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北宋時代 米色青磁鶏龍彫刻蓋付壺
胴径12 高さ 33 cm
* 日月壺、帰依瓶などと言われるものです
副葬品として造られて来たものです
蓋には鶏、頸部には龍などの彫刻が貼り付けてあります
普通は十二神、十二支の彫刻も貼り付けられています
高級青磁ではなさそうですが、味わい深いものがあり、最後の写真でお分かりのようにとてもひょうきんな龍の顔が張り付いています !(^^)!
土はカリカリに乾燥しています→真作と判断できる判断材料になります
北宋→南宋時代には青白磁に変って行きます
* ブログ記事はすっかりマンネリ化してしまいましたので、記事にUPしたらオークションにでも出品しようと思います
いくらか刺激になりそうです!
批判でも疑問でも何でも結構ですので、遠慮なくコメントしてください!
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