★§†£愛の部屋£†§★

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★美麗の恋愛雑学?(爆)★

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最近、ダルビッシュ有さん・紗栄子さん、浜崎あゆみさんなど、離婚に関するビッグ・ニュースが相次いでいますよね。
 
離婚に至る原因はさまざま。もちろん、浮気や金銭の問題など理由が明らかな場合もありますが、“いつのまにか心がすれちがっていた”というような微妙なケースも少なくありません。
 
そこで当記事では、夫婦の愛が冷めてしまう8つの原因を、アメリカのマッチングサイト『eHarmony』の記事を参考にお届けしたいと思います。【前編】ではまず4つです。
 
■1:常にビジネスライクな関係になっている
 
愛し合うふたりが人生の責任(お金や子ども、家庭など)を共有するようになると、ふたりの関係がビジネスライクになりがちです。
 
たしかに、夫婦はビジネスパートナーのようなもの。恋人同士のように、ただ愛の言葉をささやき合っていればいいわけではなく、家庭を運営するうえでの事務的な会話が増えることは避けられません。
 
ただ、何か用件を伝えなければならない場合と、リラックスして会話を楽しむ場合とを使い分けることが大事です。
いつも難しい顔をして必要なことしか話さない相手に、愛おしいという感情を抱き続けることはできませんよね? 
 
なので、他愛ない会話をする時間を設けて夫婦としてのバランスを保つようにすることが必要です。
 
■2:“妻”というより“母親”として見てしまう
 
この記事で紹介する8つの項目では、夫の愛情を保つために女性の行動をどう変えるべきかを指南するものがほとんどです。ただし、この項目だけは異なります。
 
男性のなかには、「女は2種類に分けられる。“母親”か“性的存在”のいずれかだ」と思い込んでいる人がいるものです。そういう人たちは、妻が母親になると、性愛を感じられなくなってしまいます。
 
もし、あなたが母となったために、夫があなたに魅力を感じなくなっているのであれば、責任はあなたにあるわけではありません。
 
もちろん、女性が妻と母の役割のバランスをうまくとることも大事ですが、夫のほうが認識を改めるべきです。
 
■3:勢いで結婚してしまった
 
酔っぱらった勢いで性的な関係を持ち、つかの間「愛してるよ」と言い合ったけれど、今では心が離れてしまったように感じているのなら、ふたりの関係は思っていたのとは違ったということです。
 
恋の魔力というのは強力で、つい「ああ、これこそ真実の愛!」などと思ってしまうもの。しかし、お互いにしっかりと理解し合っていない場合には、すぐに興味を失って別れてしまうことになりかねません。
 
■4:「妻が味方してくれない」と感じる
 
男性は忠誠心を非常に重視します。
つまり、夫は困難な局面で妻が味方してくれるという保証を必要としているのです。
 
人生には何かと問題がつきもの。夫は、妻の精神的支えを求めています。もし彼の愛情が薄れたのなら、それは肝心なときにあなたが忠実なパートナーでないと感じたためかもしれません。
 
夫婦の愛が冷めてしまう8つの原因のうち、まずは4つをお届けしましたがいかがでしたか?
 
すでに夫婦仲が冷え切っているというかた、今のラブラブ状態をずっと維持したいというかたは、ぜひ参考にしてみてください。
 
■5:相互不理解
 
時間をかけてお互いのことを分かり合うのは、夫婦関係において非常に大事です。
数週間、数ヶ月程度であれば、薄っぺらな関係でもごまかすことができるでしょう。
 
お互いに好きなことをして、特定の話題は避ける。あるいは楽しみにばかり目を向けて、人格を隠すなどすれば、お互いに完璧であるかのように見せ合うことが可能です。
 
ところが、一緒に生活していくうちに、徐々に現実に直面することになります。たとえば、彼が浪費家であなたは節約家、彼が信心深いのにあなたはそうでもないといった事実はふたりの関係にとって致命的です。
 
重要な違いが明らかになると、ふたりのうちの一方あるいは双方が感情的にお手上げ状態になって「この人とはもうやっていけない」と言うようになるでしょう。
 
■6:妻の要求が高すぎる
 
原文記事の筆者によれば、『eHarmony』のサイトで、「私はたしかに手間のかかる女だけど、男の人が尽くすだけの価値があるわよ」というコメントがよくあるそうです。
 
見た瞬間、「いやそれはないわー」とつっこみたくなりますよね。
仮にあなたが本当に手間のかかる女であるとします。
 
普通の神経の男性ならば一生かけてあなたを幸せにしたいかどうかまずは考えるでしょう。考えた結果、「自分なら彼女を幸せにできる」と判断した男性でも、年月が経つにつれて「こんなはずじゃなかった」と感じるはずです。
 
妻の歓心を買おうと一生懸命になりすぎると、夫は疲れ果ててやがて愛情まで失ってしまいます。
 
■7:「妻から尊敬されていない」と感じる
 
これまでに多くのセラピストや心理学者が「女性は愛されたい、男性は尊敬されたい」と述べています。
 
「自分の夫を尊敬せよ」と言うと、なぜか嫌悪感を示す女性もいますが、夫の愛情を保つためには、尊敬するのは非常に重要なのです。
 
自分が尊敬されていないと感じた男性は、徐々に夫婦関係への関心を失っていきます。
 
■8:面と向かえば悪いニュースばかり
 
これはいつの時代にも、知らず知らずのうちに女性がやってしまいがちなことです。
夫と顔を合わせるたびに悪いニュースばかり伝えていませんか? 
 
そうすると、夫は“あなた=悪いニュース”と見なすようになり、夫婦関係にうんざりしてしまいます。
夫婦である以上、重要かつ不愉快なニュースを共有することは避けられません。
 
でも、面と向かえばいつも悪いニュースとはならないように工夫することはできますよね。
悪いニュースを伝えるときは適切なタイミングで。また、夫婦で楽しい会話をする特別な時間をもつべきです。
 
たとえばディナーの時間には、子どもの成績のことや支払いのこと、上司の愚痴などは避けるほうがいいでしょう。
 
以上、2回にわたって夫婦の愛がいつのまにか冷める原因をお届けしましたがいかがでしたか?
 
浮気や金銭問題などのわかりやすいケースと異なり、ここで挙げた8つの項目は夫婦の関係を徐々に蝕むものです。また、お互いに悪意・自覚のないまま事態が進行して、修復不可な状態にまで陥ることも少なくありません。
 
なので、いつか「どうして私たちこんなふうになっちゃったんだろう?」と後悔する日を迎えないためにも、8つの項目をぜひ心に留めておいてくださいね!
 
 
 
【参考】

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私が結婚生活で感じたこと:1・4・5・8
元夫がだぶん感じたこと:1・2・5・7・8
普通にダメな関係でした。

2012/1/29(日) 午後 7:15 [ 七海 ]

七海さん★かなり当て嵌まっちゃった感じなんだね(^-^;

2012/1/29(日) 午後 7:23 ★§†£みれい£†§★



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