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門脇俊一作 四国八十八ケ所霊場めぐり第67番札所 小松尾山 大興寺
39x28 cm
* 盆踊りでしょうか・・・それとも秋祭り・・・
肌に気持良い風がスーッと吹き抜けるような感じがします・・・(*^-^*)
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版画
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門脇俊一作 四国八十八ケ所霊場めぐり第69番札所 七宝山 観音寺
39x28 cm
* このシリーズで最もよい作品ではないかと思っているものです・・・
鳥瞰図になった構図は素晴らしいの一語です !!!
ブロガーの大珠さんのオークションで求めたものです
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コメント(37)
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Rowland Langmaid 「Westminster From The River」
版画 Drypoint
15X20 cm
Rowland John Robb Langmaid R.A. (1897 – 1956) was a British Seaman, engraver, artist and war artist.
船を得意にしているよ.うで、海戦を描いた作品が多いようです
* ドライポイントと言う版画の技法を初めて知りました
細密さにはびっくりします (@_@)
霧までが描かれています
・ 100部プリントされましたうちの1枚です
鉛筆書きのサインがあります
イギリス ロンドンの HELNA JOHNSTON 社発行
ドライポイント(drypoint)とは版画の技法のひとつ ⇒ ウィキペディアより
「ドライ」とは、エッチング用の腐蝕液を用いないことから、そして、尖った先端をもつ道具「ポイント」で刻描するので、ドライポイントという。彫られた線は均一な線ではなく、針で押し出された銅のささくれや、まくれなどを生かして刷ることも特徴の一つとされ、独特のタッチになる
腐蝕液や防触剤などが必要なく、引っ掻くだけの簡単な技法なので、小中学校や初歩の銅版画教室で取り上げられることが多い技法 しかし手軽な技法ではあるが、ポイントで描画する際に針が銅版に引っ掛かり描きづらく、まくれを強く出すためには力が必要であったり、また、金属のめくれによって刷り上がりが変化するため、描画している時にトーンが把握しづらいなど、腐蝕液を使う技法である「エッチング」に比べると、意外と描画が難しい |
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木版画 門脇俊一作 四国八十八ケ所霊場めぐり第76番札所 鶏足山 金倉寺
サイズ 38x28 cm
* 裏面の説明によると
> 本尊薬師如来 天台宗寺門派
初めは長者に因み、「道善寺」と号したが、のち勅願寺となり天安二年智証大師唐から帰り、唐の青竜寺に模し伽藍の造営を計り、落城に際して金倉寺と勅命さる、その後しbしば兵火に焼失しのち讃岐の殿様松平頼重公により復興さる。
乃木大将も四国師団長の頃、本寺の客殿に寓居され逸話多し。
現在十一号国道線沿いとなる
この版画シリーズの中で1番伸び伸びして明るいのではないかと思います
巡礼者が沿道の子供に手を挙げている図、いいですねー!
* ブロガー大珠さんの出品作品でした
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木版画 門脇俊一作四国88ヶ所霊場巡り第45番札所 海岸山岩屋寺
絵のサイズ 38.5x27.5 cm
丁度よいサイズです
* ブログ仲間Dさんのオークションで落札したものです
気持ちのいい版画です
画題のせいでしょうか、色合いのせいでしょうか・・・
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