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唐三彩 盃
口径 5 cm 高さ 2.8 cm
* 2つあったうちの1つです
・ 唐三彩の判断も難しいようですが、結局土の硬さと弾いた時の音、水を含んだ時の沁み具合、臭いなどで判断するようです
・ 古いものは釉薬のかかっているところが、光っている部分、曇っている部分が入り混じっている
釉薬のかかった面が一様に曇っているようなものは薬品処理されていることが多いとも言われているようです・・・ この盃は両方ともOKです
オークション会社の査定も本物と評価してくれたものです・・・
* こんな立派なものを創ってきた中国ですが、中国ものの記事になるとどうも意気が上がりません・・・
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2014年06月01日
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