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忙しくて、リコメ出来ません。ごめんなさい。

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   後になってこの事実を知りました。

   感動しました。


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転載元転載元: フリー素材&水槽!

システム変更の弊害。

表題について、もっとも被害を被ってしまったのは
 
2008年5月以前にブログをニックネーム開設し、Yahoo!プロフィールとニックネームを連携してしまった方
 
でしょうね。
 
 
例:
Yahoo!ID : zzzaoiazzz
表示名  : あおいあ

ニックネーム : xxxaoiaxxx
表示名  : aoiA
・・・でブログをニックネーム開設したとします。
 
 
になりますね?
 
 
 
 
2月16日まではブログを開設していたニックネームとIDが上手く連携出来ていたので・・・。
 
                            
 
 
 
 
ブログURL
アバター
表示名 : aoiA
名前アイコン
ファン
お気に入りの人
友だち
コメント一覧
 
 
 
ブログを開設したニックネームとIDが上手く共存してブログを運営出来ていました。
 
 
 
 
ところが、このシステム変更により・・・。
 
 
 
 
 
 
ブログURL
                                                                                                      アバター
表示名:あおいあ                                        表示名:aoiA
            ファン                                    名前アイコン
         お気に入りの人
            友だち                 
         コメント一覧はID、ニックネームそれぞれに仕分けされて存在。                                 
 
※Myページ・・・新着は『ID(あおいあ)』の方に、コメント履歴は『ニックネーム(aoiA)』の方に上がるそうです。 
 
 
ブログ開設ニックネームとIDが別々の人格として無理矢理引き離されてしまい、
しかもそれぞれの持ち物が別れてしまったので、上手く共存が出来なくなって
しまったのでした。
 
       
苦肉の策?
アバター・名前アイコンを同時に使用するには・・・『ニックネーム』の方にアバターを設定して
下さい。
要は下手にアバターの設定をイジらない方がいい・・・という事です。
但し、『ID(あおいあ)』でコメントするとアバターも名前アイコンも使えませんので、必ず
『ニックネーム(aoiA)』でコメントする必要があります。

この場合、『ID(あおいあ)』の持ち物である『プロフィールバッジ』にはアバターは表示出来ません。
・・・が、その代わりに『表示画像』を設定すればOK!
『アバター未設定』が表示されているよりはずっとマシです!
表示名も『ニックネーム(aoiA)』の方に合わせれば訪問者にも解り易いかと・・。

もう1つの問題は、『ファン』や『友だち』が『ID(あおいあ)』の方の持ち物だという事です。
相手が『ファン限定』、『友だち限定』などの記事を書いている場合、閲覧は可能なのですが、
限定記事には『ID(あおいあ)』でのコメントしか出来ないんですよね・・・。
当然、『ニックネーム(aoiA)』の持ち物であるアバター・名前アイコンは使えません。

この場合は・・・最後の手段!
『ID(aoiA)』の方でも相手のプロフィールを『お気に入りの人登録』するか、若しくは『友だち登録』
すれば取り敢えず、『ニックネーム(aoiA)』でのコメントも可能になり、アバター・名前アイコン共に
使用出来ます。
(登録している人が多いと大変ですが・・・。)

いずれにしてもややこしく、煩雑な上、今度どのような形で元に戻されるかが解らないので、
どうするのが最善かは何とも言えないんですけどね。
 
一日も早い対応をして頂きたいところですよね。
 

転載元転載元: ほろにがオレンヂ

 
クマは直立するのが得意なので、2本足で立っている映像はそんなに珍しいものではありません。
ですが子グマが、それも集団で総立ちになっているとしたらどうでしょうか。映像をご覧ください。
 
近くでバイクのエンジン音が鳴り響くと、みんなして大興奮。
 
高い視点を確保することで目標を確認しやすくしているのだと思いますが、ピーンと伸びた背筋は人間みたいですね。
 
人間もクマも、子供たちの遊ぶ姿は変わらないと思える映像でした。
 
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/8/e/8e39095b.jpg
交通機関の発達によって、その気になれば世界のどこへでもすぐに行けるようになりました。
とは言っても限られた人生、死ぬまでに行けるところはそんなに多くありません。
 
