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私とウクレレの出会い。 それは寒い1月のことでした。 友人の結婚式がハワイであるというのです。 自称・マイノリティの僕としては、 「猫も杓子もハワイかいっ!!」って感じで… 「しゃーない、友達の結婚式じゃ、行くべ。」 ・・・いやいやハワイに行きました。 でもでも・・・そこは楽園でした。 「えーーーーーーーーやん、ハワイ。」 ということで、 転職を機にハワイへ通うこと数知れず・・・ 一時はハワイで仕事を探すつもりで1ヶ月も滞在したこともあります。 アンバサダーホテルに宿泊しレンタカーで移動・・・ 結果は散々で、一ヶ月で60万円も使ってしまいました。 で、僕のウクレレは、2005 Kamaka Concert。 今はこれがメインで、オータサンなんかが好きですからLowG仕様。 Koalohaもいいです。 パリパリの乾いた音で、いかにもハワイらしい感じ。 ちなみに彼女たちの名前ですが、 カマカの名前は「ウク」。 コアロハは「レレ」。 2本そろってウクレレ。 疲れ果てて仕事から帰って・・・ ソファーでコロコロ弾くと・・・♪ とっても癒されてしまい・・・♪ 10分もしないうちに夢の中・・・♪ |
元気のミナモト。
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夜中まで仕事をする僕を癒してくれるモノたち。
モノ以上の存在です。
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記事のタイトルからして80年代っぽい・・・ そーゆー世代だから仕方ないか。 僕はほとんど毎日夜中まで仕事してます。 疲れたらいつも眺めているモノ。 1981 Gibson Les Paul Leo's #L017 1980年ころから、バークレーのレオズ・ミュージックがギブソンに特注したモデル。 600〜800本しか生産されてないヴィンテージ・ギターなのデス。 右側のレスポールはLeo's#159 この子たちが生産された'82年前後は、 ギブソン社がバースト('50年代のレスポール)の再生産を始める直前で、 うちの子たちのようなトラ目の材を集めまくった時期だそうです。 息を呑むほどのハードメイプル・トップですから、いつまで眺めても飽きません。 サウンドは・・・ご想像の通りゴージャスです(^-^)v ギターもウクレレも凄いね。 木を組み合わせてこんな音がでるなんて。 ・・・神様に感謝。
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