個人 古美術館 夢想館 真贋不明

長い間お付き合いいただき、真に有り難うございました!

油彩:澤田文一、

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澤田文一 「憑かれた女」、「老婦」
サイズ 27X42 27X37 cm
 
* この凄みは何と表現すればよいのか・・・言葉が見つかりません・・・
 「きれいごとばかりではないぞッ!」とでも言いたいのでしょうか・・・?
 
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萩原季実子 日本画 「女」
 
* 最近 オークションで見かけた女流画家ですが、迫力と言うか怨念、情念と言うか・・・がみなぎるを描く画家のようです
人気があるのですねー・・・
この記事の澤田文一の作品には入札者は多分無いでしょうけど、この画家の作品には入札者がたくさんいました
お二人ともすごい画家ですねー!!! 
 
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澤田文一 「娼婦の玉座」 グワッシュ
25X35 cm
 
* 澤田氏の作品はほとんど知っているつもりですが、女性の裸体の絵はこれ一点しかないと思います
不思議な雰囲気の作品を描く画家ですが、これもその一点です
何を描きたいのかも私にはよく分かりません  
 
澤田氏は聖書を題材にした作品をたくさん描いています
娼婦でもあり聖女でもある 「マグダラのマリア」ではないかとのコメントをいただきましたが、そうかもしれません
キリストの時代にも、宮殿には娼婦、男娼がたくさんいました・・・
 
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今回は久しぶりに漆器をUPしようと思っていたのですが、この作品をGetできたので変更しました・・・
面白いかもということで・・・ 
 
お気に入りの1枚ですので、壁に掛けています・・・
澤田文一 紙に油彩 「昌子像」
サイズ 38x54 cm
 
* 澤田文一と言いますと特異な作品が多く、一般的にはとっつきにくいのですが、この作品は普通の女性像だと思います
家内が初めて「この絵を欲しいなー、これ買うわ」と言った作品ですので、普通の感じの作品かと・・・
「私とそっくりだわ・・・」なんて言わなかったのでホッとしました・・・
 
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現在、銀座フォレストギャラリーにて個展が開かれています
 
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「澤田文一展」 エピローグ
 
* 本日、10月24日、道立美術館の学芸員の方仮にさんとします)に拙宅をご訪問いただき、澤田氏の絵を見ていただきました
このことで「澤田文一展」のエピローグをまとめることが出来そうです
深く感謝いたします
 
* 最後の一点です
「さようなら」 油彩 M12 60x41
哀愁の漂う作品とはこういう作品でしょうか・・・
 
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* 澤田氏の人となりを語ってくれている記事を2〜3紹介させていただきます
 
1) 花澤徳衛(俳優)氏  「私が出会った1枚の絵 サブタイトル 他人の心の中を覗くようなその女の視線に何を発見したか」
PHP「出会い」 1983年 7月号
 
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 私が出会った1枚の絵
「他人の心の中を覗くようなその女の視線の奥に私は何を発見したか」
ふざけ半分で私が命名した「どさ廻りのオフェリア」
 
① 乾いたように見える表面に生命感が潜んでいた
私の家の茶の間に、6号の油絵が一枚かかっている
絵の中の女は、ざんばら髪に赤と白の花をつけ、他人の心の中を覗くような目で私の方を見ている
1人で留守番をしている時など、なんとなくその視線が気になった、私が座る位置を変えると、女の視線は私を追ってくる
女の年齢は二十才前後のように見えるが、五五六才のようにも見える
私はこの絵に「どさ廻りのオフェリア」という題名をつけた
勿論ふざけ半分のことだが、しかしこの絵はそうした冗談を許さない雰囲気を持っている
私がこの絵を手に入れたのは、西銀座のみゆき館ビルの3階にある、ブロードウェーギャラリーである
私が初めてこの作家の作品に目をつけてから、自分の家の壁に架けるに至るまでの間には、7年の歳月が流れている
そもそもこの作者は、北海道に住む、年若い無名の画家であったのをブロードウェーギャラリーの主人が発掘し、契約画家とし、デパートなどで個展を繰り返して売り出したもので、だから絵を見る眼のある人は、早くからこの画家の絵を所蔵している
写真家の秋山庄太郎さん等も早くからこの画家の絵を沢山所蔵している
私が目をつけていながら、7年間も自分の家の壁に架けることを躊躇していたのは、自分も少しばかり絵描きの真似事をしているだけに、金銭を投ずるには相手が有名画家でない、という点にあって、要するに私が俗物だからである
最近彼の描く人物は、皮膚の表面がひね生姜の表面のように乾いた感じで、微細な小皺に覆われている
しかし、よく見ると小皺などは描いていないし、乾いた感じといっても決してカサカサはしていない
光る程に表面が乾いて見えるひね生姜も、手に触れてみれば、乾いている表皮は極めて薄く、その下に潜む命のいぶきが直に指先に伝わってくる
それと同じように、一見乾いたように見える、この人の描く人物には、生命感が横溢している
この作家の魅力の重要な要素の一つは、作品が物語を持っていることではないだろうか・・・
それは作者が物語を絵にしているのではなく、描かれたものが、観る人に物語を感じ取らせるのである
つまり描かれてもいない小皺が見えるように、描かれた人物の一人一人が深刻な物語を背負って、画面に登場しているのである
 
