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わんこ
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4月10日生まれのミニチュアダックスフンドの「はな」の日々の様子を掲載しています。
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宮崎県清武町の精米業、野崎善行さん(73)方の雌のダックスフントが、車にひかれて死んだ母猫の親代わりになり、2匹の子猫を育てている。乳を与えたり、優しくくわえて運んだりする奮闘ぶりに、妻キヨセさん(68)は「憶病な犬でしたが、すっかり母の貫禄が出てきました」と見守っている。 【写真特集】かわいい動物の赤ちゃんがいっぱい 毎日動物園 飼い犬は5歳で名前は「ジャム」。野崎さん宅の裏庭で今月8日夕、生後間もない3匹の子猫が鳴いているのを、小3の孫娘が見つけた。すぐにジャムが子猫にかけより、横になって乳をやり始めた。だが、9日夜、衰弱気味だった1匹は死んでしまった。 ジャムは毎年秋ごろ、発情期の後に想像妊娠して乳腺が膨らむため「母性本能で育てているのでは」とキヨセさん。玄関横のオリの中で子猫を抱き込むようにして丸まり、終日過ごしている。 一方、数日前、近所の人が近くの国道269号の脇で、子猫と似た白黒のまだら模様の大人の猫の死がいを見かけていた。「猫も子育て中だったんでしょう。ジャムが親代わりになれてよかった」とキヨセさん。育った子猫は1匹は知人に里親に出し、1匹はジャムの子供として飼い続けるつもりだ ヤフーのトピックスで取り上げられていた記事です。 母性本能からなのでしょう。子猫をかわいがって自分の子のように育てているという微笑ましい 話題に思わずにんまり。
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