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飛青磁茶碗 元?
口径 15 高さ 5.5 cm
* 飛青磁(とびせいじ)は、中国の龍泉窯(りゅうせんよう)で焼かれた青磁の一種で、赤褐色の鉄斑の模様を飛ばしているものをいいます。
飛青磁は、器表に鉄粉を置き、その上から上から青磁釉をかけて焼成したもので、元時代の龍泉窯で盛んに行われました 青磁の色が雨過天晴と言われるようなものでしたらすごい!!!(@_@)なんですけど・・
陶磁器の指南役をしてくれている方の推薦品です
< 国宝指定の「飛青磁花生」 > です
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2016年05月22日
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