|
鍋島 染付け7寸皿 |
鍋島
[ リスト ]
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
鍋島 染付け7寸皿 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
[PR]お得情報
素晴しい・・・・・・古美術品と言える品格があります。
品格・・・・・・大切です。
2007/9/10(月) 午後 11:49 [ がらくた・おやじ ]
こんばんわ、素晴らしい品ですね!
岩のものと流水のもので、枝の描きかたが違うんですね。。。
何となく、奥行きがある絵ですね。
2007/9/11(火) 午前 0:13
cbe0061さん お早うございます!
品格、何事にも大切なことですね
同感です
2007/9/11(火) 午前 5:18 [ 夢想miraishouta ]
花っぺさん お早うございます!
風になびく柳の葉の具合など、上手だなー!と思います
絵付けをした人は今流に言えば人間国宝くらいの腕前のひとかも知れませんね・・・
2007/9/11(火) 午前 5:22 [ 夢想miraishouta ]
私も天保の藍鍋島を持っていますが、やはり同時代の伊万里と比べると雲泥の差なんですね。呉須調が上品で、何よりも均一な釉調が全く違うと感じました。
雑器の美しさも確かに良いですが、やっぱり当時の最高級レベルのものを知ることも大事でしょうね ^^
2007/9/12(水) 午後 4:28
おっしゃる通りですね
特に柳の葉を微塵も乱れることなく、きっちりとスーーーッ!!!と描いている様は見事です・・・
最初は、柳の文様は単純!に見えたのですが、仔細に見ると、この葉と夏?のそよ風になびく様にこの絵師の最高度技術が発揮されていると見えるようになりました
越前屋さんの藍鍋島もいつか見せてください
いいものはいいんだ!と実感します・・・
2007/9/12(水) 午後 5:49 [ 夢想miraishouta ]
いつみても、鍋島はいいですね!
今、初期伊万里の枝垂れ柳をうぷしました(*゜ 3゜)/~
枝垂れ柳で、こんなに違うものかと思います。
初期伊万里は初期伊万里の味がありますが!!
2007/9/13(木) 午後 10:49
ほんとにこの柳は見事と思います
書を少ししていますので、柔らかい筆で細い線を緩急をつけ乱れなく描くことが如何に難しいことか良くわかりますので、この柳の絵付けのレベルの高さが信じられないくらいです
これが日本文化の真髄ですねーーー!
2007/9/14(金) 午前 7:30 [ 夢想miraishouta ]
鍋島....結構...縁があります...はじめてプロになりそうな時に組んだ漫画の原作家が鍋島雅治さん....小学館で活躍されています...実現しませんでした...漫画・.築地三代目の原作されています...
2007/9/14(金) 午後 11:25 [ ぽんと日和 ]
古伊万里、鍋島は人気が有りますね、高級すぎて横目で見て避けるぐらいです、
2007/12/21(金) 午後 4:05 [ 秘境の別荘暮らし ]
kuboさん
鍋島は磁器ではこれに勝るものはありませんから・・・
本格的な時代のある鍋島が欲しいですけどね・・・
夢また夢か幻か・・・
2007/12/21(金) 午後 4:48 [ 夢想miraishouta ]
伊万里系統の独自に発展したものと解釈して良いのですか
2008/2/11(月) 午後 5:25 [ 秘境の別荘暮らし ]
華やかさは無いが渋く味わいのある絵柄ですね
2008/2/11(月) 午後 5:26 [ 秘境の別荘暮らし ]
kuboさん!
鍋島も伊万里の一種です
ただ、磁胎、染付けや色絵の材料を最高のものを使い、選りすぐった職工が分業で作った・・ということだと思います
そして完全なものに焼きあがったもののみ残して、他は壊してしまったということです
この皿の柳でも絵付けの線はよどみがなく、勢いがあってきれいですね・・・
2008/2/11(月) 午後 6:50 [ 夢想miraishouta ]
そのように解説されるとなるほどと思ってしまいます、きっと美術評論家でもなかなかそんなに上手に解説できません
2008/2/12(火) 午前 7:24 [ 秘境の別荘暮らし ]
kuboさん
Thank you ! です・・・
2008/2/12(火) 午前 8:15 [ 夢想miraishouta ]
いい皿ですね!杭州の故事ですので柳の下に岩(太湖石)が正しかったと思いますが、柳に川でもいいような気がします。元は史記や荘士の中の尾生の信(抱柱の信)と望夫台の寓話で、これらの話が合体して、この絵はできています。柳は留と発音が似ているので柳の下の留まって巌をなすということで、人と約束を交わしたらどんなことがあっても、その約束にそむくようなことはしてはいけないと言う意味です。故事は是非検索してみてください。
2009/12/7(月) 午後 4:14 [ 三希堂 ]
三希堂さん
勉強してみます
この頃のデジカメは性能がもう一つですねー・・・・
いずれ写し直します
2009/12/7(月) 午後 10:15 [ 夢想miraishouta ]
ボンジュール。。。
その当時・・・おいくらでしたか・・・?
2015/5/12(火) 午前 9:59 [ ecosnnin ]
> ecosnninさん
3枚で30弱です
2015/5/12(火) 午後 4:51 [ 夢想miraishouta ]