神様へのメール

【クリスチャンのつぶやき】この祈り 君に届け

心に響く言葉

[ リスト | 詳細 ]

皆さんにも是非知っていただきたい心に響く言葉達を紹介しています。
記事検索
検索

全154ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

死後の世界

昨日、テレビのアンビリーバブルで、死後の世界は存在するという内容の番組を観ました
 
脳神経外科医の世界的権威の医師が臨死体験をして、死後の世界を垣間見てきたというのです。
 
とても興味深い内容でした。
 
死がすべての終わりだという考え方をする人は少なくありません。
 
しかし、死後の世界が存在するとしたら、今を生きる生き方そのものが変わってくるのだと思うのです。
 
イエス・キリストが、私たちを神の国へといざなうその時が来るという信仰を持って生きれば、死は怖いものでは
 
ありません。
 
人は生まれ、そして死に向かって生きている。生と死は、対義語のように語られますが、
 
死んでなお生きるということを知っていれば。永遠という言葉も生きてきますね。
 
この世はわずか100年足らずで終わります。その後、死後の世界があり、永遠に生きるという
 
よき知らせを伝えるために、イエス様はお生まれになった。
 
クリスマスを前に、キリストが生まれるという出来事を通して、永遠を得るためにあなたはどう生きるのかという
 
大きなテーマを投げかけているような気がします。
 
この世の苦しみ悲しみ試練。そういったものをはるかに超えて、死後に待っている神の国。
 
そこは、まさにパラダイスであるはずです。
 
そのためにも、神様に喜ばれる生き方をしなければと思いを強く持ったのでした。
 
 

人生の送り方

あなたが生まれたとき、
 周りの人は笑って、
 あなたは泣いていたでしょう。
 
だからあなたが死ぬときは、
 あなたが笑って、
 周りの人が泣くような人生をおくりなさい
プロテスタント教会の生みの親、マルチン・ルターの言葉
もしも明日世界が終わるなら、私は今日リンゴの木を植えるだろう。 
"Wenn morgen die Welt unterginge, würde ich heute ein Apfelbäumchen pflanzen."


神に全てを委ねると、ルターのような境地に立つことができますね。
不安から脱却し、信頼と安心の穏やかな気持ち。
それをもたらしてくださるのは、神以外にないのですよね。
この世の不安が取り去られますように。

誉めると言うこと。

親切なことばは蜂蜜、たましいに甘く、骨を健やかにする。―箴言16:24


--------------------------------------------------------------------------------
世の中の話題が、経済危機などの憂鬱なニュースばかりだったとき、パーデュー大学のふたりの学生が、大学のみんなを明るくしようと決めました。キャメロン・ブラウンとブレット・ウェストコットは、水曜日の午後の120分間、キャンパスの人通りの多い歩道に「無料で褒めます」と書いた大きな看板を立て、通り過ぎる人たちに「その赤いコート、良く似合うよ」、「そのスノーブーツかっこいい!」、「とても素敵な笑顔だ」などと言って褒めるのです。彼らの暖かい言葉を聞きたくて、水曜日はわざと「褒め屋」のいる場所を通るという学生もいます。

このふたりは、褒めることを目的に、人々を観察しています。批評をしたり、あら探しをしたりするためではありません。わたしはそのことにハッとさせられました。私はクリスチャンとして、そういう目で日常的に他の人たちを見つめていたでしょうか。
 

私たちの口から出る言葉の源は、口よりずっと奥にあるものだということを知るならば、あらを探して「焼き尽くす火のよう」(箴16:27)に語るのではなく、別の対応ができるはずです。「知恵のある者の心はその口をさとし、そのことばに理解を増し加える。親切なことばは蜂蜜、たましいに甘く、骨を健やかにする」(23-24節)と聖書が語るとおりです。

暖かい言葉は無料ですが、金銭では換算できない元気をくれます。今日、誰かを励ましてみませんか。

(David McCasland)

優しい褒め言葉は心にふわっと落ちるが大きな力がある。



誉められると誰でも嬉しい。
しかし、人を誉めるというのは思ったより難しい。
その人に寄り添い、その人のよい所を見つけなくてはいけないからです。
身近な家族や子どもなどから初めてみるのがいいですね。
同時に自分のことも誉めて上げる習慣をつけることも大事。
自分を見つめていると、いつのまにか悲観的になってしまうことはよくあります。
しかし、自分の中の良い面を見つめることで元気になります。
昨日は、午後1時から6時までの長時間レッスンでした。
今日も午後4時から仕事入ってます。
自分をhomeながら頑張ろう!!

神様の試み

あなたの神、主が、この四十年の間、荒野であなたを歩ませられた……それは、あなたを苦しめて、あなたを試み、……あなたの心のうちにあるものを知るためであった。―申命記8:2


--------------------------------------------------------------------------------
万国共通の質問があるなら「まだ着かないの?」ではないでしょうか。昔も今も、子どもたちは、こう尋ねます。そして、彼らは大人になり、自分の子どもの同じ質問に答えます。

モーセの物語を読むたびに、イスラエルの民がこう問うのを、モーセは何度耳にしただろうと思います。イスラエル人を奴隷から解放しエジプトから脱出させる前、モーセは、神が「乳と蜜の流れる地」に導いてくださる、と言いました(出3:8)。その通りです。しかし、彼らはその前に、40年間荒野をさまよいました。これは単なる放浪ではありません。道に迷ったのではなく、目的ある放浪だったからです。イスラエル人は400年間、奴隷生活をしました。ですから、心、たましい、考えが、神中心に改められなければなりませんでした。この目的は、荒野で成し遂げられましたが(申8:2、15-18)、ひとつの世代が不従順のために死に絶えてしまいました(民32:13)。

人生には、同じ所をグルグル回っているように感じるときがあり、私たちは途方にくれます。「まだ着きませんか?あとどれくらいですか?」と、神に尋ねたくなります。そんなとき、思い出してください。神にとって重要なことは、目的地だけでなく、そこへ行く過程です。神は、その旅を用いて、私たちをへりくだらせます。私たちを試し、私たちに自分の心を見させてくださいます。

(Julie Ackerman Link)

行き先だけではなく、旅そのものが重要なのだ。



400年間奴隷で、40年間旅を。。。。
気が遠くなるような時間。
神様の存在を疑いたくなるような時間。
目的地よりもその過程が大事。
行き先は、神の裁き。
どんな電車に乗って、どんな駅で降りて。その選択は任されている。
神様は約束通り目的地は用意されて待っていらっしゃる。パラダイス。
直行便の列車はない。誰もが途中下車し、放蕩を繰り返しながら、少しずつ目的地へと向かう
私たちにとって大事なメッセージは、「神は約束してくださっている」ということを信じること。
キリストは明日、おいでになるかもしれないのだから、備えをして今日も列車に乗らなければ。

全154ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
ルーク
ルーク
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

クリスチャンの仲間

大好きな仲間

役立つ仲間

過去の記事一覧

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事