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[ 一漢書家 ]
2010/9/8(水) 午前 9:23
響処!げんてん・・・です「歩」。。。
[[attached(0,class=popup_img_236_381 width=236 height=381)]] 【 歩 】 読み・・・ ホ ・ あゆむ ・ あるく ・ ゆく 。。。 会意・・・左右の足あとを、重ねた形。左右の足を交互にして、前に歩行する意を示す。。。( 六書的解釈 ) 半紙の下に...................................................................
[ 一漢書家 ]
2010/9/7(火) 午後 10:52
競書....響処(響書^^)Vol.26・・・受付窓口記事です(^^)v
響き合い ................ 響処( 競書^^ ) どなたでも!自由に、 楽しく^^参加して下さい(無理だけはダメです^^) アマ・プロ!カテゴリ!な〜〜〜んて^^まったく関係なし! 絵・写真・えんぴつ・ボールペン・マジック・クレパス・音楽・詩..................................................... えとせとら^^ 「これが!お題だよ^^」 って、ご自分で思ったら^^それでいいので・・・ ...
66さん主催の「バトンしりとり酒器揃え」
高麗 李朝 他
[ すきずき〜やきもの好きの雑感あれこれ〜 ]
2010/7/18(日) 午後 0:17
第2回【バトンしりとり酒器揃え】 〜 20番目 〜
= 第2回【バトンしりとり酒器揃え】 〜 20番目 〜 = 66さん主催の [http://blogs.yahoo.co.jp/ryouma66jp/61292090.html 第2回【バトンしりとり酒器揃え】]、なんと「20番目」までやってきました〜! 私自身は“開幕投手”の66さんを引き継いでの「2番目」以来の再登板でございます ^ ^ 『バトンしりとり酒器揃え』とはなんぞや??? もうルールは割愛いたします。もしご存知ない方は [http://blogs.yah
国道R477崩落現場
トピックス
[ ケノーベル エージェント ]
2010/7/17(土) 午前 9:43
ケノーベルからリンクのご案内(2010/07/17 09:43)
川西市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
明治34年尋常小学校国語児童用教科書
古美術一般
[ 野良仕事・ガラクタ・骨董・マニアの独り言 ]
2010/7/8(木) 午後 6:40
干支〓は方向磁石の皿で駄目押し!
[[attached(1)]] この皿 見たときは中央部が時計かと思いましたが、方向磁石でした。 そして周りを干支の絵で囲んで、文字盤には東・西・南・北と鼠〜猪までを書き込んでいます。 大きさは僅か11Cmの豆皿に色々書き込んだ割にはすっきりとまとまっています。 文明開化物と言う部類の焼き物ですが、惚れ惚れとするようないいデザインですね! この皿結構多く見かけますが、台所で取り皿に使うには最適の物と言えます。 一寸、可愛い動物の顔をあげてみます。 [[attac
66さん主催の「バトンしりとり酒器揃え」
高麗 李朝 他
[ 鈍亀 ]
2010/7/7(水) 午前 7:21
【第二回 バトンしりとり酒器揃え】〜17番目〜
16番目の66様からの 『関西地方で生まれた徳利かぐい呑 or 絵粉引の徳利かぐい呑、又は 備前焼の徳利かぐい呑』 を受けまして、鈍亀が勤めさせていただきます。 昔の仲間と飲むのは楽しいものです、下戸であっても。 同郷であれば尚更です。 最近オークションで、生まれ故郷の古い絵葉書を集めています。 ...
各務周海 黄瀬戸火入れ 油揚げ手
黄瀬戸
[ 美を追い求めて・・・ ]
2010/6/27(日) 午後 3:49
あぶらげ
あぶらげ手というのは、灰釉の結晶が粒々となって浮かび上がり、釉薬のあがりがまるであぶらげのようなテクスチャーを呈することから呼び慣わされているものである。 黄瀬戸の中の黄瀬戸で、最も評価の高いものであるが、あぶらげ手の良いものには滅多にお目にかかれない。 あぶらげ手の結晶は、灰の種類と焼成後の冷ましの時間を長く引っ張ることで出来るもので、贋作の多い黄瀬戸の中でも、この「あぶらげ手」だけは幼稚なものが多く、例えば砂を混ぜて誤魔化しているような体のものが多い。 それだけ技術的には最
各務周海 黄瀬戸火入れ 油揚げ手
黄瀬戸
[ すきずき〜やきもの好きの雑感あれこれ〜 ]
2010/6/27(日) 午前 8:10
黄瀬戸ぐい呑 〜 各務周海 〜
= 黄瀬戸ぐい呑 〜 各務周海 〜 = 六角の成形が美しい各務周海さんの黄瀬戸ぐい呑です。 各務さんは「黄金の器」として珍重された桃山陶の華・黄瀬戸を現代に再現された美濃陶の重鎮で、 以前同じく黄瀬戸六角盃をご紹介した各務賢周さんのご父君にあたります。 [[img(http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/81/76/ko0214/folder/1473885/img_1473885_50847983_0,560)]] ||<#ffffff...
66さん主催の「バトンしりとり酒器揃え」
高麗 李朝 他
[ 陶郷の風 ]
2010/6/20(日) 午後 9:30
第2回【【バトンしりとり酒器揃え】〜3番目〜
第2回【バトンしりとり酒器揃え】〜3番目〜 [[attached(3,class=popup_img_1000_750 height=375 width=500)]] 辻村史朗作「引出黒ぐい呑」 初代山田常山「朱泥知呂利」 66さん に 「 バトンしりとり酒器揃え」をもう一度やって欲しい!!」 とお願いしたのは、実は私です^^; そして、第2回【バトンしりとり酒器揃え】の3番目...
66さん主催の「バトンしりとり酒器揃え」
高麗 李朝 他
[ 野良仕事・ガラクタ・骨董・マニアの独り言 ]
2010/6/19(土) 午前 7:58
第2回【バトンしりとり酒器揃え】
[[attached(1)]] [ 東雲窯 ]さんよりバトンを受けました。 第2回【バトンしりとり酒器揃え】の8番目のUPは私です。 <外国≒海外の徳利かぐい呑>と<ちょっと変わった灰仕立ての釉 かいらぎ≒ちじれ とくれば李朝の井戸釉がぴったりなんですが、残念ながら、このような素晴らしい物 持っていません、何か無いか? と考えましたら、再UPの、この徳利になりました。 ぐい飲みは、たぶんスンコロク、どちらもジャカルタでの収穫物です。 [[atta