② 苦難の幼年時代がもたらした魔術的な深み
私の家に来てこの絵を観た人々は、皆一様に五十才以上の老成した作家を想像する
しかし彼は、前にもちょっと触れたが、北海道函館に住む、34才になったばかりの青年である
その名は澤田文一
一昨年、私は偶然この作家本人に逢う機会に恵まれた
これは、まあ、私が年甲斐も無く軽薄でオッチョコチョイのせいもあるが、彼を一目見た時、32才とは思えない正に老成という言葉にふさわしい人物を、私はそこに見た
そして私には、彼がいかに苦難に満ちた32年間を生きてきたかが一目で分かった
その時彼はギャラリーの事務室で、紙に水彩の筆を走らせていた
素描淡彩で人物を描いているのだが、その紙なるものが、わけの分からない紙で、ワットマンでもケントでもない私の知らない紙・・・
カルトンでもなく、8号ぐらいの大きさの紙を、テーブルの上にも置かず、紙の端を手に持って描いているのだから、厚手の紙で・・・
それが又コーヒーでもこぼした様な、醤油でもたらした様な、兎に角やたらと汚点の多い汚い紙である
見ていると、すらすらと筆を走らせる合いの手に、やたらとそこいらにあるもので、紙を汚している
おかしなことをするもんだと思いながら見ていると、老成した人の声でボソボソと独り言をいいながら描き続ける
「昔から汚れた反故紙にばかり描いていたから、紙が汚れていないと調子が出ない」
在庫品などを積み上げた、倉庫同然の街の画廊の事務室で、見る間に生命感溢れる婦人像は出来上がっていた
紙の汚れはいい知れぬ味となって、しっとり画面を落ち着かせる効果をなし、短い時間に描いた素描淡彩の絵に魔術的深みをもたらしていた
 
③ 真っ黒いカンヴァスに光を差していく男
彼は1949年札幌に生まれ、3人兄弟の末っ子で、生まれた時には父親は病死していたという
母親はニコヨンなどしながら、苦労して3人の子を育てた
彼の絵に出てくる、底辺に生きる人間、疎外された人間、これらは彼の苦難に満ちた幼年時代から、彼の心の中に出来た暗い闇、その心象風景として、登場するものらしい
フレッシュアーティストに載った彼の技法に対するインタヴュー記事によると、彼は先ずカンヴァスを真っ黒に塗りつぶし、その黒いカンヴァスに色をつけたり、光を与えたりして穴をあけていく、その結果が私の絵の世界です
今後どう展開していくか分かりませんが、黒いカンヴァスつまり闇に光を差していきたい、と結んでいた
彼はいま、函館で何をしているのだろうか・・・
 
