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011会展
新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビル2F (JR新宿駅近く)
4月15日(水) 〜17時
1) 学生時代の山岳部同窓生の作品です
合宿訓練した北アルプス剣岳です
「剣岳」
他の方の作品です
1名の方のみの紹介で申し訳ありません・・・<m(__)m>
「裏通り」
2) 林義弘 「イギリスの風景を描く」 個展
ギャラリークボタ(地下鉄銀座線 京橋駅近く)
〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目7−11
03-3563-0005 4月13日〜19日(日)
同じく学生時代の同窓生の作品です
大がかりな個展です
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油彩:一般
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諸沢吉美 「川岸の家(福島)」 油彩 F10
* 素晴らしい作品に巡り合いました!
・ 諸沢吉美 : (もろさわ よしみ) 略歴
1926年 栃木県に生まれる
1966年 三軌会展にて、三軌会賞を受賞。三軌会会員に推挙される
1967年 安井賞展に入選
1968 三軌会役員に推挙される
1969年 三軌会展委員優賞を受賞、以後、審査員を務める
1976年 亜細亜現代展にて、奨励賞を受賞
1979年 亜細亜現代展にて、外務大臣賞を受賞
この他、個展 グループ展に多数出品
現在、埼玉県在住、日本美術家連盟会員
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「安曇野の水路」 辻京子 油彩 SM
* 誰でも好きな日本の原風景です
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宮嶋喜久夫 「無題」 F3 油彩
セーヌ河にかかるサン・ルイ橋からノートルダム寺院方向を見たパリの中心地の風景です
* パリに出張で行った時に、モンマルトルで知り合いになり、10年ほどお付き合いさせていただきました
お酒大好きで自宅地下は葡萄酒がびっしりと貯蔵されていました
・ 宮嶋 喜久夫
1947年 福岡県生まれ 1971年渡仏 以来パリ在住
熊本県小国町にアトリエを構えていました
一年の中、半年くらいはここで過ごしていました
近県の絵の展覧会の審査員をよく務めていました関係もあって、とても人気のある画家で、2年に一度、銀座プランタンで個展を開催していましたが、60点近くの作品はいつも完売でした
作品1つを仕上げるのに何年もかけていました、特異な画家です
少し描きこんでは、しばらく壁に掛けておいて、じっと眺める・・・そしてまたちょっと描いて眺める・・・これを繰り返して何年もかけるのです
部屋中が絵だらけでした・・・
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関西旺玄会展
〜7月21日 午後4時
大阪 天王寺駅近く 大阪市立美術館 地下展示室
* 元会社同僚が出展していますので、久しぶりに絵画展に出かけました
まず重たい感じの絵を2点
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こういう抽象画風の作品もよいものです
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金を絵具に混ぜているのでしょうか・・・?
豪華絢爛!
こんな油彩画は初めて見ました・・・独創的!!!
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実にすっきり!
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