数ある世界の名所の中でも、選りすぐりの26の絶景ポイントをご紹介します。
 
1. ルッカ - イタリア
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/d/6/d6b55d85-s.jpg
16〜17世紀に建てられた城壁で囲まれた旧市街など、美しい街並みが特徴。サン・ミケーレ・イン・フォロ教会など、中世の建物なども見どころです。
2. プレーケストーレン - ノルウェー
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/0/d/0d4f118a-s.jpg
ノルウェー海岸のフィヨルドある、高さ604メートルの断崖絶壁。
3. 青の洞窟 - ギリシャ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/e/8/e8d4ff3e-s.jpg
イオニア諸島最大の島、ザキントス島の青い洞窟群。船で遊覧できるそうです。
4. スカフタフェットル国立公園 - アイスランド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/7/4/74b7dec5-s.jpg
アイスランド南東部にあり、ヨーロッパ最大のヴァトナヨークトル氷河やアイスランドの最高峰クヴァンナダルスフニュークル山などが含まれる自然豊かな国立公園。
5. プリトヴィツェ湖群国立公園 - クロアチア
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/6/2/623ba6c4-s.jpg
エメラルドグリーンに輝く大小16の湖と92ヵ所に散らばった滝。ユネスコ世界遺産。
独特の青い水が印象的な、中国四川省北部のアバ・チベット族チャン族自治州九寨溝県にある自然保護区。
7. フォーシーズンズホテル - ボラボラ島
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/3/8/38ddba4d-s.jpg
白いさんご礁に囲まれた、フランス領ポリネシアのソシエテ諸島にあるボラボラ島。当地のフォーシーズンズホテルは、エキゾチックな雰囲気を満喫できます。
8. Paterswoldse湖 - オランダ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/5/2/523536db-s.jpg
冬場はアイススケートができる、オランダ・フローニンゲンのホールンセ湖。
9. マーブル・カテドラル - チリ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/e/7/e7952b8d-s.jpg
チリ南部のヘネラル・カレーラ湖ある、パタゴニアで最も美しいと称される青い大理石の洞窟。石灰岩質の岩肌が湖水に侵食されて出来たものだそうです。
10. アイスキャニオン - グリーンランド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/a/b/ab3af2b7-s.jpg
深さ45mもある、雪解け水によって削られた氷の峡谷。
11. モレーン湖 - カナダ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/1/1/11d5331f-s.jpg
カナダ・アルバータ州のバンフ国立公園内にある標高1884mの氷河湖。夏の行楽シーズンにはターコイズブルー色の湖水が観光客を虜にしてます。
12. チッタウルガル砦 - インド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/7/5/753e59e1-s.jpg
ラージャスターン州のチッタウルガルという町にあるインド最大の砦のひとつで、標高180mほどの丘の頂上にあります。敷地内には7つ寺院10の宮殿が建ち、無数の貯水池を備えているため「水の砦」とも呼ばれています。
建設は7世紀のマウリヤ族の王によって。その後侵略を受けるたびに女性たちが辱めより死を選んできたため、多くの犠牲者を出した歴史を持っています。
13. キャピラノ吊橋 - カナダ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/8/e/8eb641db-s.jpg
キャピラノ渓谷に架かる高さ70m、長さ137mの吊り橋で世界一の長さを誇ります。人が歩くと激しく揺れるとのことです。
14. リオマッジョーレ - イタリア
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/8/1/81818566-s.jpg
リグーリア州の丘の山間からリグリア海の沿岸にある小さな町。急斜面に色彩豊かな家が立ち並んでいます。
15. ロライマ山 - ベネズエラ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/d/6/d6a2adf8-s.jpg