2) 秋山庄太郎氏(写真家)(多数の作品を所蔵されています)
軽妙洒脱とは程遠い画風だけれども、夥しい数のグワッシュ、素描の中にさらりとした快い風の過ぎるものが無いわけでもない
寺西さんは、画商生命を賭けるという
澤田文一の燃え盛る所業を見ればその賭けは当然である
私は初見で、3点のグワッシュを需めた
明るくも暗くもないもので、それが澤田文一の個性と言い切れぬところが私を魅き付けたのである
暗鬱な雰囲気の中に彼の息吹が聞こえるような作品は当分の間澤田文一の個性と見做されるに違いない
しかし私は、寺西さんの積極的な支援が実って有望な新人として過ごされるようになってからの澤田文一に興味を抱くのである
恐らく現在の彼の画業は描くこと以外、何もない激しさに囲繞されているにちがいない
しかし最も大切なことは、洗練されることの難しさを知ることだと思う
この洗練という簡単な言葉程身につけにくいものはない
 
3) 写真家 加藤征治氏からいただいたメッセージです
夢想館美術館館長として、己の人生に重ね合わせ、節目ごとに収集してきた、天才画家、澤田文一作品の数々
それが個展として展示公開されるとのこと
私ども、澤田フアンにとってこんな嬉しいことはありません
澤田作品が少しでも見直され広まってゆくことを願っています
 
4) 澤田文一 「魂の独白」
それは天空が、日夜阿鼻叫喚の渦で、真っ赤に染まっていたあの頃、ボロに身をくるんだ、一人の托鉢僧が、私たちの小さな肋屋(あばらや)を訪れた時から初まりました
飢えと寒さで凍えた骸(むくろ)のような手を、火にかざしながら、いつ涯(はてる)るともなく語ってくれた様々な世界
時には涙し、笑いをかみ殺し、時には怒りで眼がふくれ、息がつまり、痩せた体がきりきり震えるようにも見えました
彼の唇が、沈黙で閉ざされた時は、夜も白み、明けの星が、優しく輝き始めたいたのを覚えております
その方がその後どうなったのか、私たちには知るよしもありませんが、その夜のささやかな出来事が、幼かった私の魂に、しっかりと刻み込まれたことは事実のようです

 
* <C様の感想について>
はっきりしたことはお聞きしていませんが、お話の断片からは、
① 描かれた線、絵の具の使い方は生き生きしている
② 使われている技法は、流暢な線で描いたもの、点描的に描いたもの、波のように歪んだ線の組み合わせで描いたものの3通りある
③ 表現の方法は多種にわたっている
完成するまで描いたもの、未完成のままで終わっているものがある
又画材も、鉛筆、ペン、筆などの道具もそうであるが、画材も墨、絵の具、水彩、グワッシュ、油彩など多岐にわたっている
用紙も種々の紙、くしゃくしゃにした紙もあります
他に板、ボード、カンヴァス・・・など
④ 作品はSweet(甘い、優しい・・・)なもの、不安を感じさせるもの、厳しいものなど多種多彩である
などでしたが、総評について、 いずれお尋ねしようと思っています
 
* この中で不安を感じさせるものもある(これはとりも直さず本人の不安なのでしょうが・・・)とお聞きした時には、はっとしました
1例としてこんなことなのだろうかと思うのですが・・・ 
受け取って見た瞬間ちょっと変だな(左右の目がちょっと違っています・・・)と思ったのですが、結局ただ少女を描いたものだなと思っていた「白いターバンの少女」についてCさんに講評を求めましたところ、「怖い感じがします・・・・」というご感想でしたのでえっ!とびっくりしました
そういえばそうだなーと思えるのですが・・・
 
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そして昨夜絵を見に来てくれた、イラストレーターの方は「この少女の左右の顔は別人である」と言うことでした
目、眉毛、鼻、唇、顔の輪郭などかすかに違っています
なるほどー!納得です
要するにトリックを仕掛けた少女の顔だったわけです
つまりトリック絵だったのです
怖い絵ではなく面白い絵ではないかと思うにいたりました・・・
つまり少女(人間と言うべきか・・・)の悪性、善性の2面を1つの顔に描いたものだと理解できました
(最近よく起こっている凶悪な犯罪を見るとよく分かりますね・・・
誰もが持っている2面性なのだと思います)
ピカソ的ですが、意図するところは大きく異なっています
この解析を澤田氏育ての親T氏に話しましたら「澤田はよくそういうことをするんですよ」ということでした
茶目っ気もあっておどけた所も多い性格のようです
いずれにしろ澤田文一の特異性が現れた一作だと思います
 
