであった。―申命記8:2


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万国共通の質問があるなら「まだ着かないの?」ではないでしょうか。昔も今も、子どもたちは、こう尋ねます。そして、彼らは大人になり、自分の子どもの同じ質問に答えます。

モーセの物語を読むたびに、イスラエルの民がこう問うのを、モーセは何度耳にしただろうと思います。イスラエル人を奴隷から解放しエジプトから脱出させる前、モーセは、神が「乳と蜜の流れる地」に導いてくださる、と言いました(出3:8)。その通りです。しかし、彼らはその前に、40年間荒野をさまよいました。これは単なる放浪ではありません。道に迷ったのではなく、目的ある放浪だったからです。イスラエル人は400年間、奴隷生活をしました。ですから、心、たましい、考えが、神中心に改められなければなりませんでした。この目的は、荒野で成し遂げられましたが(申8:2、15-18)、ひとつの世代が不従順のために死に絶えてしまいました(民32:13)。

人生には、同じ所をグルグル回っているように感じるときがあり、私たちは途方にくれます。「まだ着きませんか?あとどれくらいですか?」と、神に尋ねたくなります。そんなとき、思い出してください。神にとって重要なことは、目的地だけでなく、そこへ行く過程です。神は、その旅を用いて、私たちをへりくだらせます。私たちを試し、私たちに自分の心を見させてくださいます。

(Julie Ackerman Link)

行き先だけではなく、旅そのものが重要なのだ。



400年間奴隷で、40年間旅を。。。。
気が遠くなるような時間。
神様の存在を疑いたくなるような時間。
目的地よりもその過程が大事。
行き先は、神の裁き。
どんな電車に乗って、どんな駅で降りて。その選択は任されている。
神様は約束通り目的地は用意されて待っていらっしゃる。パラダイス。
直行便の列車はない。誰もが途中下車し、放蕩を繰り返しながら、少しずつ目的地へと向かう
私たちにとって大事なメッセージは、「神は約束してくださっている」ということを信じること。
キリストは明日、おいでになるかもしれないのだから、備えをして今日も列車に乗らなければ。

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