ギアナ高地のテーブルマウンテンと言った方がなじみ深いかもしれません。標高 2,810 メートルあり、ロライマの風景に感激したコナン・ドイルがロストワールドのモデルにしたことでも有名。世界最大の落差を誇る滝、エンジェルフォールもここにあります。
16. マルトノマ滝 - アメリカ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/1/b/1bd0eb0a.jpg
オレゴン州で最も高い滝で、落差 165mの上部と21mの下部の二段構えになっているのが特徴です。
17. ぺトラ遺跡 - ヨルダン
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/3/f/3f5acfcf-s.jpg
「インディージョーンズ・最後の聖戦」の撮影にも使われた岩窟遺跡。ユネスコ世界遺産。
18. 三游洞・絶壁レストラン - 中国
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/6/7/6780631f-s.jpg
岩山に掘られた深さ約30m、高さ約10m、幅約20mの洞窟にあるレストラン。場所は中国・湖北省、長江中流域の西陵峡。
張飛が宜都の太守を務めていた時に兵士を訓練した場所であるとされ、太鼓を叩く張飛像があるとのことです。
19. セリャラントスフォス(滝) - アイスランド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/6/d/6d7b8d7f-s.jpg
最大落差40m。滝壺の裏側に空間があることから、滝の逆側から観賞することが可能です。
20. ランタン祭り - 台湾
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/2/c/2ce4ee66-s.jpg
諸葛孔明が発明したと言われる小型の熱気球、天灯(孔明灯)を夏至の夜に夜空に飛ばす祭り。他にもポーランド、タイ、インドネシアなどで行われています。
21. マルクイサック庭園 - フランス
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/0/2/02e72927-s.jpg
17世紀末の太陽王と言われたルイ14世の時代に造られた庭園。1860年代に新しい所有者によって何千もの植樹が始まり、現在は15万本以上に達しているとのことです。
22. オーレスン - ノルウェー
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/c/5/c53fbdf6-s.jpg
ノルウェー北西部の沿岸の島に位置する、色彩豊かな港町。ユーゲント・シュティール建築でも有名で、家具製造業が盛んです。
23. キューケンホフ公園 - オランダ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/4/f/4f72a378-s.jpg
チューリップ、ヒヤシンス、スイセンなど、700万株もの春の球根が咲き乱れる1949年にオープンした植物園。32ヘクタールの敷地内と15kmの遊歩道があり、春に訪れる人々に色彩と香りを楽しませてくれます。
24. コヨーテビュートの斜面 - アメリカ
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/e/6/e6d2e8c7-s.jpg
アリゾナ州とユタ州にまたがるバーミリオン・クリフス国定公園にある、波状に美しくうねった奇妙な地形。その正体はアパラチア山脈の浸食された砂が運ばれて堆積した砂丘だそうです。
25. セーシェル - セーシェル共和国
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/c/c/cc770d57-s.jpg
セーシェルはアフリカ東部のマダガスカル島の北に位置する、115の小さな島々からなる国家。世界遺産「ヴァレ・ド・メ自然保護区」を含む2番目に大きなプララン島(プラスリン島)があるなど、美しい海に魅せられた観光客が押し寄せたことから、「インド洋の真珠」と称されています。
26. アイスランド東部 - アイスランド
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/1/2/12a7354c-s.jpg
変化に富む絶景のフィヨルドを巡る観光人気が高まっているそうです。

 
すべてを制覇するのは無理でも、この内の何か所かくらいは死ぬまでに行ってみたいものです。
 
 
こちらの2匹、猫が献身的に犬の顔をペロっとなめてあげる、とても仲の良い関係なんです。
ところが、うれしいのかこそばゆいのか、犬の表情がちょっと面白いことになっている映像をご覧ください。
 
猫「ペロペロ…」犬「あっ、そこはっ」
猫「ペロペロ…」犬「ど、どうにかなっちゃう!」
 
本当にそう思ってるかはわかりませんが、こんなに気持ちよさそうな表情を浮かべる犬を初めて見ました。
 

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