こんなことを書くのが精一杯ですが、これをもってエピローグとしたいと思います 
応援歌になればよいのですが・・・                                                 
                  See You !!!      ⇒ 出口
 
 
部屋9 「聖書、神話を描く」
 仏教思想に馴染んだ我々には、少し理解するのに時間がかかります
 
1) 「無告の民」 F4 油彩
苦しみを訴える相手のない人々を無告の民といいます
 
新天地に希望を持って、家族を連れて行こうとしている父親の姿を描いたのではないか?と思うのですが・・・
 
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2) 「クリスマス」  12M 61x41 T氏所蔵
極寒のクリスマスの夜の感じがよく描かれています
 
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3) 「ヨブ」 ベニヤ板に油彩 F6 41x32
ヨブについては部屋3を参照してください
 
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4) 「ヴェロニカ」 油彩 3F 27x22 T氏所蔵
ヴェロニカはエルサレム出身のキリスト教の聖人のことですが、いばらの冠をかぶっていますので、もしかしてキリストかも知れません
キリストは磔の刑にされるときには、いばらの冠をかぶせられました
 
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5) 「悪魔」  油彩 33x24 絵の具が分厚く塗られた最高傑作です T氏秘蔵 
悪魔とは何か?・・・インターネット記事などから、私なりに、まとめてみましたので、間違いがあるかも知れませんが、ご理解ください
 
宇宙には聖霊悪霊が存在します
聖霊は所謂「天使」ですが、悪霊の代表的姿は無いようです
そして悪霊を支配するものを悪魔と言います

結論から言いますと、悪魔とは実在しない架空の存在です
人間の心には様々な邪悪があります
他人を蹴落としてでも有名になろうとしたり、金持ちになろうとしたり、他人を自分の支配下に置こうとしたり、食性などを過剰に貪ろうとしたり、怒りにまかせ他人を傷つけたり暴力を振るったりする、感情・欲求・衝動があります
この心を人が持った時、悪霊に支配され、その人の内に「悪魔」が存在していると言えるのです
ですから悪魔とは、人間の邪悪な部分のことであり、概念なのです
 
* このような聖書的考え方は、仏教の教えの悪魔とは大分違うように思います・・・
聖書の内容は歴史的かつ具体的で内容は膨大、仏教書は概念的、抽象的で内容は分かり難く、量も少いように思います
もっとも親鸞、日蓮両上人の教えのように「南無妙法蓮華経」と唱えるだけで誰でも救われるという教えもありますが・・・
 
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6) 「悪霊」 紙に油彩 25x22 T氏所蔵
聖書には、悪魔悪霊などの話がよく出てきますので、聖書の悪霊を描いたものと思います
上記説明を読んでください
 
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7) 「ダビデ」  T氏所蔵
写真の鮮明度がよくありません
 
ダビデは古代エスラエルの王で、ユル・ブリンナー主演の映画「ソロモン大王」のソロモンの父でもあります
ダビデが少年の頃、ペリシテ王国の巨人戦士ゴリアテを倒す聖書物語は欧米人にとってなじみの深いものですが、この逸話は信仰の厚いダビデの勇気と、神を嘲って武力に頼る暴虐なゴリアテの決闘の結末から、信仰の大切さを学ぶ教訓として語られます
「小が大を制す」、「軽が重に勝つ」などの例としても取り上げられることが多いようです 
 
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8) 「ノアの子ら」 油彩 F8 T氏所蔵
 ノアは、旧約聖書・『創世記』5章〜10章に登場するノアの方舟(箱船)で有名な人物で、創世記の記述に従うならば、すべての人類の祖先ということになる
 
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9) 「オルフェイス」 紙にグワッシュ
オルフェイスはギリシャ神話に出てきます
アポロンとカリオペの息子で、父アポロンから竪琴をもらい、名手となる
人間だけでなく、動物をも魅了するほど美しい音を奏でた
 
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* この部屋にて展示を終了いたしますが次の「エピローグ」にて「さよなら」を最後の展示といたします
「エピローグ」は函館美術館の学芸員の方の感想をお聞きしてからUPいたします
10月24日に拙宅に来ていただくことになっています
また皆様のご感想もお寄せいただきますようにお願いいたします

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