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ラインしよって友達が教えてくれたんやけど、 これ人として最低やゎ 酷すぎる。 この記事みて、 酷いと思った人自分のブログに転送して!! 生きたくても死んでしまった命が あるのに! 死んでしまった人のなかにゎ 未来有望な少年少女もおったよ。 絶対。 それなのにこんな事ゆうって酷い。 人の命を何だと思っとん? コピーでもいいんで転送よろしくお願いします。 私(絢斗)は東日本住みで津波はきませんでしたが地震で被害をうけた地域です。 ほかのとこに比べて全然平気な地域でしたが、辛さ・悲しさ覚えています。 大地震が来て。親もなかなか帰ってこなくて。猫の姿も見えなくて。電話も通じなくて。 余震におびえてました。 家族全員無事でしたが、津波でペットを。友達を。両親を無くした人だっているんです。 原発で小さい子どもがなくなっているんです!!!! スポーツしてても避けられないことがあるんです!!! 命はとても大切なんです。みんなが協力して乗り越えなければいけないんです。 なのにこんなこと言うなんて!!!!ひどいです!!!!!! キモオタがなんですか??命はみんな同じくらい重いんです。 転載元:みぃの愛 編む日記
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コメント(8)
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フォークをグニャリと曲げ、心の中で唱えた数字をズバリ言い当てる――。
SMAPのキムタクが「すげー」と驚愕し、黒柳徹子が目を丸くして『徹子の部屋』に2度も呼んだ大人気の超常現象パフォーマーが、本人も予知できなかった厄介事に頭を抱えている。
今、テレビに引っ張りだこの“ダイゴ”といえば、「うぃっしゅ!」でお馴染みの竹下登・元総理の孫DAIGOのことではない。
「すべての超常現象は科学で再現できる」といい、心理学のテクニックやマジック的なトリックを駆使した超常現象パフォーマンスで視聴者を魅了するメンタリストDaiGoだ。
メンタリストという独特の呼称、黒柳すら驚嘆させるパフォーマンス……。
今や週に3、4日は各局バラエティ番組に出演する視聴率男である。
その人気絶頂のDaiGoが突如トラブルに見舞われた。なんと、彼の代名詞「メンタリスト」の肩書きを剥奪されそうなのである。 所属するメンタリズム研究会「スリーコール」代表の村山淳氏が憤る。
「先日、DaiGoのファンから“8月に公開予定の映画『メンタリスト響翔』に出ているの? ”と問い合わせがあったが、寝耳に水の話。
不審に思って調べてみると、日本メンタリスト協会なる団体の会長だという男性が主演していたんです。メンタリズムやメンタリストという言葉を日本で広めたのはDaiGoなので、本人は“勝手に使われた”と驚いていました」
協会はDaiGoが話題になり始めた今年2月に立ち上がった団体だが、DaiGoとは何の関係もない。 会長はハイパーメンタリストを名乗る藏本天外氏で、物理学の観点から心理学を解析した独自理論「物理性心理学」を提唱し、自己啓発テキストなどを販売している。
困惑したDaiGoは「メンタリスト」などの名称の商標登録に動いた。 しかし、時すでに遅し。この4月に藏本氏が先に登録申請を出していたのである。
申請されていたのは「メンタリズム」、「メンタリスト」、「メンタリスト藏本天外」、そしてDaiGoを模したのか、「TENGUY」の4つ。早ければこの8月にも登録されるという。 商標登録に詳しい弁理士の平野泰弘氏がいう。 「商標登録されると、たとえば映画やテレビで名称を使う場合は使用料が発生するし、商標権者は第三者の使用禁止も求めることもできます。原則、早い者勝ちで、トラブルも少なくない」 過去、俳優の加勢大周が芸名の商標権を持つ前事務所から名前の使用を禁止され、裁判に発展したことがワイドショーを賑わせた。 今回、登録されれば、過去にさかのぼって適用されることもあるため、多数の本を出しているDaiGoにとっては痛手だ。そもそも名称を使えなければ、「メンタリストDaiGo」は、ただの「DaiGo」になる。 そうなると、竹下総理の孫のDAIGOも黙っていないのでは……。
