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011会展
〜2016年4月13日(水)
午前11時〜午後6時(最終日5時)
新宿駅西口近く クリスタルスポット エステック情報ビル2F
京王プラザホテルすぐ前
* 学生時代の友人とその仲間の皆さんの展覧会です
1) 坂の上の塔(イギリス)
2) ボルネオの蝶
3) パリの街角
建物の薄い茶色の部分には水晶を細かく砕いた粉末を塗り込んであるそうです
4) キナバル 山 (インドネシアと思います)
5) 添い寝
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2016年04月10日
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象牙細密龍紋彫天球 置物
高さ 29 cm 重さ 230 g
12層?くらいのようです
* 本体とは完全に分離した球の中にそれより少し小さい球、さらにもう少し小さい球と多いものでは50球以上の球が層になって組み込まれています
親子三代?かかって仕上げたと言う42球の天球置物が先日の京都骨董際に出品されていました
これをどのように作るのか・・長い間の謎でしたが、それが究明されたと言うTV番組NHKスペシャル?が半年?ほど前に放映されました
現代は技術も向上したせいか、価格的に相当安くなっているようですが、果たして象牙が本物か??の問題は残りますね
けど、たいした技術です!
* 日本では国際条約にのっとり、既存のものを除き、象牙の取引は禁止されています
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