DaiGoに聞いた。 「日本ではこの名称は僕たちが広めてきました。僕と藏本氏では考え方も違うし、広く知られている僕のメンタリズムの定義自体が崩れてしまう。商標登録が完了する前に、特許庁に意見書を提出する予定です」 一方の藏本天外事務所にも取材を申し込んだが、「担当者が出張中のためお答えできない」と、締め切りまでに回答を得られなかった。 「メンタリスト」の呼称を勝ちとるのはどちらとなるか。 こればっかりは、超常現象パフォーマンスではどうにもならないようだ。
ちなみに「うぃっしゅ!」のほうのDAIGOは「(トラブルに)巻き込まれたくないのでノーコメント」(所属事務所)とのことでした。 ※週刊ポスト2012年8月17・24日号
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滋賀県大津で起きた中学2年生のいじめ自殺問題。いじめグループ3人組のうちリーダー格とされる少年Aは、京都市内の学校へ転校し、いじめの件にも他人事のような態度を貫いているという。
一方、いまも転校せず同じ中学校に籍を置いているのは少年B。父親が京大医学部卒であることが報じられているが、B本人の成績は芳しくなく、いまはほとんど不登校の状態だ。
インターネット上では、Bの個人情報が暴かれ、父親の元勤務先とされる県立の医療機関の名称や、住所までが出回っている。
「自宅には脅迫状が殺到しているようです。B君は5人きょうだいの4番目で、下にはまだ小学校に通う子もいる。お母さんは“もう精神的に耐えられへん”と泣いていました」(近所の住民)
また、もうひとりの少年Cは今年2月に家を引っ越し、4月から京都府内の中学校に転校。
「最初、お母さんは“子供が不登校で引っ越してきた”といっていたので、てっきりいじめにあう“弱い子”かなと思っていたんです。それがいじめっ子側だったとは…」(近所の住民)
Cは反省するどころか、転校先でも暴力的な面を見せている。
「5、6時間目に学校に来て授業中は爆睡。6月には柄の悪い連中と一緒になって、他のクラスの生徒を集団でボコボコにした。やられた生徒は両目が腫れ上がり、顔が歪むほどだった」(Cの同級生)
殴った生徒は先生に呼び出され、それを機にCは不登校になった。
時期を同じくして、Cの家からは昼間に大音響で音楽が鳴るのが聞かれるように。
「ドスンドスンとドラムの響く音がうるさくて。明らかにお母さんが聴くような音楽ではないので、“学校に行かずに家にいるんやな”ってわかるんです」(前出・近所の住民)
家族関係にも亀裂が走っているという。
「Cくんのお母さんは再婚だったんですが、今回の問題で夫婦仲がうまくいかなくなり、“離婚する”と話していました。実際に離婚したのかどうかはわかりませんが」(前出・Cの近所の住民)
※女性セブン2012年8月16日号 |

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昨年10月に滋賀県大津市の市立中学2年生がいじめを受けて自殺した事件では、7月26日からようやく大津署が生徒約300人への聞き取り調査を開始した。
いじめたとされる3人の少年は暴行、傷害、恐喝など6つの容疑で、早ければ8月中にも逮捕・補導される見込みだ。
グループのリーダー格だったとされるのは少年A。
父親は京都市内で会社を経営し、母親は昨年度までPTA会長を務めていた。
「A君の母親は『自殺した子の家庭に問題があって、うちの子はその悩みを聞いてあげていただけ』
『とっくみあいでストレスを発散させてあげていた』
『亡くなっている子の親やから気遣ってあげていたのに…』と周囲に話していました」(近所の住民)
母親は教育熱心なタイプで、自殺事件後の4月には、騒動が子供の勉強の邪魔になると、京都市内の中学校へ転校させている。その転校先でAは意外にも「いい人」で通っていた。同級生の男子が明かす。
「Aは水泳やっててガタイがいい。
身長は170cmくらいある。しかも、口調が優しくて、めっちゃ頭がいいから、転校当初は女子にも人気やった。
成績がオール5の女子でも『A君、これであってる?』と数学の問題を聞きに行ってたほど」(同級生)
しかし、7月ごろからいじめ事件の当事者であることが広まると、クラス内には微妙な雰囲気が流れた。
「女子はそういうのに敏感やからな。もう完全無視。いまは男子も腫れ物に触る感じになっとる。
改めて思い返してみると、うちらには優しい口調でしゃべるのに、転校前の学校の友達に電話するときは、『なんやねん? はぁ? ああ!』みたいな怖い口調やった。裏の顔があったんや」(前出・同級生)
※女性セブン2012年8月16日号
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